「確固たるプレミアリーグのクラブへ」フランク・デブールがクリスタル・パレスの監督に就任!

ペップ・グアルディオラ、ジョゼ・モウリーニョ、アントニオ・コンテ、ユルゲン・クロップ、アーセン・ヴェンゲル、マウリシオ・ポチェッティーノ、ラファエル・ベニテス、ロナルド・クーマン…。欧州の主要リーグタイトルは総ナメ、ペップ、モウリーニョ、ベニテスはチャンピオンズリーグ優勝監督。ヨーロッパリーグはベニテスとモウリーニョが2回ずつ制覇。名将が揃うプレミアリーグに、先輩たちが達成したことがないリーグ4連覇という実績を引っ提げたオランダ人指揮官が加わりました。

昨季プレミアリーグ14位のクリスタル・パレスが3年契約を結んだと発表したのは、かねてから噂があったフランク・デブール。アヤックスでエールディヴィジを4年連続で制覇した47歳の指揮官は、守備重視&速攻主体のサッカーが2年連続で頂点に立ったプレミアリーグに新たな価値観をもたらすことができるでしょうか。「フランクという経験あるマネージャーを任命する立場として、徹底的なインタビュープロセスを経てきた」。公式サイトに掲載されたスティーヴ・パリッシュ会長の言葉は、意中の監督を連れてくることができた喜びに満ちています。わずか85日でインテル解任という汚名を返上したいフランク・デブールの第一声を紹介しましょう。

「クリスタル・パレスの監督を任せられたことにとても興奮しています。大いなる誇りと情熱的なファンというベースが世界に知られている歴史的なクラブを統率できるのは大変な名誉です。この役割は私にとってエキサイティングであり、サウスロンドンの選手やスタッフと一緒にプレミアリーグを始めるのを待ちきれません」

2016-17シーズンは、クリスタル・パレスにとって予想外に苦しい1年でした。前半戦の終わりに守備陣が混乱をきたし、立て直せなかったアラン・パーデュー監督はあえなく解任。ボクシングデーの直前に招聘した残留請負人のサム・アラダイスは、何度も降格ゾーンにタッチしながらもプレミアリーグ残留を勝ち取ってそのまま燃え尽き、辞任を発表。次こそは長期政権をと意気込んで人選を進めたクラブにとって、フランク・デブールはフルタイムでは初めての外国人監督です。

「確固たるプレミアリーグのクラブになるために、多くの展望がある。まずは選手を見なければならないが、私にはアイデアがある。ひとりふたりは補強が必要だろうね」
「私たちは、プレミアリーグにおける足場を固めたいんだ。降格回避のためにがんばるクラブではなくね。それが実現したらさらに上をめざすが、最初の目標は確固たるプレミアリーグのクラブになることだ」

「solid Premier League club」という言葉を連発した新監督がいわんとしているのは、下を気にするのではなく上をめざして戦えるようになるということでしょう。私は、フランク・デブールさんはクリスタル・パレスでTOP10フィニッシュを成し遂げ、TOP6の監督にキャリアアップすると予想しています。グイドリンやマッツァーリなどのイタリア人監督は、守備的なサッカーを嫌うイングランドでは認められずにポジションを追われましたが、より攻撃的なデブール監督のスタイルは評価されるはずです。補強ポイントは、まずは最終ライン。さらに、ベンテケをフォローできるトップ下やセカンドストライカーを強化できれば文句なしです。それにしても、チャンピオンズリーグを制したベニテスさんが昇格したばかりのニューカッスルを率いて、オランダの名門を復活させたデブールさんが残留争いのピンチを何とか乗り切ったクラブの誘いに乗るとは…。プレミアリーグは、ぜいたくです。


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チェルシーのバカヨコ獲得で、マティッチはマンチェスター・ユナイテッド移籍間近!

先週末、昨季プレミアリーグ王者のチェルシーが、モナコのMFティエムエ・バカヨコの移籍金を3250万ポンド(約46億円)で着地させたと報じられました。これがトリガーとなったのでしょう。「ESPN」「デイリー・スター」など複数メディアが、ネマニャ・マティッチのマンチェスター・ユナイテッド移籍が秒読みに入ったと伝えています。週給15万ポンド(約2100万円)で個人合意済みと報じられていたセントラルMFの移籍金について、マンチェスター・ユナイテッドとチェルシーは4000万ポンド(約56億8000万円)で合意に至ったとのこと。7月からの新シーズン始動をにらんで、マティッチは今週中にメディカルチェックを済ませて入団を発表すると報じられています。

2009年、20歳のときにチェルシーの門を叩いたマティッチは、厚い選手層に阻まれ出場機会を得られず、ダヴィド・ルイスと入れ替わる形で2011年にベンフィカに移籍。ここでレギュラーの座を勝ち取り、古巣から再評価されて2013-14シーズンの冬に復帰すると、以来プレミアリーグ出場121試合となくてはならない選手になりました。コンテ監督の下でレギュラーとして活躍した昨シーズンは、プレミアリーグ35試合1ゴール。この数字だけを見ると、いかにもマティッチですが、輝いているのはデル・アリ、コウチーニョ、フィルミーニョと並ぶ7アシストです。

コンテ監督の3-4-3のなかで、守備力が高いカンテとコンビを組んだのがマティッチの攻め上がりが増えた理由でしょう。アザールやジエゴ・コスタに通す速い縦パスはチェルシーの速攻の原動力となり、ドリブルでボックスに侵入するシーンが格段に増えました。カンテの守備範囲の広さが脚光を浴びたシーズンでしたが、上下動を厭わないレフティもコンテサッカーに欠かせないパーツでした。

モウリーニョ監督にしてみれば、マティッチが獲れればキャリックの後継者問題は一発解決。視野が広いセルビア人MFをアンカーに配し、左右にポグバとエレーラという適材適所の布陣で新シーズンの開幕を迎えることができます。1月にも「モウリーニョ監督がマティッチ獲得を熱望している」という噂がありましたが、「ESPN」は今回の話は必ずしも相思相愛ではなかったと主張。マンチェスター・ユナイテッドの最重要ターゲットは、23歳とマティッチより5つ若いエリック・ダイアーだったと報じています。

…なるほど、事実はわかりませんが、そんな話を聞くとますます疑問が募ります。マティッチはなぜ、優勝チームを捨ててマンチェスターに行くのか。チェルシーは、プレミアリーグのライバルにバリバリのレギュラーを売ることに抵抗はないのか。そういえば1年前、エンゴロ・カンテを出したプレミアリーグ優勝クラブは、後釜として期待したナンパリス・メンディがうまくはまらず苦戦を強いられました。チェルシーはレスターの二の舞を演じることになりはしないかと心配になります。いや、それよりも、こちらの期待のほうが大きいと正直に認めましょう。前年の王者からキーマンを引き抜いたチームが、2年連続で優勝…。今回のニュースが、メディアの作文ではないことを祈っております。


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シーズンを通じてクオリティを維持できるか…現地メディアがアーセナルの来季戦略・戦力を予想!

新たな2年契約を結んだアーセン・ヴェンゲル監督は、22回めのシーズンとなるプレミアリーグ2017-18に向けて、どんな準備をしているのでしょうか?そんな問いかけで始まる「スカイスポーツ」の戦力・戦略分析シリーズ。リヴァプールやマンチェスター・ユナイテッドを解剖したメディアは、次のターゲットにアーセナルを選びました。

この夏、ヴェンゲル監督にとっての最大の投資は「売れば5000万ポンド(約71億円)は取れそうなアレクシス・サンチェスを、1年後にゼロポンドになるリスクがあっても手元に置いておくこと」なのかもしれません。左サイドにコラシナツを得て夏のディールを始めたクラブについて、「多くの出入りがあるのは間違いない」と主張するニック・ライト記者は、予想フォーメーションにアレクシス・サンチェス、エジル、ラカゼットの名前を記しました。昨季プレミアリーグを5連勝で終えた3-4-2-1を新シーズンのベースに指定。GKチェフにホールディング、ムスタフィ、コシールニーの3バック。WBはベジェリンとコラシナツ、ラムジーとジャカを中盤に据え、前線にワールドクラスを3枚並べた布陣です。「フランス人監督の就任20年で初めての3バックは、最後の10戦で9勝してチェルシーとのFAカップ決勝で最高潮に達した」と、ライト氏はこの戦い方を高く評価しています。

彼のポジション別の分析を、GKから追いかけましょう。「サポーターのなかには、シュチェスニーの復帰を熱望している者もいる」としながら、ヴェンゲル監督のチェフへの信頼は厚く、ポーランド代表はユーヴェに移籍する可能性が高いと指摘。オスピナはチームを離れ、マルティネスが第2GKとなると予想しています。DFについては、「シーズン終盤に印象的なパフォーマンスを見せたホールディングに期待」「FAカップで最後に印象を残したメルテザッカーはバックアップオプション、ミドルズブラで結果を出したチャンバースは復帰」。オフシーズンの最大の目玉商品となっているファン・ダイクについては、リヴァプールが抜けても獲得バトルに勝つのは容易ではないという見立てです。

ウイングバックは右にベジェリンとチェンバレン、左はコラシナツとモンレアルのポジション争い。左サイドの2人には、3バックに加わる融通性があります。新戦力獲得のための資金確保を目論み、キーラン・ギブスもチームを離れると予想。指揮官が、カソルラ不在時の適切なバランスを見出すのに苦慮していたセントラルMFは、「ジャカを勇気づけ、ラムジーを改善」「ジャック・ウィルシャーの将来について決断を下す必要がある」「コクランとエルネニーはバックアッパーでしかない」と攻撃的な2枚をチョイスしました。このポジションの新戦力候補として記者が指名したのは、ニース所属でリーグアン34試合7ゴールのコートジボアール代表MFジャン・ミシェル・セリ。バルサが狙うハードワーカーはおもしろいチョイスではありますが、私は同い年のジャック・ウィルシャーの復活や1歳年下のエルネニーが覚醒する可能性を捨てきれません。

エジル、アレクシス、ラカゼットは3人合わせてプレミアリーグ50発を期待してしまう夢の布陣。ライト氏は彼らには何の懸念も示さず、「何かあったときの援軍」のほうを心配しています。「ヴェンゲル監督は、レスターのリヤド・マフレズとモナコのトマ・レマルを賞賛しているが、最もエキサイティングなターゲットは…」いや、ムバッペの話はスルーしましょう。ダニー・ウェルベックは残留見込み、ルーカス・ぺレスは放出濃厚、5シーズン連続でプレミアリーグ10ゴール以上のオリヴィエ・ジルーはウェストハムのターゲット。3バックになってから使われなくなったウォルコットの将来については疑問ありとしています。

「アーセナルはタイトルに届くのか?」。キープレーヤーの去就について疑問が拭えず、日程が厳しいヨーロッパリーグに出場するアーセナルについて、「スカイベット」は11対1というアウトサイダー評価。「スカイスポーツ」の記者は、「3-4-2-1でよくなったチームは、シーズンを通じてクオリティを維持できないのではないか?現時点で、彼らをアンダードッグの側に置く理由は明確である」と結んでいます。

私が考えるアーセナルのプレミアリーグ優勝の条件は、「前線に3人を揃えること」「2年めのジャカのブレイク」、そして「なりふり構わずファン・ダイクを獲りにいくこと」です。既に守備が整備されているマンチェスター・ユナイテッドやチェルシー、トッテナムのファン・ダイク効果はさほど高くないかもしれませんが、アーセナルやリヴァプールのようなチームにとっては戦術の緩さを個人力でカバーしてしまうCBの存在感は絶大でしょう。以前に「昨季のエンゴロ・カンテがそうだったように、ファン・ダイクの行き先によって優勝チームが変わるほどのインパクトがある」と書いたことがあるのですが、プレミアリーグ参入後の1年半で327回のマッチアップと空中戦に勝利という他の追随を許さない記録を持つCBが加われば、ガナーズの3バックが喫する失点は10は減るのではないでしょうか。ニック・ライト記者がおっしゃるとおり、獲得は容易ではないのは確かですが…。


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カイル・ウォーカー、マイケル・キーン…ワールドカップをにらんで移籍しそうなイングランド代表8人!

プレミアリーグでプレイし続けたかったサンダーランドのピックフォードは、エヴァートンに移籍決定。デフォーにはボーンマス移籍の噂があり、カイル・ウォーカーはマンチェスター・シティ。ロス・バークリーはエヴァートンを離れたがっているといわれており、ウェイン・ルーニーも新しいクラブを物色中と報じられました。ロシアワールドカップまで1年。イングランド代表選手が、さまざまな思惑で自らにとってのベストチームを模索しています。彼らの希望を整理すると、デフォーやピックフォードのように下部リーグではなくプレミアリーグでプレイしたい選手、新シーズンの出場機会を確保したい選手、より強いクラブで実力を証明したい「キャリアアップ志向」に分かれそうです。3つめのカテゴリーに入るのは、カイル・ウォーカーとバーンリーのマイケル・キーン。今のクラブに残留すれば主力の座は安泰ですが、より高いレベルで戦えそうなチームをめざして代理人とコミュニケーションを取っているようです。

昨季プレミアリーグ2位のトッテナムに足りないのは、近年のタイトル獲得実績か、欧州で勝とうとする姿勢か、あるいはサラリーか。「デイリー・ミラー」は、本人がマンチェスター・シティ入りを希望しているのに対して、スパーズに移籍金の額をディスカウントする気がないため交渉は難航していると伝えています。レヴィ会長がプレミアリーグNo.1ともいわれるSBにつけたタグは、5000万ポンド(約71億円)。シーズン中から「イングランド代表選手は高い」とこぼしていたペップと経営陣はこれに難色を示し、安く獲得できそうなユーヴェのダニエウ・アウヴェスとの両にらみが続いているといわれています。

選手と指揮官は7月のアメリカツアーまでの契約完了を望んでおり、出す側のポチェッティーノ監督も代役獲得のための時間がほしいことから早期決着を求めているとのこと。縦に突破してクロスを挙げるだけでなく、MFと連携しながらボックスに侵入するプレイの質も高いSBが、ペップとタッグを組むとなると脅威です。

一方、古巣のマンチェスター・ユナイテッド復帰もささやかれていたマイケル・キーンは、リンデロフ獲得でCBが6人となったチームをよしとはしないでしょう。昨季プレミアリーグで35試合2ゴールという数字を残したバーンリーの若きCBは、イングランド代表にも選出され、今やジョン・ストーンズよりもワールドカップに近い存在です。「リヴァプール・エコー」は、さらなるキャリアアップをめざす24歳が出場機会を確保できるクラブに移籍したがっているとして、獲得レースの先頭に立っているのはエヴァートンと伝えています。

プレミアリーグの上位クラブの選手リストをチェックしてみると、マイケル・キーンに「主力として期待している」といえるのはアーセナル、リヴァプール、エヴァートン。コンパニとオタメンディ、アルデルヴァイレルトとフェルトンゲンの壁は厚く、完成度の高いチェルシーの3バックに割って入るのも相当難しそうです。CBを探しているクラブのなかでも、ジャギエルカとアシュリー・ウィリアムズのベテランコンビが体を張っているエヴァートンならキーンの希望が叶う可能性が高まります。ピックフォード、クラーセンと効果的な補強を進めるクーマン監督とスティーヴ・ウォルシュFDは、マラガのFWサンドロ・ラミレスの獲得に迫っており、マイケル・キーンに加えてSBまで補強できれば文句なしの夏となりそうです。

直近のタブロイド紙にちらほら名前が出ている「イングランド代表当落線上の選手」は、トッテナムが値段が下がるのを待っているといわれるロス・バークリー、高額のサラリーが嫌われていいオファーがないと伝えられたウェイン・ルーニーだけではありません。リヴァプールやマンチェスター・シティのターゲットとされているのはチェンバレン。3バックではスーパーサブとなりそうなウォルコットもウェストハムが2500万ポンド(約35億5000万円)のオファーを準備中という報道があり、出番が激減しそうなスモーリングもプレミアリーグの中堅・下位クラブがほしがっているといわれています。エヴァートンのMFが移籍したらちょっとしたサプライズですが、その他の選手は全員動いてもおかしくありません。7月から、イングランド代表選手の大移動が始まる予感がします。(マイケル・キーン 写真著作者/Catherine Kõrtsmik)


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プレミアリーグがとりわけ好きなのは間違いありませんが、セリエA、ブンデスリーガ、リーガエスパニョーラはもちろん、Jリーグ、なでしこリーグ、高校サッカーまで、サッカーなら何でも観ます。今年、特に活躍を期待している選手はウェイン・ルーニー、ダヴィド・デ・ヘア、大前元紀、香川真司、吉田麻也、本田圭祐、楢本光、岩渕真奈、田中陽子です。

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