観客372人の小さなクラブから、5年でCL決勝へ…ロバートソンのステップアップストーリー!

いよいよ、あと3日となりました。プレミアリーグでは3位に終わったリヴァプールが、欧州の頂点をめざしてレアル・マドリードと激突します。過去4シーズンのCLとELは、スペイン勢が8回中7回までを制しており、昨季ELでアヤックスに勝ったマンチェスター・ユナイテッドが唯一意地を見せただけです。今季もELはアトレティコ・マドリード。スペインの春は続くのか、プレミアリーグが一矢を報いるのか。決定力があるタレント揃いの一発勝負は、どう転んでもおかしくありません。レッズについては、サラー、フィルミーノ、マネの強力3トップが、世界王者相手にどんなアタックを見せてくれるかが最大の見どころですが、シーズン開始当初から注目していたあの選手にも、スポットを当てたいと思っています。

24歳のスコティッシュ、アンドリュー・ロバートソン。15歳までは名門セルティックに在籍していたものの、体が小さいとダメ出しされ、スコットランド4部リーグのクイーンズ・パークへ。18歳のプロデビューを観客372人のゲームで迎えた選手が、5年後に欧州の頂点を視界に捉えているというのは、なかなかのシンデレラストーリーです。「ガーディアン」のロングインタビューに応えたロバートソンは、アルバイトしながらプレイしていた時代について、こう振り返っています。

「セルティックからクイーンズ・パークに行けといわれれば、誰だって災難だと思うよ。泣いたりはしなかったけど、動揺していた。若くして夢を取り上げられたんだ。でも、周囲にはいい人たちがいた。これが僕にとって最高によかったんだろうね」

グラスゴーでショップの店員をしたり、スコットランドサッカー協会で電話受付の仕事をしていたロバートソンは、スタジアムでヴァンサン・コンパニを席にアテンドしたこともあったそうです。負傷していたベルギー人CBは、ロバートソンからマッチプログラムを受け取り、代表のゲームを観戦。今季のチャンピオンズリーグで、ロバートソンのチームがコンパニが統率する最終ラインを崩し、3-0で完勝するとは想像できなかった時代のお話です。2013-14シーズンにはダンディ・ユナイテッドでプレイしたロバートソンは、PFAスコットランドヤングプレーヤーに輝き、285万ポンド(約4億3000万円)でプレミアリーグのハル・シティに移籍。チャンピオンシップ降格と翌シーズンのトップリーグ復帰を経験したSBは、2017年の夏に移籍金800万ポンド(約12億円)でリヴァプールに加わることになりました。

「新しいマネージャーと会うときはいつも緊張するけど、このときは特にそうだった。世界的に有名な人だったからね。でも、監督は初日に僕をハグしてくれて、並んで座って話してくれた。お互いの過去の話をしたんだけど、すごく興味を持ってくれたんだ。これには本当に助けられた」

アルベルト・モレノが好調だった序盤戦。14節までのプレミアリーグで2試合しか出番がなく、苛立っていたロバートソンは、ここでもクロップ監督とのコミュニケーションに救われたと語っています。「ジェームズ・ミルナーは何でもできるだろう?君はわれわれがどんなふうにプレイしているか、どうやって守備を改善しようとしているか学ばないとね」。アルベルト・モレノが負傷し、12月にレギュラーポジションを奪うチャンスを得たロバートソンは、オーバーラップを繰り返して鋭いクロスを入れ続け、指揮官の信頼を勝ち取りました。

初年度は、プレミアリーグ22試合1ゴール。チャンピオンズリーグはポルトに5-0で圧勝し、マンチェスター・シティには3-0、1-2とダブル達成。アンフィールドのローマ戦は5-2と、ロバートソンが出場した試合は、レッズらしさを十全に発揮したナイスゲームばかりでした。序盤戦で、赤いユニフォームを着た左SBを「これからが楽しみな選手」と思ったのは、トップスピードで縦に突破しながら、ダイレクトで上げる危険なクロスを見たときでした。彼は、レッズの中心選手になれる…信じて見続けていた選手だったので、CLのマン・シティ戦での大活躍は、マン・ユナイテッドが勝ったときのように誇らしい気分になる出来事でした。

「サッカーは浮き沈みが激しいもの。引退した選手が、”もっと楽しみたかった”って、いうのをよく聞くよね。僕は世界最大のクラブのひとつにいて、これからチャンピオンズリーグのファイナルを戦うんだ。こんなに喜ばしいことは、楽しまなきゃいけないよね。I will!」

CL決勝の空気を存分に吸って、プレイを楽しみ、願わくばビッグイヤーの感触まで味わい尽くして帰ってきていただければと思います。ロバートソンがピッチに立つであろうキックオフまで、あと67時間50分です。待ち遠しい!


おもしろいと思っていただけた方は、お時間あれば、下のブログランキングバナーをクリックしていただけると大変うれしいです。所要時間は5秒です。何とぞよろしくお願いいたします!


<スポンサーリンク>


本ブログも参加中のサッカーブログランキングで、最新のサッカー情報をチェックできます。
よろしければ下のバナーのクリックをお願いします!励みになります!
サッカー ブログランキングへ
にほんブログ村 サッカーブログへ にほんブログ村
スポーツ人気ブログランキング スポーツ人気ブログランキング

ついに決定!アーセナルの新監督ウナイ・エメリが、適任だと思える2つの理由。

アーセナルの新監督人事が、ついに決着しました。偉大なアーセン・ヴェンゲルの後を継ぐのは、パリ・サンジェルマンで国内3冠を達成したばかりのウナイ・エメリ。ペップ、ベニテス、ハビ・グラシアに続くプレミアリーグで4人めのスペイン人監督です。1996年に、ヴェンゲル監督がアーセナルの指揮官に就任したときと同じ46歳。セヴィージャ時代に、史上初のヨーロッパリーグ3連覇という輝かしい記録を打ち立てながら、バレンシアやパリを率いて臨んだチャンピオンズリーグは、いつもラウンド16で敗退。2015-16シーズンのセヴィージャでは「ラ・リーガにおけるアウェイ勝利ゼロ」という珍記録を作っており、欧州でもプレミアリーグでも、ヴェンゲル監督の残念な記録をトレースしそうな予感に満ち溢れているのは否めません。

アーセナルの公式サイトの見出しがまた、ヴェンゲル監督の後継者らしくてテンションが上がります。「I'd prefer to win 5-4 than to win 1-0(1-0で勝つより5-4を好む)」。これを見た瞬間、4点リードの69分から追いつかれた2010-11シーズンのニューカッスル戦や、3-0からドローに持ち込まれた2014-15シーズンのCLグループステージ、アンデルレヒト戦を思い出してしまいました。今後はぜひ、こういう試合も5-4で勝ちきっていただければと切に願う次第であります。「この機会を得られたことに誇りを抱いている。アーセナルのプロジェクトでもあり、私のプロジェクトでもある新しい道が始まり、とても興奮している」。サポーターのために戦うと強調したエメリ新監督。プレミアリーグ屈指の人気クラブを率いるために必要なマインドセットは、既にできているようです。

エメリ就任を手離しで喜べないグーナーもいるかもしれません。アッレグリやルイス・エンリケとともに最初からリストに名前があれば、あるいはアルテタという夢を見ずに決まっていればいざ知らず、本命・対抗馬に断られたがゆえに、とりあえず声をかけてみた4~5番手という印象は拭えません。しかし、ウナイ・エメリについて調べていくと、彼こそが適任と思えてなりません。最も重要なポイントは、ヴェンゲルさんにないものを持っていること、そして彼自身がアーセナル監督就任を熱望していたことです。

選手の自由を重んじるヴェンゲル監督に対して、ウナイ・エメリは戦略家です。アーセナル公式サイトのインタビューでも「映画を見るように、あらゆる試合を観ている」と語っていたスペイン人指揮官は、常に対戦相手の映像を12時間分も用意して分析し、戦術を練るといわれています。アーセナルの経営陣との初めての面談においても、エメリはプレミアリーグにおけるガナーズの戦い方を完璧にインストールしており、オーバメヤンとラムジーを軸とする戦略について熱弁を振るったとのこと。ボードメンバーは、これにやられたようです。イヴァン・ガジディス氏が「全員一致でエメリだった」と語ったことからも、新監督のプレゼンがいかに素晴らしかったかが窺えます。

「補強費が使えるなら…」「新戦力の獲得をまかせてもらえるなら…」と、就任の条件を付けてきたといわれる監督候補たちのことは、もう忘れましょう。既にヴィジョンを描けているエメリによって、アーセナルは多彩な戦術を持つチームに生まれ変わるでしょう。後半戦だけでプレミアリーグ13試合10ゴールと、得点力の高さを見せつけたオーバメヤンはゴールを量産。ラムジーは真のリーダーへと成長し、狙いがより明確になったエジルのパスは鋭さを増すはずです。私が期待しているのは、エルネニー、コラシナツ、マヴロパノスあたりの大化けです。最終ラインは強化が必要ですが、中盤から前は、今のメンバーの活性化と若手抜擢で充分戦えるのではないかと思います。当初は蚊帳の外だったエメリは、採用1名の求人情報に対して最高の「就活」を展開し、完全アウェイでの大逆転勝利をゲットしました。新しいアーセナルのサッカーを、早く観たい!…私も既に、エメリの術中にはまっているのかもしれません。


おもしろいと思っていただけた方は、お時間あれば、下のブログランキングバナーをクリックしていただけると大変うれしいです。所要時間は5秒です。何とぞよろしくお願いいたします!


<スポンサーリンク>


本ブログも参加中のサッカーブログランキングで、最新のサッカー情報をチェックできます。
よろしければ下のバナーのクリックをお願いします!励みになります!
サッカー ブログランキングへ
にほんブログ村 サッカーブログへ にほんブログ村
スポーツ人気ブログランキング スポーツ人気ブログランキング

中途半端な選手になっていないか…期待を込めて、私的ジャック・ウィルシャー論。

ジャック・ウィルシャーについて書くのを、ずっとためらっていました。ワールドカップロシア大会に出場するイングランド代表の23人のリストに、ジョー・ハートと彼の名前がなかったことは、驚きとともに報じられました。現地メディアは、今季プレミアリーグで20試合に出場して手応えをつかんでいたMFの失望を伝え、サウスゲート監督の決断の理由を推し量り、その是非について議論していました。興味深いレポートが多く、何度も紹介しようとパソコンに向かったのですが、その度に躊躇しました。

理由は、わかっています。プレミアリーグでマンチェスター・ユナイテッドを応援しながら、ライアン・ギグスやポール・スコールズ、マーカス・ラシュフォードに熱くなっていた者として、生え抜きの10番を愛するグーナーに共感するのに、今、ウィルシャーについてポジティブには書けないと思っていたからです。それでも、彼のことがずっと気になっていました。代表落選後、「I’ve felt fit, sharp and strong all season and believe I should be in the squad!(シーズンを通じてフィットしており、鋭さ、強さを感じていた。自分はスカッドにいるべきだと信じてる!)」という叫びに触れて、胸が痛みました。

やはり、今、このタイミングでウィルシャーについて書き残しておこうと思い直しました。率直にいいます。ガレス・サウスゲートのチームには、ジャック・ウィルシャーは不要なのだと思います。そして、彼が変わらなければ、アーセナルにも代表にも必要ない選手になってしまうのだと思うのです。

ウィルシャーの居場所はない…とはっきり感じたのは、2018年3月に行われたフレンドリーマッチ、オランダVSイングランドと、イングランドVSイタリアを観たときでした。ガレス・サウスゲート監督の布陣は、3-1-4-2。アンカーにはエリック・ダイアーあるいはヘンダーソン。両翼にトリッピアーやダニー・ローズ、アシュリー・ヤングなどSBの選手を配し、インサイドMFにチェンバレンとリンガードを起用していました。

奪ったボールを素早く前線やサイドに供給する、縦に速いサッカー。モチーフはペップとポチェッティーノでしょうか。アンカーに求められるのは、3バックの前に広がるスペースのカバーリングとロングフィード、散らすセンス。インサイドMFにチェンバレンとリンガードを入れたのは、プレス、スプリント、攻守の切り替えの速さを買ったからでしょう。不在だったデル・アリは、トップフォームに戻ればこの布陣にすぐにフィットします。最終的に選ばれたロフタス=チークも、チェルシー仕込みのシンプルなプレイでチームに貢献するイメージが涌きます。

このコンセプトのなかでは、カウンターがうまいとはいえず、持ちすぎるシーンが目立つジャック・ウィルシャーは、チームのスピードを止めてしまうと思いました。ガナーズの10番を最終メンバーに選ばなかった理由について、ガレス・サウスゲート監督は「クリスマス以降、効果的ではなくなっていた」と語っておりましたが、以前はよかったというニュアンスを漂わせたのは彼の優しさではないでしょうか。今のジャックは、いらない。指揮官の思いを翻訳すると、そんなシンプルな言葉で片付いてしまうのではないかと思われます。

「創造性」「センス」といった言葉で形容されることが多いウィルシャーですが、ここしばらくの彼は中途半端なプレーヤーに映ります。プレミアリーグ166試合8ゴール17アシストは、セントラルMFとしても、もの足りない数字です。ランパード102アシスト、ジェラード92、ギャレス・バリーは64、同世代のヘンダーソンは38。「負傷続きで出場試合が少ない」という指摘については、トム・クレヴァリーの183試合12ゴール13アシスト、ジェームズ・ウォード=プラウズの167試合10ゴール19アシストと比べてどうかとお聞きしたくなります。パス本数7202本は、プレミアリーグ新記録の3116本を出した今季のジャカの2.3年分。ジャカは在籍2年で100本のシュートを放っていますが、ウィルシャーは試合数より少ない138本しか打っていません。時折誰も思いつかないようなパスを出すのですが、何しろ本数が少なく、チームを牽引しているとはいえません。

スピード、決定的なパスの本数、運動量、守備、中盤の仕切り・散らし…ジャック・ウィルシャーがもうひと皮剥けるためには、ストロングポイントを再構築する必要があるのではないでしょうか。私は、「攻撃センスのあるアンカー」、すなわちフェルナンジーニョのほうに寄せていくのがいいのではないかと思います。「自分はスカッドにいるべき」は、彼の気持ちの強さゆえの愛すべき言葉ですが、「自分は何かが足りない」という認識からリスタートしたほうがいいでしょう。新監督次第ではありますが、自らの能力を活かす使い方をしてもらえないなら、噂のエヴァートンなど、クラブを出るという選択肢もあると思います。

「ウィルシャーはセンスがない」といっているわけではなく、「今のウィルシャーのスタイルに、明るい未来が感じられない」というお話です。ぜひ、変わってほしい。「not as effective(効果的ではない)」…ガレス・サウスゲートの表現は的確です。


おもしろいと思っていただけた方は、お時間あれば、下のブログランキングバナーをクリックしていただけると大変うれしいです。所要時間は5秒です。何とぞよろしくお願いいたします!


<スポンサーリンク>


本ブログも参加中のサッカーブログランキングで、最新のサッカー情報をチェックできます。
よろしければ下のバナーのクリックをお願いします!励みになります!
サッカー ブログランキングへ
にほんブログ村 サッカーブログへ にほんブログ村
スポーツ人気ブログランキング スポーツ人気ブログランキング

プレミアリーグ優勝監督が2年ぶりに参入!ウェストハムの新指揮官はマヌエル・ペジェグリーニ!

I am excited about the West Ham project」。プレミアリーグ優勝監督が、帰ってきました。マヌエル・ペジェグリーニ、ウェストハム監督就任。アルゼンチンのサン・ロレンソ、リーベル・プレートで指揮を執り、スペインに渡った後はビジャレアル、レアル・マドリード、マラガを率いたチリ人指揮官は、2013年の夏にマンチェスター・シティに招聘されると、最初のシーズンでプレミアリーグ制覇を果たしています。ウェストハムの共同オーナー、デヴィッド・サリヴァン氏は、実績と共感が招聘の決め手だったと語っています。

「新監督は、プレミアリーグをよく知る人物であることが最も重要だった。そして、クラブの野心に共感してくれること。マヌエルは攻撃的に戦うのが得意で、選手たちをベストに導ける監督だ。新しい選手とともに、スタジアムを魅了すると信じている」

64歳の指揮官のほうは、サリヴァン氏の熱意とクラブ運営の素晴らしさに惹かれたとのこと。「昨季は難しいシーズンだった。来季はファンを喜ばれるサッカーをしないといけないね」と語ったペジェグリーニ監督は、新しいオーナーと建設的な意見交換を重ねたうえで、大役を引き受けることを決断したようです。「彼がこのクラブに望んでいることに共感している」「私たちは、共通のアイデアを持っている」という言葉には、2年ぶりの大型補強の予感が漂っています。

「このプロジェクトに興奮している。勝者のメンタリティを持ち、欧州で率いたクラブで成し遂げてきたことを再現したい」「ウェストハムはとてもいいチームだと思う。選手たちのことはよく知っているし、昨季のほとんどの試合を観ている。今いる選手たちに加えて4~5人を獲得し、より強いチームにしていきたい」

2015‐16シーズンに、ディミトリ・パイェの活躍によってプレミアリーグ7位と躍進したハマーズは、フランス人プレーメイカーの退団以降は攻撃力がダウン。アルナウトヴィッチ、チチャリート、アンディ・キャロルと決定力のあるストライカーは揃っているものの、彼らに決めさせるタレントを欠いています。昨季プレミアリーグで最多の68失点を喫し、3失点以上が15回もあった脆弱な守備もテコ入れポイント。サバレタ、コリンズ、オグボンナ、エヴラと下り坂に入ったベテランが多い最終ラインは、軸となる選手と若手の補強が必要です。

課題山積のハマーズですが、ペジェグリーニ監督は早期に立て直すことができるでしょうか。新戦力獲得も重要ではあるものの、クヤテ、ランシーニ、マイケル・アントニオ、チチャリートらのポテンシャルを引き出すことが、復活のキーポイントとなるのではないかと思います。

ビッグクラブでもまずまずの戦績を残しながら、今ひとつ評価されなかったペジェグリーニ監督。レアル・マドリード時代には、クラブレコードとなる勝ち点96を積み上げながらもジョゼ・モウリーニョに取って代わられ、マン・シティの3年めには、2月1日に翌シーズンのペップ・グアルディオラ就任が発表されるという屈辱を味わっています。中国の河北華夏幸福で2年を過ごし、プレミアリーグに戻ってきた指揮官は、自らを追い出すように後を継いだモウリーニョとペップにリベンジできるでしょうか。新しいチームを見てみないことには何ともいえませんが、老獪な監督のカムバックで、プレミアリーグがおもしろくなるのは間違いありません。


おもしろいと思っていただけた方は、お時間あれば、下のブログランキングバナーをクリックしていただけると大変うれしいです。所要時間は5秒です。何とぞよろしくお願いいたします!


<スポンサーリンク>


本ブログも参加中のサッカーブログランキングで、最新のサッカー情報をチェックできます。
よろしければ下のバナーのクリックをお願いします!励みになります!
サッカー ブログランキングへ
にほんブログ村 サッカーブログへ にほんブログ村
スポーツ人気ブログランキング スポーツ人気ブログランキング

あなたは?番め



人気ブログランキング参加中です。
こちらから応援クリックお願いします!
やる気がぐんぐん上がります!
にほんブログ村 サッカーブログへ にほんブログ村
サッカー ブログランキングへ
スポーツ人気ブログランキング スポーツ人気ブログランキング

いいね!、ブックマーク、シェアはこちらから!

本ブログのFBページに「いいね!」して更新情報や限定お得情報を入手! ⇒Facobookページへ

スポンサーリンク

CHECK IT!

ファーガソンの薫陶 勝利をもぎ取るための名将の心がまえ

新品価格
¥1,365から
(2013/3/9 17:28時点)

アーセン・ベンゲル 勝利の哲学 [DVD]

新品価格
¥1,707から
(2013/3/9 17:28時点)


アレックス・ファーガソン 伝説を創った指導力

新品価格
¥1,575から
(2013/6/29 22:49時点)

カテゴリー

現地サッカー観戦お役立ち情報

激安ホテル&航空券はこちらでGET!

お得な航空券一括比較『スカイスキャナー』

155,000軒から選べるHotels.com

最低価格保証!世界最大級ホテル検索サイト「エクスペディア」

業界最速で最安値検索!海外格安航空券の検索ならskyticket.jp
直前予約OK!海外格安航空券のエアータウン

ブログ内検索


Google検索

プレミアリーグ関連グッズをGET!

ユニフォームや応援グッズを扱う
サッカー専門ショップをご紹介!

人気クラブのユニフォームならユニオンスポーツ

⇒在庫10,000点以上!レアもの充実のメガストア
 「フットボールMAX」

グーバーウォーク

謎の生物”グーバー”たちが、ブログの中身に合わせて変化!
グーバーを押すと、「ブログの成分分析」もできちゃいます!

blogramで人気ブログを分析

プロフィール

HN:
makoto
性別:
男性
職業:
ものづくり
趣味:
サッカー観戦
自己紹介:
プレミアリーグがとりわけ好きなのは間違いありませんが、セリエA、ブンデスリーガ、リーガエスパニョーラはもちろん、Jリーグ、なでしこリーグ、高校サッカーまで、サッカーなら何でも観ます。今年、特に活躍を期待している選手はウェイン・ルーニー、ダヴィド・デ・ヘア、大前元紀、香川真司、吉田麻也、本田圭祐、楢本光、岩渕真奈、田中陽子です。

にほんブログ村新着記事

こちらのランキングもチェック!

忍者アナライズ