収容人員6万人、総工費700億円!スタンフォード・ブリッジ拡張計画が地元のカウンシルで承認

Chelsea get permission for new expanded Stamford Bridge stadium(チェルシーが、スタンフォード・ブリッジの拡大計画の許可を取得)」。スタジアムの規模でライバルに後れをとっていたプレミアリーグ首位クラブは、5年後にようやく肩を並べることができます。チェルシーの本拠地スタンフォード・ブリッジの収容人数は約41600人。プレミアリーグNo.1のスケールを誇るオールド・トラフォードの76000人、エミレーツとロンドン・オリンピックスタジアムの60000人はもちろん、ニューカッスルのセント・ジェームズ・パークやサンダーランドのスタジアム・オブ・ライトよりも小さいスタジアムです。このたび、イギリスメディア「ガーディアン」が報じたのは、2021-22年に完成するスタジアム改築プランが、ハマースミス&フラム・カウンシルに認められたというニュースです。新スタジアムのキャパシティは6万人強。総工費は5億ポンド(約700億円)です。

新スタジアムのデザインを担当するのは、ヘルツォーク&ド・ムーロン。バイエルン・ミュンヘンのホームグラウンドであるアリアンツ・アレナや、「鳥の巣」という呼称で有名な北京オリンピックスタジアムを手掛けたスイスの建築設計事務所です。彼らがモチーフとしたのは、ロンドンのウェストミンスター寺院で、「チェルシー・ヴィレッジ」として知られている周囲のビルは取り壊され、無数のアーチに囲まれた斬新なデザインのスタジアムが誕生するとのこと。満場一致で計画を承認したハマースミス&フラム・カウンシルのメンバーは、「ハイクオリティなデザイン」「絶対的にゴージャス」と評価。13000の一般席と、9200の企業向けシートが増設され、障害者対象の席も拡大される予定です。

さて、ここまでは景気のいいお話なのですが、サポーターが心配なのは、完成までに3シーズンに渡ってクラブがどこかに間借りしなくてはならないことでしょう。2018年に新しいスタジアムが完成するトッテナムは、ウェンブリー・スタジアムと来季プレミアリーグのグラウンドシェア契約を締結。チェルシーも同じことができればいいのですが、ラグビーの聖地として有名なトゥイッケナム・スタジアムの名前も挙がっており、身の処し方は決まっておりません。今季、チャンピオンズリーグでウェンブリーをホームとしたトッテナムは、勝手が違うスタジアムに戸惑いホーム連敗でグループステージ敗退。オリンピックスタジアムに移転したウェストハムも低調なスタートを切り、主将のノーブルが「ホームグラウンドが変わる影響がこんなに大きいとは想像できなかった」とこぼしていました。歓喜の前に耐えなければならない、長い長い3年間。チェルシーサポーターは、どんな我慢を強いられるのか。クラブは、プレミアリーグで勝ち続けることができるのか。今回の承認を「重要だが、あくまでもステップのひとつ」としたチェルシーは、コスト、パワー、ストレスがまとめてかかってくるこれからが大変です。


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チェルシー、必然のダブル!プレミアリーグ10月MVPはアザール、最優秀監督はコンテ!

10月は4戦4勝、得点11失点ゼロ。アーセナルに敗れた後、3-4-3にスイッチしてからのチェルシーの強さについては再三紹介させていただいておりますが、本日は、ただただリスペクトです。プレミアリーグが10月の月間表彰を発表しました。「Chelsea claim Premier League awards double for October(チェルシーが、プレミアリーグの表彰をダブルで獲得!)」という「スカイスポーツ」の見出しが目に入った瞬間、彼らの試合を観ていた方々は、誰が選ばれたかわかったでしょう。最優秀マネージャーはアントニオ・コンテ、月間MVPは4戦3発のエデン・アザールです。関係者のみなさん、チェルシーのサポーターのみなさん、おめでとうございます!

スターターにCBが3人いた初めてのゲーム、7節のハル・シティ戦は、アスピリクエタのCB起用よりも、ウイングバックに驚かされた方が多かったのではないでしょうか。マルコス・アロンソは、前節のアーセナル戦が今季プレミアリーグ初登場。ヴィクター・モーゼスは5試合に出場していたものの、出番はすべて70分を過ぎてからでした。エデン・アザールの完全復活は、彼らの躍進とは無縁ではありません。サイドを閉じてくれるウイングバックに支えられて、守備の負担から解放されたアザールは、左右中央と縦横無尽にポジションを変えてチャンスメイク。マーカーを連れていってくれるジエゴ・コスタの近くでプレイすることで、シュートを放つ機会が格段に増えました。チェルシーに移籍してからの4シーズンでタックルを100回決めていたベルギー代表FWが、今季はわずか4つに留まっているのが、いかに前を向いてプレイできているかを証明しています。誇らしげな表情で月間MVPの盾を持つ写真は、マルコス・アロンソと並んで撮ってもよかったかもしれません。

「相手の右SB相手に守備にまわらなくてもよくなった。自分のポジションに集中し、行きたいところに自由にいけるようになったから、決定力が上がったんだ」(エデン・アザール)

「元選手だから、気持ちをわかってくれる」。10月のMVPが絶賛する最優秀監督は、適材適所で選手たちの能力を引き出し、モチベーションを上げることに成功しました。ウイングバックの2人の言葉を聞けば、上下動をまったくさぼらない彼らの献身的なプレイが、監督への強い信頼感に支えられているのがわかります。

「モウリーニョは頭のなかでスカッドを決めていたのか、ほとんど話をしてくれなかった。僕とは2~3回しか話してないよ。コンテ監督の下では、若い選手も含めて全員が数多くのチャンスをもらっている。サッカーを楽しんでいるよ。監督は選手を見極めてくれるし、ハードワークすればチャンスをくれるからね」(ヴィクター・モーゼス)
「(3バックは)イタリアで取り組んだことがある。最近は4バックのSBが多かったから、少しずつ思い出している感じだね。あのポジションでプレイできるのは幸せ。どこで起用されても監督の期待に応えたい。これからも、クリーンシートで勝ち続けたい」(マルコス・アロンソ)

不遇・不振だった選手を蘇生したことが、コンテ監督にとって最大の「補強」だったのではないでしょうか。クロップ監督とヴェンゲル監督は、ペドロ、アザール、マルコス・アロンソ、ヴィクター・モーゼスが目を覚ます前に当たってよかったと胸をなでおろしているかもしれません。このうえは、11月いっぱいはクリーンシートでの連勝記録を伸ばしていただければと思います。12月最初のゲームは、マンチェスター・シティとのアウェイ戦。プレミアリーグにおけるクラブレコードとなる8連続無失点勝利を賭けて、ペップが待つエティハドに乗り込んでいただければ、俄然盛り上がります。どちらが勝つか…いや、その前に、明日のボロ戦を勝ちきらなければいけませんね。アーセナルとマンチェスター・シティをドロー地獄に引きずり込んだカランカ監督の堅守は油断できませんが、今のチェルシーなら勝ちきれるでしょう。敵地リヴァ―サイドスタジアムでの快勝を期待しています。


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とにかく強い!5試合連続無失点勝利のチェルシーは、プレミアリーグ記録を達成するか?

2-0、3-0、4-0、2-0、5-0。強い。とにかく強い。プレミアリーグ開幕から6連勝というロケットスタートのマンチェスター・シティをあっさり抜き去り、チェルシーが2位に躍進しています。クリーンシートで勝てない首位リヴァプールに対して、コンテ監督の3-4-3は攻守ともに安定しており、大崩れするシーンは想像できません。彼らは、なぜ強いのか。戦術分析的をすれば、いろいろな理由が見つかるのだと思われますが、最大の理由は「選手たちの機嫌がいいから」ではないでしょうか。

何しろ彼らは、やりやすそうです。「コンテ監督は自由を与えてくれる」と語っていたアザールは大好きな中央に頻繁に流れ、守備だけなら普通のSBであるマルコス・アロンソの前には、「存分に攻めてくれ」といわんばかりにアザールが開けてくれたスペースが広がっています。右サイドでは、オールマイティなペドロとスピードがあるヴィクター・モーゼスが同じ関係を構築。昨季は中央でボールをもらえずサイドに流れてばかりいたジエゴ・コスタは、少しでも有利な体勢になれば即座にパスが出てきます。攻めるのが好きなマティッチは、カンテの存在によって安心してドリブルで持ち上がり、カウンターになればレスターで繰り返したスプリントでカンテがボックスに走り込むこともしばしば。すぐ横にダヴィド・ルイスがいるからか、ケーヒルは落ち着きを取り戻しました。本職ではないCBでプレイしているアスピリクエタは、とにかく器用でフォーメーションを選ばず。コンテ監督のコンセプトを理解し、自分の持ち味を十全に出せる役割を担った11人に、迷いは感じられません。

話題になりやすいのは、プレミアリーグ11試合7ゴールとわかりやすい数字を残しているアザールの復活ですが、ティボ・クルトワもまた、復活を遂げたひとりだと思います。昨季の彼は、前に出たのにボールをこぼしてしまったり、しっかり弾けなかったために決定的なシュートを許したりするシーンが目立っていたのですが、今季は好調をキープ。最終ラインが堅すぎるため、セーブ数は16と全試合出場のGKのなかでは下から2番めなのですが、至近距離からのシュートをことごとく止めており、CBは安心してプレイできるでしょう。5試合連続のクリーンシートで、そろそろこんな話題も出てきました。「無失点勝利記録は、どこまで続くのか」「新記録達成はなるか」。最初の目標は、クラブ記録の更新です。モウリーニョ監督の堅守のチームが、2004-05シーズンと2006-07シーズンに8試合連続無失点勝利を達成しています。

今週末のプレミアリーグは、サンダーランドの次にゴールが少ないミドルズブラ。来週のトッテナムも、マンチェスター・シティに快勝してからの公式戦7試合で4点しか獲っておらず、エースのハリー・ケインは完調からはほど遠い状態です。この2試合を完封する可能性は、決して低くはないでしょう。最大の難関は、14節。エティハドでのマンチェスター・シティ戦が、クラブ記録に肩を並べる一戦となります。ここをクリアし、直後のWBA戦をゼロに抑えて勝てば、2008-09シーズンにファン・デル・サールを擁するマンチェスター・ユナイテッドが打ち立てた9試合連続無失点勝利というプレミアリーグレコードに並びます。ファン・デル・サールは、引き分けをはさんで15試合、トータル1311分無失点というとてつもない記録を作っておりますが、これを話題にするのは、12試合めとなるボクシングデーのボーンマス戦あたりまで待ったほうがいいでしょう。

こうなると、「誰がチェルシーの要塞を崩すのか」を予想したくなります。コンテ監督の素晴らしいチームにクラブレコードには並んでいただきつつ、マンチェスター・ユナイテッドのプレミアリーグ記録には届かないでほしいという願いを込めて、「15節のWBA戦、サロモン・ロンドン」にベットしましょう。チェルシーからゴールを奪うとすれば、セットピースを活かすか、個人の爆発力なのではないかと思います。そう考えると、アグエロやスターリングも気になるのですが…。


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総勢38人!ユース最強のチェルシーからローンで出された選手たちに希望はあるか?

「Chelsea's top loanees」…7日に「スカイスポーツ」が掲げていた見出しですが、何のお話だかイメージできるでしょうか。2016-17シーズン、チェルシーからローンで他クラブに出ている選手は、何と38人。2年前、西ロンドン人材派遣会社の厚すぎるレンタル選手の顔ぶれを見た「ガーディアン」が、「レンタルのルールを変えるべきか?」と問題提起をした際には26人だったリストは、1.5倍弱に膨れ上がっています。チェルシーのユースチームは、4月にUEFAユースリーグの連覇とFAユースカップの3連覇を達成。2014-15シーズンに41ゴール、昨季は37試合25ゴールのタミー・アブラハム、U-20代表のセントラルMFコルケット、テクニシャンのケイシー・パーマー、昨季プレミアリーグでデビューしたクラーク・ソルターを揃えたチームは、史上最強とさえいわれました。ところが…。

ユースチームがここ2年、欧州を席巻しているにも関わらず、コンテ監督のチェルシーにはユース上がりのレギュラー選手はひとりもいません。2015-16シーズンはプレミアリーグで13試合に出場し、成長が感じられたロフタス=チークは、今季のプレミアリーグは出場ゼロ。昨季は公式戦16試合4ゴール、プレミアリーグ10試合2ゴールで新シーズンの躍進が期待されたベルトラン・トラオレは、アヤックスに出されてしまいました。7節のハル・シティ戦の後半に、ナサニエル・チャロバーがプレミアリーグデビューを飾りましたが、彼の出番が格段に増えることはないでしょう。

ベジェリン、コクラン、イオビらが活躍しているアーセナル、ラシュフォード、リンガード、フォス=メンサーがトップチームにいるマンチェスター・ユナイテッドと比べると明らかに若手が定着していないチェルシーは、「最強ユースから出てきた選手をプレミアリーグや海外の他クラブで修業させ、やがてはトップチームに合流させる」というプランが機能していないように見えます。実際は、どうなのでしょうか。まずは、現在ローンに出されている38人のリストをチェックしてみましょう。


【プレミアリーグ】
ロイク・レミー(29歳/クリスタル・パレス) 、 ケネディ(20歳/ワトフォード)
パトリック・バンフォード(22歳/バーンリー) 、ナタン・アケ(21歳/ボーンマス)
【イングランド下部リーグ】
トマス・カラシュ(23歳/フラム) 、ルーカス・ピアゾン(22歳/フラム)
ジャマール・ブラックマン(22歳、ウィコム) 、アレックス・デイビー(21歳/クローリー)
ミッチェル・ビーニー(20歳/クローリー)、ディオン・コンロイ(20歳/アルダーショット)
アレックス・キウォミャ(20歳/クルー・アレクサンドラ)  、クリスティアン・アツ(24歳/ニューカッスル)
ジョーダン・ヒュートン(20歳/ドンカスター)、ケイシー・パーマー(19歳/ハダースフィールド)

チャーリー・コルケット(19歳/ブリストル・ローヴァーズ)、イジー・ブラウン(19歳/ロザラム)
ジェイク・クラーク=サルター(18歳/ブリストル・ローヴァーズ)
タミー・アブラハム(18歳/ブリストル・シティ) 、ネイサン・バクスター(17歳/メトロポリタン・ポリス)
【海外】
フアン・クアドラード(28歳/ユヴェントス)、マテイ・デラク(24歳/ロイヤル・エクセル・ムスクロン)
マイケル・エクトル(24歳/フランクフルト)、ケネス・オメルオ(22歳/アランヤスポル)
アブドゥル・ラーマン・ババ(22歳/シャルケ)、ワラシ(22歳/グレミオ) 
クリスティアン・クエバス(21歳/シント・トロイデン)、マリオ・パシャリッチ(21歳/ACミラン)
ルイス・ベイカー(21歳/フィテッセ) 、マット・ミアズガ(21歳/フィテッセ)
アンドレアス・クリステンセン(20歳/ボルシアMG) 、イスラム・フェルス(20歳/ムスクロン)
ジョアン・ロドリゲス(20歳/インディペンディエンテ) 、ナタン(20歳/フィテッセ)
ベルトラン・トラオレ(20歳/アヤックス)、ダニーロ・パンティッチ(19歳/エクセルシオール)
ベカンティ・ヴィクトリエン・アンバン(19歳/グラナダ) 、ジャーメイン・ボガ(19歳/グラナダ)
チャーリー・ムソンダ(19歳/ベティス)


いやー、大変なことになっていますね。38人のうち、完全移籍が成立せずに、とりあえず今季はローンで移って次のシーズンには正式に…という選手が10人弱ぐらいはいそうですが、その他の30人は修業中の面々です。これだけ多ければ、チェルシーでトップチームをめざせるのかと不安を抱く選手もいるでしょう。現在はフラムに所属するルーカス・ピアソンは「もう充分だ。いつもローン、ローンでは意味がない。ポジティブに考えることはできないね。毎年異なるクラブでプレイするのは、どんな選手にとってもいいことではないだろう」とこぼしています。ロメウ・ルカクやファン・アーンホルト、バートランドなど、完全移籍でチェルシーを離れた選手が活躍しているのを見れば、退団を決意する選手は増えるかもしれません。

ただし一方で、ローンに出されたなかから、近い将来プレミアリーグに戻ってブレイクするかもしれない選手が出てきているのも事実です。冒頭で触れた「スカイスポーツ」の記事は好意的で、「ローニーズ」のなかから活躍組をピックアップ。エールディヴィジ8試合4ゴールといいスタートを切ったルイス・ベイカー、アヤックスの右サイドでプレイするベルトラン・トラオレ、先日のロザラム戦でニューカッスルデビューを果たし、決勝ゴールを挙げたクリスティアン・アツ、チャンピオンシップ首位のハダースフィールドで中心選手となっているケイシー・パルマーらを今後有望として紹介しています。最も期待されるのは、ボルシアMGでブンデスリーガ全試合フル出場のクリステンセンでしょう。来季のチェルシーは、ダヴィド・ルイス、ズマ、クリステンセンというフレッシュな3バックでプレミアリーグを戦っているかもしれません。

コンテ監督の課題のひとつは、「最強ユースのパワーをどうトップチームにつなげていくか」です。「ケーヒルよりもクリステンセン」「ロフタス=チークが成長すればセスクとオスカルのいずれかを放出」「国内カップでは最前線にソランケ起用」など、どこかで腹をくくって若手に経験を積ませることができれば、ハリー・ケインやラシュフォード、ベジェリンのようなトッププレイヤーが出てくるのではないでしょうか。ルカクを買い戻そうか…と出ていった選手に目を向けるのではなく、今いる選手をいかに活かすかを考えたほうが、数年先のチームは強くなるのではないかと思います。ベイカー、アブラハム、パーマー、トラオレ、イジー・ブラウン、クリステンセン、あるいはピアソン?上記のリストのなかに、この先のプレミアリーグ得点王やアシスト王、最強DFと呼ばれる原石がいるはずです。何しろUEFAユースリーグ覇者です。絶対に、います。(ルイス・ベイカー 写真著作者/Conceited_2)


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プレミアリーグがとりわけ好きなのは間違いありませんが、セリエA、ブンデスリーガ、リーガエスパニョーラはもちろん、Jリーグ、なでしこリーグ、高校サッカーまで、サッカーなら何でも観ます。今年、特に活躍を期待している選手はウェイン・ルーニー、ダヴィド・デ・ヘア、大前元紀、香川真司、吉田麻也、本田圭祐、楢本光、岩渕真奈、田中陽子です。

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