最後に決めたのは、頼れるラムジー!延長戦で逆転したアーセナルが9年ぶりのFAカップ制覇!【後篇】

「最後に決めたのは、頼れるラムジー!延長戦で逆転したアーセナルが9年ぶりのFAカップ制覇!【前篇】」より続きます。1-2からスコアを動かせず、絶体絶命のアーセナルでしたが、ジルーとギブスが左サイドを制圧し始めた71分、グーナーについに歓喜の瞬間がやってきました。カソルラのCKをサニャが競ると、ルーズボールはゴール前にいたコシールニーへ。GKマクレガーと交錯しながら、コシールニーが執念で打った右足ボレーがゴールラインを越えていきます。2-2、これでゲームはわからなくなりました。78分、今度はギブスにビッグチャンス。ヤヤ・サノゴが粘って右から流したグラウンダーに、ゴール正面でフリーとなった左SB。誰もが入ると思った瞬間、トラップしてしまったギブスは絶好のチャンスを外してしまいます。81分のジルーの強烈なボレーは、GKマクレガーが左に飛んでセーブ。もはやゲームは完全にアーセナルのものですが、フィニッシュが決まりません。89分、ジルーの落としを思い切りよく右足で打ったヤヤ・サノゴの一撃も、わずかに左。93分のカウンターも、ラムジーのラストパスがカソルラに合わず。そして、レフェリーの笛。プレミアリーグでは圧勝だったアーセナルが、フルタイムで勝ちきれません。優勝の行方は、延長戦に持ち越されます。

延長前半、攻めるアーセナル。開始3分、ラムジーの右クロスにジルーが頭で合わせたシーンはDFがブロック。96分にラムジーが中央から持ち込んで放ったミドルはGKの正面。ハル・シティには長い30分です。98分、101分とラムジーが執拗にシュート。ベンチにはまだ、ロシツキもウィルシャーも控えています。ヴェンゲル監督は、動かないのでしょうか。前半残り2分、ダイレクトパスの崩しから、左にいたカソルラが狙ったループも枠の上。前半は両者得点できず、ぎりぎりの勝負は最後の15分を迎えます。

サイドが変わった105分、ここでヴェンゲル監督が動きました。エジルとカソルラを下げ、ロシツキとウィルシャー登場。当然のように攻めるガナーズ。108分、ついにゲームが動きました。中央に入った楔のパスから、右に流れたジルーがヒールで落とすと、決めたのはやはりこの男。わずかに空いていたニアをピンポイントで破ったのは、アーロン・ラムジー!拳を振り上げるグーナーと、寂しげなハル・シティサポーター。ここまで踏ん張ってきたタイガースですが、1点を取り返すパワーが残っているようには思えません。

しかしハル・シティは、115分に最大の同点機を創ります。メルテザッカーがスリップしたのを見て、ドリブルで抜けた途中出場のアルコが、右サイドまで飛び出したGKファビアンスキをかわし、無人のゴールにシュート!多くのグーナーが同点を覚悟したであろうこの一発は、無情にもゴールに戻ったギブスの前を横切り、ゴールラインの外へ消えていきます。直後のミドルも、GKファビアンスキが体を伸ばしてキャッチ。もう、時間はありません。アーセナルの最後のカウンターをハル・シティが止めたところで、ついにタイムアップ。ヴェンゲル監督、9年ぶりのガッツポーズです。

いやいや、しびれる試合でした。平常心で戦えれば、アーセナルがシェーン・ロングもイェラヴィッチもいないハル・シティに2点も獲られることはないはずです。立て続けの失点も、ギブスの信じられないミスも、決勝ならではのウェンブリーの魔力なのでしょう。それでも、アーセナルのタイトル奪取に賭ける強い気持ちが、最後に勝利を手繰り寄せました。ヴェンゲル監督、選手のみなさん、おめでとうございます。今季のエキサイティングだったプレミアリーグのオーラスにふさわしい激戦でした。これで少しは、モウリーニョ監督も静かになるでしょう。それにしても、素晴らしい選手になりましたね、アーロン・ラムジー!


<スポンサーリンク>


本ブログも参加中のサッカーブログランキングで、最新のサッカー情報をチェックできます。
よろしければ下のバナーのクリックをお願いします!励みになります!
サッカー ブログランキングへ
にほんブログ村 サッカーブログへ にほんブログ村
スポーツ人気ブログランキング スポーツ人気ブログランキング

最後に決めたのは、頼れるラムジー!延長戦で逆転したアーセナルが9年ぶりのFAカップ制覇!【前篇】

もちろんウェンブリーは満員です。FAカップ決勝戦、アーセナルVSハル・シティ。ペナントを持ったアルテタがピッチに顔を見せると、この日を待ち望んだグーナーの大歓声が聖地に響きわたります。果たしてアーセナルは、久しぶりのタイトルを手に入れることができるのでしょうか。GKはファビアンスキ、左SBにギブスが入ってDFラインはいつもの4人。アルテタとラムジーがセントラルを務め、エジル、ポドルスキ、カソルラなら文句なしです。ジルーを自由にさせないことが、ハル・シティDF陣の最初のミッションでしょう。4月20日のプレミアリーグでは、KCスタジアムで0-3とガナーズ圧勝。シェーン・ロングとイェラヴィッチの二枚看板を欠いたタイガースが劣勢をはね返すには、スティーブ・ブルース監督に工夫が必要です。

アーセナルは、一発勝負らしい静かな立ち上がり。開始から攻勢はハル・シティです。するといきなり、3分のCKで何とハル・シティが先制!ブルースの右足ボレーを、ゴールエリアの右端で軽くタッチしてコースを変えたのはDFチェスター。シュートが左ポストぎりぎりに転がっては、ファビアンスキもノーチャンスです。0-1とされたアーセナルは、すかさず反撃に転じますが、8分にもハル・シティにFKを献上。波状攻撃からサニャのサイドを完全に崩されると、ヘディングシュートがポストを叩いたところをカーティス・デービスに詰められて0-2!ほぼベストメンバーなのに、アーセナルはどうしたのでしょうか。前線へのパスにミスが多く、プレミアリーグ最終盤でみせた集中力が感じられません。13分のハル・シティのCKも、先に触ったのはタイガースCBブルース。これはゴールの中に入っていたギブスが何とかクリアしますが、赤と白のユニフォームは明らかに守備に問題を抱えています

16分、ガナーズがようやく迎えた最初のチャンスは、正面やや左、25メートルほど距離があるFK。カソルラの右足は、完璧でした。ゴール右隅を襲ったシュートは、今度はGLマクレガーが打つ手なし。1-2、これでガナーズは自分たちらしさを取り戻せるでしょうか。相変わらずパスのぎこちなさは解消されませんが、ハル・シティは気前よくFKを蹴らせてくれます。24分には、右サイドからのFKが中央で競り合いとなり、落下点にいたエジルが強烈なボレー。ボールはDFに当たって枠を外れますが、徐々にガナーズの時間が増えているのは間違いありません。

この後、ボールポゼッションこそ増えたものの、最初の45分は、アーセナルらしいスムーズなパス回しは数えるほどしかありませんでした。ボールの奪われ方が悪いのは、チェルシー、リヴァプールに大敗を喫したプレミアリーグを思い出させます。ハル・シティにカウンターの切れ味があれば、もう1点、やられていたかもしれませんが、スコアは動かず1-2でハーフタイム。後半、ヴェンゲル監督の最初の打ち手に注目です。

ゆっくりボールをまわすアーセナルに、ボールを大事にしようという意志は感じられるものの、まったくシュートが打てません。いつもの明るさがなく、表情が曇りがちなジルー。後半最初のシュートは53分、ハル・シティのキーマン、ハドルストーンのミドルです。60分になってもシュートがないガナーズ。ハル・シティに中盤でのファールが多いのが、唯一の希望です。

61分、ヴェンゲル監督はポドルスキに代え、ヤヤ・サノゴ投入。うーん、この交代は疑問です。今、必要なのは、シュートをお膳立てできるロシツキではないでしょうか。63分、CKからやっとコシールニーがヘッド。しかしこれはうまく当たらず、ボールは左に逃げていきます。68分、縦パスに反応したカソルラがペナルティエリア右で追いつき、切り返しを入れたところを引っかけられるもノーホイッスル。今日のアーセナルには、残り20分は決して長い時間ではないと思われたのですが…。

長くなりそうです。この続きは「最後に決めたのは、頼れるラムジー!延長戦で逆転したアーセナルが9年ぶりのFAカップ制覇!【後篇】」をご覧ください。


<スポンサーリンク>


本ブログも参加中のサッカーブログランキングで、最新のサッカー情報をチェックできます。
よろしければ下のバナーのクリックをお願いします!励みになります!
サッカー ブログランキングへ
にほんブログ村 サッカーブログへ にほんブログ村
スポーツ人気ブログランキング スポーツ人気ブログランキング

準決勝はPK戦と乱打戦…5月17日のFAカップ決勝は、アーセナルVSハル・シティ!

チェルシーがスウォンジーに苦戦を強いられた同じ時間に、ロンドンのウェンブリースタジアムでは、FAカップ準決勝のハル・シティVSシェフィールド・ユナイテッドが行われていました。リーグ1(3部相当)で11位のクラブに、プレミアリーグのクラブが負けるわけはないだろう、といつも思うのですが、いざフタを開けてみると、たいてい強者が苦戦します。今回のゲームもまた、「いつもどおり」の大激戦で、前半終了時には1-2でシェフィールド・ユナイテッドがリード。90分をまわった頃には4-3で、追加タイムに何か起これば…というところまで、格下のシェフィールド・ユナイテッドが食い下がったのですが、実際に起こった「何か」は彼らの夢を断ち切るハル・シティMF、デヴィッド・メイラーの追加点でした。かくして決勝進出チームはハル・シティとなり、5月17日の決勝は昨季と同じ、「プレミアリーグ上位VS下位対決」。アーセナルが悲願のタイトル獲得を実現するのか、ハル・シティが伝統のカップ戦制覇と欧州へのチケットを手にするのか。今季のFAカップも、毎年恒例の先行き不透明モードです。

このたびの決勝戦がおもしろいのは、今週末の20日に、プレミアリーグで両者が激突する「前哨戦」があることです。12月のエミレーツでは、当時好調だったアーセナルが、ベントナーとエジルのゴールでハル・シティを問題にせず、2-0快勝。しかし今回、ハル・シティの本拠地KCスタジアムに乗り込むのは、プレミアリーグの直近6試合を1勝2分け3敗と負け越し、調子を落としているガナーズです。プレミアリーグ4位獲得が厳しくなったアーセナルも、13位ながら降格の危機がないとはいえないハル・シティも、手の内を隠す余裕はありません。前回の対戦では、1月に獲得したイェラヴィッチとシェーン・ロングがいなかったハル・シティが、強化したFW陣とハドルストーン、リヴァモアの連携で、アーセナルの守備網をどう崩すのかが見どころです。

アーセナルがFAカップを獲れるかどうかは、「土壇場で強い気持ちを維持できるか」「ピンチにピッチでリーダーシップを発揮できる選手がいるか」にかかっているのではないでしょうか。昨日のリヴァプールVSマンチェスター・シティで、試合終了直後に円陣を組んで、メンバーに檄を飛ばしているスティーブン・ジェラードの素晴らしい表情をみて、やはり「競り合いを制するのは、勝ちたい気持ちがより強いチームである」とあらためて思いました。ジェラードもテリーもランパードもおらず、リーダーシップをとれる選手に欠けるのがネックといわれるアーセナルで、勝利への要求を体現できる選手は誰でしょうか。大きな声とオーバーアクションでチームを鼓舞するフラミニ、ここぞというときの攻撃参加でチームに勇気をもたらすメルテザッカーはその候補ですが、もうひとり、このチームには前への意識をプレイで表現できるベテランがいます。

トマシュ・ロシツキ。「タイトル獲得で、われわれは大きく向上するはずだ。アーセナルには優勝を経験したことがない選手が多いからね。ジャックやアーロンは、まだ成功を味わったことがないんだ。今季のFAカップは、チームの進化につながるタイトルを獲得する大きなチャンスだ」と語る33歳のゲームメーカーが、ウェンブリーに集結したグーナーの歓喜を呼び起こすシーンが目に浮かびます。ここまでクラブを支えてきた彼に、FAカップ獲得の誇りと喜びを全身で味わってほしい。私は、そう願っています。


<スポンサーリンク>


本ブログも参加中のサッカーブログランキングで、最新のサッカー情報をチェックできます。
よろしければ下のバナーのクリックをお願いします!励みになります!
サッカー ブログランキングへ
にほんブログ村 サッカーブログへ にほんブログ村
スポーツ人気ブログランキング スポーツ人気ブログランキング

FAカップ激闘セミファイナル!昨季覇者ウィガン、アーセナルに大健闘もPK戦に散る!

アーセナルが久しぶりに春のウェンブリーに登場です。FAカップ準決勝は、マンチェスター・シティを倒すというジャイアントキリングを演じたウィガンとの対決。チャンピオンシップでくすぶっているとはいえ、プレミアリーグの優勝候補に勝ったばかりで勢いにのっているチームなので、ガナーズは油断できません。

ロシツキが負傷、ジルーはベンチ。今季が初めてのプレミアリーグで、チームにフィットしきれていないヤヤ・サノゴのワントップでは不安です。ポドルスキ、チェンバレンは比較的好調で、ラムジーが戻ってきたとはいえ、アーセナルは早い時間にゴールを決めて優位に立つことができるでしょうか。格下チームとの対戦は、同点のまま終盤までもつれると、むしろ自チームのプレッシャーのほうが強くなります。

案の定、アーセナルの攻撃はちぐはぐ。いつもどおりボールを支配してはいるものの、試合開始15分を経ても、これといったチャンスはありません。20分のチェンバレンの縦への突破は、ラストパスが中に合わず。22分には前線のサノゴにラムジーからいいパスが出ますが、サノゴがトラップミスをしてチャンスを活かせません。30分からは、ウィガンが逆襲。両サイドを攻められ、何度となく危ないクロスを上げられるものの、GKファビアンスキの再三にわたるクリアでピンチを逃れます。

40分を過ぎるとアーセナルが再び、攻勢です。カーブがかかったポドルスキのFKは惜しくもゴール右。41分にはサノゴが縦パスから抜け出し、GKと1対1になるもののシュートを体で止められCK。ポドルスキが敵陣でインターセプトに成功したチャンスも、パスを受けたサノゴがオフサイド。前半をスコアレスで終え、手ごたえを感じているのはウィガンのほうでしょう。プレミアリーグでここ4試合勝利なしと、調子が落ちているアーセナルに復活の兆しはみえません。

後半に入り、しばらくは互角の攻防が続きます。アーセナルはサイドを崩しきれず、早めに上げてくるウィガンのクロスは不正確。双方、なかなかシュートまで持ち込めません。これは、まずい。格上のチームが攻めあぐんで焦りを募らせる、典型的なジャイアントキリングの展開です。54分、左サイドからアタックしたポドルスキのグラウンダーのクロスもウィガンDF陣がブロック。アーセナルは後半最初の15分も、枠内シュートゼロで終わりそうです。すると59分、ウィガンが反撃。左からのドリブル突破に後手を踏んだメルテザッカーがマクマナマンを倒してしまい、痛恨のPK献上!キッカーはウィガンMF、ジョルディ・ゴメスです。左足で端を狙ったシュートが決まり、ウィガン、先制!

ベンチを出て戦況を見守るヴェンゲル監督にも、焦燥感がみてとれます。66分、ニアに飛び込んだサノゴのシュートも枠にいかず。アーセナルはここでジルーを投入です。下がるのは、ポドルスキ。2トップはプレミアリーグでも1回もなかったのではないでしょうか。ラスト20分、1点ビハインドのアーセナルは攻撃に関与する選手が少なく、最終ラインではウィガンのDFが2人余っています。

72分のCKもシュートにつながらず、直後のチェンバレンのミドルもGKの正面。ゴールが遠いアーセナル。どちらがプレミアリーグのクラブなのかわかりません。何度も出される無理めのスルーパスは、ウィガンに冷静にカットされます。79分のCKからの混戦も先に触ったのは青いユニフォーム。81分、ギブスのフリーのヘディングシュートも、GKカーソンがビッグセーブ!実況は「loser」と連呼しています。このときは、ガナーズはこのまま敗れ去るものと思っていました。

しかし82分、アーセナルがタイトルへの執念を見せ、ついに追いつきます。CKからの混戦で、ペナルティエリア外に出たボールをギブスが左足ミドル。シュートは明らかに右に外れていましたが、行く先にはメルテザッカーがいました。背番号4は倒れながらヘディング、ゴール!これで勢いに乗ったアーセナルが試合を決めにいきますが、イエローカード2枚を出しながら耐えたウィガンが延長戦に持ち込みます。

延長前半はアーセナルのペースも、やはりシュートが打てずにスコアは動かず。PK戦は避けたい強者は、残り15分でゴールを奪わないといけません。後半が始まっても、ウィガンの守備は堅く、アーセナルはゴール前の壁を崩せません。109分、中盤から一気に走りこんで放ったチェンバレンの渾身の一発はゴールバー直撃!残り7分、ヴェンゲル監督の3枚めは、ラムジーに代えてシェルストレームです。この後は、むしろチャンスが多かったのはウィガンのほうでした。アーセナルは、ハーフライン付近で無理なドリブルを奪われるという、プレミアリーグ上位クラブにあれほど狙われた弱点が改善していません。相手がウィガンだったので1-1で済みましたが、リヴァプールやエヴァートンなら、この日も軽く2~3点はやられていたでしょう。ともあれ120分が終わり、勝負はいよいよPK戦です。

昨季FAカップ決勝でマンチェスター・シティを破ったディフェンディングチャンピオン、ウィガンの連覇へのチャレンジは、ここで終わりを告げることになりました。この日のMVPは、コールドウェルとコリソンのPKをストップしたGKファビアンスキでしょう。アーセナルはアルテタ、シェルストレーム、ジルーが落ち着いて決め、最後のカソルラはGKをあざ笑うかのような正面への軽いキック。ゲームを締めた19番は、まっすぐGKのところへ走っていき、ナイスセーブをリスペクトします。アーセナル、決勝進出!大苦戦ではありましたが、プレミアリーグの意地を見せてPK戦を制し、2010-11シーズンのキャピタルワンカップ以来のファイナルです。

うーん、アーセナルはなかなか調子が上がりませんね。延長戦まで走り抜いて、チェンバレンは足が完全につってましたが、火曜日のプレミアリーグ、難敵ウエストハム戦は大丈夫でしょうか。…もとい、今日は勝ったことがすべてでしょう。5月の決勝は、ぜひアーセナルらしい試合で、久しぶりのタイトルを記憶に残るものにしていただければと思います。(ウカシュ・ファビアンスキ 写真著作者/Ronnie Macdonald)


<スポンサーリンク>


本ブログも参加中のサッカーブログランキングで、最新のサッカー情報をチェックできます。
よろしければ下のバナーのクリックをお願いします!励みになります!
サッカー ブログランキングへ
にほんブログ村 サッカーブログへ にほんブログ村
スポーツ人気ブログランキング スポーツ人気ブログランキング

あなたは?番め



人気ブログランキング参加中です。
こちらから応援クリックお願いします!
やる気がぐんぐん上がります!
にほんブログ村 サッカーブログへ にほんブログ村
サッカー ブログランキングへ
スポーツ人気ブログランキング スポーツ人気ブログランキング

いいね!、ブックマーク、シェアはこちらから!

本ブログのFBページに「いいね!」して更新情報や限定お得情報を入手! ⇒Facobookページへ

スポンサーリンク

CHECK IT!

ファーガソンの薫陶 勝利をもぎ取るための名将の心がまえ

新品価格
¥1,365から
(2013/3/9 17:28時点)

アーセン・ベンゲル 勝利の哲学 [DVD]

新品価格
¥1,707から
(2013/3/9 17:28時点)


アレックス・ファーガソン 伝説を創った指導力

新品価格
¥1,575から
(2013/6/29 22:49時点)

カテゴリー

現地サッカー観戦お役立ち情報

激安ホテル&航空券はこちらでGET!

お得な航空券一括比較『スカイスキャナー』

155,000軒から選べるHotels.com

最低価格保証!世界最大級ホテル検索サイト「エクスペディア」

業界最速で最安値検索!海外格安航空券の検索ならskyticket.jp
直前予約OK!海外格安航空券のエアータウン

ブログ内検索


Google検索

プレミアリーグ関連グッズをGET!

ユニフォームや応援グッズを扱う
サッカー専門ショップをご紹介!

人気クラブのユニフォームならユニオンスポーツ

⇒在庫10,000点以上!レアもの充実のメガストア
 「フットボールMAX」

グーバーウォーク

謎の生物”グーバー”たちが、ブログの中身に合わせて変化!
グーバーを押すと、「ブログの成分分析」もできちゃいます!

blogramで人気ブログを分析

プロフィール

HN:
makoto
性別:
男性
職業:
ものづくり
趣味:
サッカー観戦
自己紹介:
プレミアリーグがとりわけ好きなのは間違いありませんが、セリエA、ブンデスリーガ、リーガエスパニョーラはもちろん、Jリーグ、なでしこリーグ、高校サッカーまで、サッカーなら何でも観ます。今年、特に活躍を期待している選手はウェイン・ルーニー、ダヴィド・デ・ヘア、大前元紀、香川真司、吉田麻也、本田圭祐、楢本光、岩渕真奈、田中陽子です。

にほんブログ村新着記事

こちらのランキングもチェック!

忍者アナライズ