クロップ監督が魅了された「スローインコーチ」、トマス・グラネマークはゴールを増やせるのか⁉

ファビーニョ、ナビ・ケイタ、シャキリ、アリソン・ベッカー。プレミアリーグはもちろん、この夏の欧州における移籍収支で最も赤字額が多かったリヴァプールに、さらなる補強話が相次いでいます。「ESPN」が伝えているパリ・サンジェルマンのMFアドリアン・ラビオ獲得は、来年の夏に向けてレッズが代理人や母親と話しているという緩いネタです。ご本人が、フランスのラジオ番組で「プレミアリーグでプレイしたいね。子どもの頃は、リヴァプールに憧れてたんだ」と語ったのが、本命に推されている根拠のようですが、23歳の成長株をフリーエージェントでゲットするという夢物語がすんなり実現するとは思えません。アーセナルに行きたがっているといわれたシソコやエンゾンジのように、メディアの見出しばかりが過熱して弾ける可能性が高そうです。「果報は勝って待て」ということで、プレミアリーグやチャンピオンズリーグであっさり優勝した後、夏のゴシップを愉しめばいいのではないでしょうか。

さて、もうひとつの補強ネタは、既に実現しているお話です。42歳のデンマーク人、トマス・グラネマークさんは、その道15年以上の「スローインコーチ」。50メートルを超えるロングスローを自ら投げる動画をYoutubeにUPしているスペシャリストは、母国のミッティランでも指導したことがあるそうで、「2つのクラブで教えたら、チームのゴール数は20ほど増えた」と豪語しています。何やら怪しげではあるものの、速くて正確なロングスローがクロスと同等の武器になるということについては、ストークのロリー・デラップを観たことがある方なら納得でしょう。

「正直になろう。スローインコーチなんて仕事は聞いたことがなかった」と語ったクロップ監督は、不思議な肩書きの人物に対する好奇心を抑えられなかったようです。「会ってみたくなり、会ったら100%はっきりした。彼を雇いたい、と」。すっかり魅了された指揮官が8月末に採用を決め、グラネマークスローインコーチはアカデミーを中心に指導することになりました。

「BBC」がレッズのコーチにスポットを当てたのは、評論家のイアン・ライト氏が「ジョー・ゴメスのスローが変わった」と指摘したからです。「いいスローインだった。彼があんなふうに投げているのを見たことがない。グラネマークが何かを教えたのだろう」。グラネマークさんによると、スローインには25~30の技術的なポイントがあり、ビデオ分析で改善することで4~8メートルは遠くに投げられるようになるとのこと。レスター戦のリヴァプールは、スローインが54回もあったのに、その役割と重要性は他のセットピースに比べて過小評価されていると指摘しています。

「プロフットボーラーがコーチングなしでワールドクラスのスロワーになると期待するなら、かなり楽観的だ。小規模なクラブが生き残るための技術であり、トップクラブはよりいい流れでプレイできる。どのポジションのクラブにとっても、大きなアドバンテージとなる」「リヴァプールがロングスローから1~2点獲れれば、私にとってはパーフェクトだ。速いスローやクレバーなスローからなら、なおさらね」

Optaによると、プレミアリーグの過去5シーズンでスローインをきっかけに決まったゴールは20。今季も既に、スローインから1発決まっているそうです。「リヴァプールを第2のストークに変えたいわけではないが…」と語る新しいコーチの指導で、クロップ監督のチームはゴールを増やすことができるでしょうか。次節のスパーズ戦では、ジョー・ゴメスをはじめとする選手たちの変化に注目してみましょう。


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3試合連続無失点の立役者!ファン・ダイクの相棒ジョー・ゴメスが称賛される3つのポイント!

「スカイスポーツ」によると、リヴァプールが週末のキングパワーでレスターに勝てば、プレミアリーグでは初めての開幕4連勝となるそうです。最後に4連勝スタートを決めたのは、ダルグリッシュ監督時代の1990-91シーズン。ここは4試合連続クリーンシートという花を添えて、快挙を達成したいところです。レスターがプレミアリーグでTOP6相手に決めた63ゴールのうち、43%に及ぶ27ゴールをゲットしているジェイミー・ヴァーディーが不在。記録達成への期待は、否応なく高まります。

ここまでのレッズでMVPを選ぶとすれば、誰でしょうか。3ゴールを決めたサディオ・マネと2ゴールのモー・サラー、あるいは最初の2試合で違いを見せたナビ・ケイタ。安定感が増した最終ラインから、ファン・ダイクやアリソン・ベッカーを挙げる方もいるかもしれません。私は、ファン・ダイクを兄貴と慕う相棒のジョー・ゴメスも候補に入れたいと思います。「Joe Gomez making centre-back berth his own with Virgil van Dijk at Liverpool(リヴァプールでファン・ダイクと並び、CBとして自身の地位を築いたジョー・ゴメス)」と題した記事で、「スカイスポーツ」が21歳のCBをクローズアップしているのですが、長文のレポートを読んで最初に浮かんだ言葉は「ようやく来たか」でした。

2015年6月に、350万ポンドでチャールトンからリヴァプールに移籍した早熟の有望株は、プレミアリーグ開幕から5試合連続で先発出場という最高のスタートを切りながら、10月にU-21の試合で十字靱帯断裂という重傷を負って早々にシーズンを終えました。トレーニングに復帰するまで1年を要し、ようやくピッチに戻ってきたのは、2017年1月にプリマス・アーガイルと当たったFAカップ3回戦。2016-17シーズンはプレミアリーグ出場ゼロに終わり、昨季は再起を賭けた大事なシーズンとなりました。ジョー・ゴメスの運命を変えたのは、ナサニエル・クラインの長期離脱でした。188㎝の長身ながら器用なCBは、右SBで起用される機会を増やすことになりました。

プレミアリーグ23試合、チャンピオンズリーグ5試合出場という数字はまずまずですが、後半戦は負傷で戦線を離れることが多く、本人としては不完全燃焼だったのではないでしょうか。最後の10試合のうち3試合しか出番がなかったジョー・ゴメスは、デヤン・ロブレンやマティプが順調なら、サブのメンバーとして新シーズンを迎えていたと思われます。CB3人を次々と負傷で失ったクロップ監督は、本職は真ん中のイングランド代表を迷わずファン・ダイクの相棒に指名。後ろと左にいるワールドクラスのコーチングを受けた若いCBは、素晴らしいプレイを披露してチームのロケットスタートに貢献しました。

「スカイスポーツ」が称賛しているのは、運動量、パスの精度、デュエルの強さです。クリスタル・パレス戦ではパス成功率90%。ザハを凌駕するスピードを披露すると、ファン・ダイクとの勝負を避けるべくグレン・マレーをぶつけられたブライトン戦では、8つの空中でのデュエルにすべて勝利し、マン・ユナイテッドに完勝した元気なチームを完封しました。「彼とは非常にいい関係を作れたし、ピッチの外でも理解しあえている。それが支えになって、何かが築けるといいね」。ファン・ダイクの信頼を勝ち取ったジョー・ゴメスに、レッズ入団4年めのブレイクを期待したいと思います。今度こそ、CBとして。(ジョー・ゴメス 写真著作者/Эдгар Брещанов)


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課題は継続性…大ブレイクの予感漂うサディオ・マネに、クロップ監督が熱いメッセージ!

Sadio Mane can join football's elite says Liverpool boss Jurgen Klopp」。イギリスメディア「スカイスポーツ」が報じたリヴァプールの指揮官の言葉に、深くうなずかされました。サディオ・マネは、プレミアリーグで最も過小評価されているアタッカーではないでしょうか。2014年の夏にレッドブル・ザルツブルグからサウサンプトンに移籍したセネガル代表FWは、プレミアリーグ通算125試合出場48ゴール。4シーズン連続の10ゴール超えは、20発を4年続けているハリー・ケインには及びませんが、サイドを本拠地とする選手としては文句なしの安定感です。サラーとフィルミーノがいるレッズでは左サイドを担当していますが、グラツィアーノ・ペッレにハイボールを当てていたロナルド・クーマンのセインツでは、トップ下に君臨。前線ならどこでもこなすクレバーなタレントです。

スペインの強豪クラブからも注目され、ジャーナリストやサポーターからも評価されているマネに「過小評価」という言葉は強すぎるのかもしれませんが、デル・アリ、エジル、デブライネ、アザール、ポグバらと比べると、マネに当たるスポットライトの光量は弱すぎるのではないかと感じるのです。ひとつ理由があるとすれば、「これぞマネのシーズン!といえるような、フルシーズンの輝きを未だ見せていない」とはいえるかもしれません。

セインツでプレミアリーグ37試合出場の2015-16シーズンは、最後の8試合で8発を決めて帳尻を合わせた感があり、27試合で10ゴールを決めたレッズ初年度は、最後の8試合を負傷リタイア。昨季はCLでも10ゴールをゲットするなど、実りの多いシーズンでしたが、4節のマンチェスター・シティ戦でレッドカードをもらってから年末までは、ほめられた出来ではありませんでした。だとすると、今季はいよいよ勝負の年です。クロップ監督は、「最近の数週間でマネが新たな信頼を獲得しており、リヴァプールにおける次のステップに踏み出している。モー・サラーに続いてワールドクラスレベルに食い込み、続けることができるだろう」とコメント。とりわけ「継続性」を強調しながら、愛情あふれるメッセージを送っています。

「今、彼は自分のレベルを確固としたものにしようとしている。選手は、ときどき彼ら自身に驚くものだ。”わー、マジ!? 俺ってこんなによかったんだ!”なんてね。われわれはベストを尽くし、それをいつものプレイにしなければならない。クオリティを、毎週示さなければならないんだ。誰がゴールを決めたかは重要ではないが、彼が最後の試合まで素晴らしいプレイを続けられたかどうかは重要なことだ」

プレミアリーグ開幕から2試合で3ゴール。ロケットスタートに成功したマネですが、昨季も開幕から3試合連続ゴールでした。勝負はここから。2018-19シーズンはマネの年だったといえるような活躍を披露してくれるでしょうか。ナビ・ケイタという強力な援軍を得た26歳のスピードスターは、サラーへの厳しいチェックをあざ笑うような出色の数字を残してくれるはずと期待しています。本日のブライトン戦も、ぜひ鮮やかなゴールを!(サディオ・マネ 写真著作者/Эдгар Брещанов)


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唯一の無失点!ファン・ダイク&アリソンの「堅守レッズ」を辛口キャラガーが絶賛!

プレミアリーグ2018-19シーズンは、2試合を終えて連勝が6チーム。ビッグ6からはマンチェスター・シティ、リヴァプール、チェルシー、トッテナム。例年出遅れるボーンマスと、攻撃陣が好調なワトフォードも上位に名を連ねています。6チームのうち、5チームまでが失点を喫しており、2試合連続クリーンシートは既に1チームしかありません。ユルゲン・クロップのリヴァプール。ウェストハムに4-0で圧勝したプレミアリーグ開幕戦は、打たれたシュートが5本で枠内2本。クリスタル・パレスの堅守に手を焼いたセルハーストパークのゲームは、シュート8本を枠内2本に抑えて0-2で勝ち切っています。「BBC」は、クリスタル・パレス戦のMVPにヴィルジル・ファン・ダイクを指名。79本中73本のパスを成功させ、8つのクリアを決めたCBについて、クロップ監督は「ファン・ダイクのようにクリスティアン・ベンテケに対応できるDFは、ほとんどいないだろう」と激賞しています。

ファン・ダイクに加えて大きいのは、ローマから来た守護神アリソン・ベッカーです。昨季チャンピオンズリーグで「スカッド・オブ・ザ・シーズン」に選出されたGKとCBは、欧州でもトップクラスのパフォーマンスを披露。クリーンシート5回のアリソンは、1試合あたり3.9本のシュートをセーブ。セインツから移籍して、決勝トーナメントの6試合に出場したファン・ダイクは、デュエル成功率67%&タックル成功率100%という数字を残しており、いずれもセルヒオ・ラモスとラファエル・ヴァランの欧州王者コンビを上回っています。

彼らが揃ったことで、リヴァプールの最終ラインは劇的に変わりました。セットピースでノーマークの選手に打たれるシーンはなくなり、アリソンがダイビングでセーブしたのはミリヴォイェヴィッチのFKのみ。ジョー・ゴメスは、後ろと左からの的確なコーチングを得て、ボールとストライカーに集中できているのではないかと思われます。クラブOBのジェイミー・キャラガーは、ファン・ダイクが入団して間もない頃には「減量しろ」などと余計なツッコミを入れ、クロップ監督に「そっちが痩せろ」と切り返されてましたが、今ではきっちり掌を返してオランダ代表CBを絶賛しています。

「ファン・ダイクがいい選手なのはわかっていたけど、これほどとは思ってなかった。リヴァプールがプレミアリーグを制覇できないのは守備のせいと指摘してきたけど、今はファン・ダイクがいる。彼はプレミアリーグで最高のCBだね。以前のコンパニの領域に入ってきている」

彼を見ていると、気持ちが揺らぎます。「CBは既に6人もいる」「バイリーとリンデロフのポテンシャルを引き出せればより強固になる」と、補強に不満をこぼすモウリーニョ監督に異議を唱えてきたのですが、アルデルヴァイレルトやマグワイアなどの素晴らしいCBがひとり加わるだけで、最終ラインが激変することもあるのだろうな、と。ジェームズ・ミルナーも「無失点にこだわれば、大きな成果を得られるだろう」と守備に対して自信を深めています。ファン・ダイク&アリソンという2人のワールドクラスが通年で活躍すれば、レッズは堅守のチームとしてビッグタイトルに手が届くかもしれません。


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「存在感が素晴らしい」ファン・ダイク、アリソン・ベッカーを語る!

イギリスメディア「イブニング・スタンダード」が、プレミアリーグ開幕戦でウェストハムに4-0で圧勝した後のファン・ダイクのコメントを紹介していました。最終ラインをうまく機能させるために、選手同士のコミュニケーションを重視する彼の話には、「vocal」という言葉がよく出てきます。新守護神のアリソン・ベッカーについて問われたオランダ代表CBは、やはりそのキーワードを使ってクオリティの高さを絶賛していました。

Very good. We speak a lot. He’s very vocal and that helps.(とてもいいね。われわれはよく話すよ。彼はすごく声をかけてくれるので、助かってる)」

アルナウトヴィッチとフェリペ・アンデルソンというやっかいなスピードスターが前線に張るウェストハムに対して、リヴァプールの守備は文句なしの出来でした。打たれたシュートは5本、オンターゲットはアリソンが難なく処理できる2本のみ。ジョー・ゴメスの裏にスペースができると、ファン・ダイクが左から回り込んでカバーし、ハマーズのアタッカーたちを自由にさせませんでした。「彼の声はバックラインの全員を支えてくれている」「ボールを持ったときも、自分たちをラクにしてくれる」「存在感が素晴らしい」。プレミアリーグ屈指のCBは、完璧だったゲームをともに戦ったブラジル代表GKを手離しで激賞していました。

デヤン・ロブレン、マティプ、クラヴァンが負傷し、ファン・ダイクとジョー・ゴメスの一択だったCBコンビを不安に感じていたサポーターも多かったのではないかと思われます。しかし、ファン・ダイクは「I was not really worried, to be fair.(そうはいっても、まったく心配はなかった)」と、21歳のCBをフォロー。プレシーズンマッチでコンビを組んでおり、ピッチの外でも理解し合っていると語っています。「われわれにはまだまだ改善の余地があり、取り組みは始まったばかりだ。すべてのゲームで同じようにやれないとね」。レッズの最終ラインは相当整備されたという印象ですが、ファン・ダイクの目線は未来を捉えているようです。

コウチーニョを売ったお金で、ファン・ダイクとアリソンを獲った格好となったリヴァプールは、とてつもなくいいお買い物をしたのではないでしょうか。ナビ・ケイタやファビーニョ、シャキリも加わり、すべてのポジションにインターナショナルクラスと質の高いバックアッパーが揃いましたが、プレミアリーグを制するうえで重要なのは一貫性です。昨季までは取りこぼしが多かったチームは、テンションの低い試合を減らさなければなりません。「すべては、首尾一貫しているかどうかにかかっている。われわれは、あらゆるコンペティションにチャレンジしたい。しかし、自分たち自身を見つめることも重要なんだ」。クレバーなCBの言葉に、共感します。プレミアリーグ4年めのクロップ監督は、最終ラインの安定感を武器に、今季こそトロフィーを手に入れられるのではないかと期待しています。


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プレミアリーグがとりわけ好きなのは間違いありませんが、チャンピオンシップ、セリエA、ブンデスリーガ、リーガエスパニョーラ、チャンピオンズリーグ、ヨーロッパリーグはもちろん、Jリーグ、なでしこリーグ、高校サッカーまで何でも観ます。今季のプレミアリーグで、特に活躍を期待している選手は、ダヴィド・デ・ヘア、マーカス・ラシュフォード、メスト・エジル、モー・サラー、エリクセン、ムヒタリアン、岡崎慎司、吉田麻也です。

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