ようやく終わった…ジエゴ・コスタがアトレティコ・マドリード移籍合意!

ようやく、決着がつきました。チェルシーとアトレティコ・マドリードが、ジエゴ・コスタ移籍で合意に至ったことを発表しました。プレミアリーグ3シーズンで89試合52ゴール。チームが極度の不振に陥り、自身もその原因となっていると非難された2015-16シーズンでさえも12ゴールという数字を残している稀代のストライカー。チェルシーを2度のプレミアリーグ制覇に導いた功労者は、最後のシーズンで20ゴールを挙げながらも指揮官やクラブとの間にできた溝を埋められませんでした。個人条件で合意し、メディカルチェックをパスすれば、ジエゴ・コスタは復帰を熱望していた古巣の一員となります。6シーズン連続でリーグ戦2ケタゴールを記録しているストライカーにしては、あまりにもあっけない去り際となりました。

9月上旬に、プレミアリーグの登録リストには入りながらチャンピオンズリーグからは外れたと聞いたとき、契約遵守を求めるクラブは年内はプレイさせる可能性を捨てておらず、とはいえ1月にはスペインに売るのは確実と受け取っていました。「ジエゴ・コスタは構想外。終わった話」という姿勢を崩さないコンテ監督と、徹底抗戦の構えを見せているスペイン代表FWに双方歩み寄りの気配は感じられず、チーム復帰へのステップは見えていなかったものの、何があるかわからないのがフットボールの世界。誰かが間に入ることによって「3ヵ月だけの和解」が実現するというサプライズはありやなしやと、状況を見守っておりました。万が一の可能性でしたが、戻ってくるとなればライバルクラブにとっては脅威です。しかし、いや、やはり彼は戻ってくることはありませんでした。

このまま関係が終わりを迎える可能性が日に日に高まるなかで、私が思っていたのは、落ち度のないチェルシーは毅然とした姿勢を崩さないでほしい。出すときは、移籍金をしっかりとってほしいということです。今回、クラブ間で合意した移籍金額について、スペインメディア「アス」はオプション込みで6000万ユーロ(約80億円)、「マルカ」は6500万ユーロ(約87億円)と報じています。契約期間が残り2年を切った28歳の選手を、4年契約を結ぶクラブに売るお値段としては申し分ないでしょう。プレミアリーグ開幕当初は動きがぎこちなかったミヒー・バチュアイの表情が柔らかくなり、チャンピオンズリーグのカラバフ戦とカラバオカップのノッティンガム・フォレスト戦で5発の固め獲りを見せてくれたとき、ひとつの濃密な時間の終焉を明確に意識しました。チェルシーは、プレミアリーグ3ゴールとまずまずの滑り出しを見せたアルバロ・モラタと、チームへのフィット感を高めているバチュアイで戦っていくのだ、と。

補強禁止処分を受けているアトレティコ・マドリードは1月まで新戦力を試合に出すことはできないため、ジエゴ・コスタは年が明けるまではマドリードのコーチの指導でトレーニングに励むことになるようです。ようやく終わった、のひとこと。昨季の前半戦のあまりに素晴らしいプレイに「今季は彼の年になるのではないか」と夢想した者としては、書き溜めていたノートが不必要になり、火をくべて灰になるのを見つめているような気分です。ポジティブ、ネガティブといった色合いを越えた複雑な気分を整理するためには、週末のプレミアリーグでモラタとバチュアイのチームを観るしかないような気がしています。ゴールライン際でDFを巧みにかわし、角度のないところからGKの読みを外したシュートを決める。私にとってのモラタは、なぜかそんなイメージです。素晴らしいヘディングを3発決めたストライカーが、もっと彼らしいゴールをゲットするシーンを早く観たい。今はただ、そんな心持ちです。


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「スカイスポーツ」がチェルシーの補強ターゲット6人を紹介…難易度高いです!

プレミアリーグ王者VSブンデスリーガ王者の一戦は、後者の完勝でした。シンガポールのナショナルスタジアムで開催されたインターナショナルチャンピオンズカップ。思い切りよく遠めから狙ってくるバイエルンに対して、チェルシーの最終ラインとセントラルMFはしばらく眠っていました。サイドチェンジ一発でラフィーニャに右から持ち込まれ、左ポストすれすれに吸い込まれるきれいなミドルを許すと、アスピリクエタがリベリーに簡単に抜かれ、折り返しを受けたトマス・ミュラーの完璧なボレーで2点め。勝負を決める3発めは、レヴァンドフスキとトマス・ミュラーが仕掛けたカウンター。右隅を狙ったトマス・ミュラーのミドルシュートは、昨季のリーグ戦で5ゴールに終わった選手のものとは思えませんでした。ここまでで、27分です。

惨敗かと思われたプレミアリーグ王者は、47分にヴィクター・モーゼスが右サイドを突破し、ファーへの折り返しをマルコス・アロンソが完璧にミートして3-1。トマス・ミュラーとリベリーが下がった85分にCKをモラタが後ろに流すと、ゴール前にいたバチュアイがボレーを決め、何とか格好をつけて試合を終えました。まだまだ慣らし運転、補強の進捗も5割未満。チェルシーが彼ららしくなるのは、コミュニティシールドが目前に迫ってきてからでしょう。「スカイスポーツ」は、コンテ監督の補強ターゲットとなる6人を紹介。彼らの予想は、インテルの右SBアントニオ・カンドレーヴァとユーヴェのアレックス・サンドロ獲得は厳しく、ヴィルジル・ファン・ダイクは微妙。サウサンプトンの両SBセドリク・ソアレスとライアン・バートランドはイタリアから本命を連れてこられなかった場合の押さえで、1月にオファーしていたフェルナンド・ジョレンテはユーヴェでコンテ監督と一緒だった縁で獲得可能といったところでしょう。

最大の興味は、「プレミアリーグ屈指のCBがどこに行くか」。セインツはファン・ダイクを売らないという姿勢をキープしているものの、本人はリヴァプールに移籍したがっており、未だチームの練習に合流していません。セインツに不正なアプローチを咎められたレッズは慎重に話を薦めようとしているようで、プレミアリーグ8位のクラブが放出に傾いたところで6000万ポンド(約87億6000万ポンド)を提示するといわれています。チェルシーが逆転を狙うなら、これより高い条件でセインツと握らなければなりません。獲得に成功すれば、最終ラインは新主将ケーヒル、リュディガー、ファン・ダイクの3枚で、アスピリクエタはWBにまわることになるのでしょうか。ヴィクター・モーゼスのポジションにそれなりの選手を補強するのは難易度が高く、チェルシーはCBをゲットすることに集中するかもしれません。

ボヌッチをACミランに売ったユーヴェと、長友佑都を出すといわれているインテルから主力を引っ張ってくるのは難しいでしょう。「スカイスポーツ」は、サンドロ獲得にはプレミアリーグレコードの費用がかかり、カンドレーヴァは代理人が「2000万ポンド以下では無理。8割方インテルに残る」とコメントしたと伝えています。ジョレンテは、あくまでもバチュアイが移籍に傾いた際のオプションだとすると、リストのなかで現実的なのはバートランドの出戻りぐらいです。マルコス・アロンソよりも縦に速いセインツの左SBを獲るなら、ファン・ダイクより先に決めたいところ。最終ラインから複数の選手を抜かれるとなると、セインツのガードが一気に堅くなる可能性があります。難易度が高い6人ですが、アルバロ・モラタをゲットしたクラブゆえ、サプライズがあるかもしれません。引き続き、ウォッチしてまいります。


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若手有望株は全員放出…即戦力補強を急ぐチェルシーが、チェンバレンとベンテケにオファー!?

ベルトラン・トラオレはオリンピック・リヨン、クリスティアン・アツはレンタルされていたニューカッスルにそのまま移籍し、U-20ワールドカップの最優秀選手に輝いたドミニク・ソランケはリヴァプール。昨季プレミアリーグ前半戦でボーンマスにレンタルされ、左サイドを支えたナタン・アケはエディ・ハウ監督に評価されて完全移籍となりました。アントニオ・コンテ監督が、プレミアリーグで10試合起用していたナサニエル・チャロバーもワトフォードと5年契約。チェルシーの若い選手たちが一気に流出しています。新たにレンタル移籍が決まった選手も多く、タミー・アブラハムはスウォンジー、ロフタス=チークはクリスタル・パレス、オラ・アイナはハル・シティ。そろそろ打ち止めかと思いきや、レギュラーに食い込んでもおかしくなかった選手が、プレミアリーグの中堅クラブに送り出されることが決まりました。

6年という長い新契約を結んだうえで、ストークへのシーズンローンが決まったのは、22歳のCBクル・ズマ。2014-15シーズンにサンテティエンヌからチェルシーに移籍したズマは、初年度に15試合に出場すると、次のシーズンは堂々のレギュラー。ところが2016年2月7日、マンチェスター・ユナイテッド戦で前十字靭帯損傷の重傷を負い、1年間の戦線離脱を余儀なくされました。2016-17シーズンの初出場は2月4日のアーセナル戦。プレミアリーグ出場は9に留まり、未だトップフォームに戻ったとはいえません。「負傷する前のプレイを取り戻すための場所を提供する」というストークのマーク・ヒューズ監督の言葉は、両チームの思いを代表しているように聞こえます。

リュディガー、バカヨコに加え、総額最大7000万ポンド(約100億円)でアルバロ・モラタを獲得した補強のほうは、さらに2つのディールが話題になっています。「インディペンデント」は、チェルシーが新しいストライカーを物色していると報道。クリスタル・パレスのベンテケとスウォンジーのジョレンテという「プレミアリーグ15ゴールコンビ」がターゲットと伝えています。背景にあるのは、クラブを出たがっているのはジエゴ・コスタだけではないということか。昨日、北京で行われたアーセナルとのプレシーズンマッチで美しい左足の2発を決めたミヒー・バチュアイは、初年度の起用法に納得がいっていないのでしょう。ラスト3戦で4ゴールを重ね、プレミアリーグ20試合5ゴールという数字を残した昨季は、スタメンはわずか1試合。新シーズンも、モラタの控えというポジションで始まることになりそうです。

バチュアイがいなくなれば、当然サブのストライカーは必要ですが、ベンテケとジョレンテとはあまりにも豪華です。スウォンジーはジョレンテに3000万ポンド(約43億2000万円)というタグを付けているようで、ワールドカップをにらむベンテケは出場機会が減るクラブへの移籍には難色を示すはずです。今季はチャンピオンズリーグがあり、バチュアイの出番は格段に増えそうですが、彼の決断によってさらなるストライカー大移動が引き起こされるのでしょうか。すぐには動かない話だと思われますが、バチュアイの意向次第では、同じく最前線のターゲットマンがほしいエヴァートンを巻き込んだ争奪戦となる可能性があります。

そしてもうひとり、獲得が囁かれているのはアーセナルのサイドアタッカー、アレックス・オクスレイド=チェンバレン。ヴィクター・モーゼスがまかされている右WBを強化する狙いか、あるいは負傷で出遅れるエデン・アザールの穴を埋めるのか。アーセナルとの契約が残り1年となったチェンバレンについて、ヴェンゲル監督は非売品と主張しているものの、エジルやアレクシス・サンチェスとは違って代わりの選手を獲るのは充分可能でしょう。リヴァプールも注目しているといわれる23歳のMFは、相応の移籍金を出すといえば意外とスムーズに決まるかもしれません。

クラブを3度のプレミアリーグ制覇に導いたモウリーニョ監督はしばしば勝利至上主義者といわれ、若手を育てないと指摘されることもありましたが、コンテ監督はモウリーニョ以上に目の前のタイトルに集中するタイプかもしれません。有望な若手を全員外に出す「育成アウトソース戦略」を取り、オトナの選手を集めて勝ちにいく筋肉質なチーム作りには、期待と不安が同居します。メディカルスタッフのクオリティには定評があるクラブですが、来季もレギュラーを固定して戦い抜こうとしているのでしょうか。ロフタス=チーク、ソランケ、ベルトラン・トラオレ、チャロバーらが青いユニフォームで躍動するのを楽しみにしていたのですが…。(クルト・ズマ 写真著作者/@cfcunofficial (Chelsea Debs))


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イタリア発イングランド料理の「コンテ監督辞任報道」は火種ありか、メディアの作文か!?

3季連続で、プレミアリーグ優勝監督が次のシーズンの終わりまで持たないなどという事態は回避してもらいたいものです。先週、イタリアメディアが一斉に報じたアントニオ・コンテ辞任説。アブラモヴィッチオーナーに近いマリナ・グラノフスカイア氏が大型補強に待ったをかけ、コンテ監督と亀裂が生じたというのがあらすじのようですが、メディアのテンションがむやみに上がったのは、オーナーと指揮官がそれぞれ「前科者」だったからでしょう。2007年にジョゼ・モウリーニョ監督と袂を分かった後、呼び戻すまでの6年弱で8人の監督を使いまわしたアブラモヴィッチさんと、2014年に7月中旬という微妙な時期に突如ユヴェントス辞任を発表したコンテ監督なら、さもありなんというわけです。

煙がくすぶる程度だったこの話に火をつけたのは、イギリスメディアの補強不調報道と、フットボール解説者のスティーブ・ニコル氏の無邪気なコメントでした。タブロイド紙が、ユーヴェのアレックス・サンドロやナポリのカリドゥ・クリバリ獲得が実現しなかったことを不安視すると、解説者は指揮官の頑固さとオーナーのドライな経営方針が最悪の結末を引き起こす可能性があると指摘。「コンテ監督が理想の補強を追求し、うるさく注文をつければ、アブラモヴィッチさんは”私は他の監督を選ぶよ。そうしてタイトルを獲ってきたのだから”と解任に踏み切るはず」と話を膨らませました。「デイリー・ミラー」は、後任はドルトムントを離れたトーマス・トゥヘルだろうとフライング。これに対して「スカイスポーツ」が「Chelsea insist Antonio Conte is happy despite exit reports(辞任報道があるが、チェルシーはコンテは幸せだと主張)」と反論し、当事者から言葉がないまま議論が白熱しました。

獲得できる見込みが元々低かったイタリアでのチャレンジが進まないだけで、「補強が遅れている」とは焦りすぎでしょう。一方ではバカヨコ獲得交渉は順調と報じられ、ロメウ・ルカクの古巣復帰も実現するのではないかといわれています。まだ6月。移籍市場締め切りまで2ヵ月以上を残しています。コンテ監督が求めているであろう最終ラインの強化に見通しが立っていないなかで、「クリスティアーノ・ロナウド争奪戦に参入」などという見出しがメディアの紙面を飾るのをみると、経営陣とのズレはあるのかもしれないとは思います。しかし、初年度でプレミアリーグを制覇した有能な指揮官を、アブラモヴィッチさんが簡単に手離すわけはないでしょう。現状はクラブ関係者が語ったとされる「次のシーズンもコンテ監督が指揮を執ることに疑いの余地はない」という言葉を素直に受け取っていいのではないでしょうか。

「ユヴェントスのレオナルド・ボヌッチに5000万ポンド(約71億円)」「ドルトムントDFソクラティス・パパスタソプロスに興味」「ウィリー・カバジェロと合意」「パリ・サンジェルマンのイタリア代表MFマルコ・ヴェラッティを狙う」…。2億5000万ポンド(約355億円)と伝えられた大型予算が動くのは、これからです。私は、それぞれの国のレベルは優勝チームが引き上げるものと考えておりますので、コンテ監督には前年王者の苦戦が続くプレミアリーグの戦術的停滞感を払拭するようなチームづくりを期待しています。4-2-3-1のリーグに3バックを流行らせた戦略家は、チャンピオンズリーグを戦える体制を整えるべく、中盤と最終ラインの強化を図ってくると思われます。辞任報道については、メディアの想像力の豊かさをリスペクトしつつ軽やかにスルーして、今季第1号の新戦力獲得の知らせを待ちたいと思います。


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