直近26戦3勝&観客減少はさすがにきつい…WBAの「残留請負人」トニー・ピューリスがついに解任!

プレミアリーグ開幕から連勝スタートながら、その後の9試合で1回も勝っていないのは知っていましたが、ニュースを見るまでは彼は大丈夫とどこかで高をくくっていました。しかし、あらためてここまでの足跡を見れば、クラブのこの判断はやむなしです。WBAのトニー・ピューリス、ついに解任。2014年12月29日、WBAはこのシーズンに初めてプレミアリーグで指揮を執ったアラン・アーヴァイン監督を解任し、ウェールズ出身の残留請負人を招聘しました。ニューイヤーズデイにやってきたピューリス監督が立て直しに着手したとき、チームは4勝5分10敗で現在と同じ17位でした。戦う姿勢と一体感をチームにインストールし、シンプルな戦術を徹底させるのがうまい指揮官は、残りのシーズンを7勝6分5敗と巻き返し、13位にジャンプアップ。2016-17シーズンを14位で終えると、昨季プレミアリーグでは12勝9分17敗でTOP10フィニッシュを達成しました。ダレン・フレッチャーこそチームを去ったものの、代役としてギャレス・バリーを獲得し、ギブス、ジェイ・ロドリゲス、クリホヴィアクといった実力者を加えたWBAは、今季も上位クラブにとってやっかいな存在であり続けるだろうと思われました。しかし…。

10位という昨季の最終順位と開幕2連勝に目を奪われてしまいましたが、凋落への道は3月から続いていたのでしょう。2016-17シーズンの26節まで11勝7分8敗と勝ち越していたWBAは、突然ゴール欠乏症に陥り、最後の12試合を1勝2分9敗と失速。最終ラインのドーソン、マコーリー、ジョニー・エヴァンス、ニョムはスタメン固定で、前線にはサロモン・ロンドンとロブソン=カヌしかいなかったチームは、主力に25歳以下がゼロ。30代が6人おり、ベテランの経験値を活かして春まではがんばったものの、プレミアリーグで4番めに走るサッカーを続けているうちに疲労が抜けなくなったのではないでしょうか。今季プレミアリーグにおける2勝4分6敗は勝率16.7%ですが、2015年の就任から昨季終了までは29勝27分38敗で勝率30.9%。ピューリス監督の勝率が最も低かったのは1992年~94年のボーンマス時代の29%で、これよりもはるかに悪い数字となれば、「簡単にはしない決断(ジョン・ウィリアムズチェアマン)」に走ったクラブを責められないでしょう。

それでも、クラブを降格させたことがない監督を切ることに対して、異議のある方もいらっしゃるでしょう。「残留が目標のクラブにとって、彼ほど実績を残した監督はなかなかいない」という主張に対しては、WBAの経営陣はこちらの数字をプレゼンしたほうがいいと思われます。「BBC」によると、ピューリス監督が就任した2014-15シーズンは平均観客数が25064人だった本拠地ホーソンズは、昨季は23876人に減少しています。ポゼッション率40.6%はプレミアリーグ最下位、1試合あたりのシュート数8.6は下から2番め。盛り上がるシーンが少ないチームはサポーターの不興を買っており、「利益のため」と語ったチェアマンの言葉からはマッチデイ収入の減少を看過しないという意志が感じられます。ここまでお伝えしてきたことが解任の理由であることは、次のメッセージからも明白です。

We are in a results business and over the back end of last season and this season to date, ours have been very disappointing.(われわれは結果のビジネスであり、昨シーズンのバックエンドと今季のここまでの日々に大きな失望があった)/ジョン・ウィリアムズチェアマン)」

フランク・デブール、クレイグ・シェイクスピア、ロナルド・クーマン、スラヴェン・ビリッチ、そしてトニー・ピューリス。今季プレミアリーグで解任の憂き目に遭った5人のうち、戦績を見て非情という言葉が浮かぶのは、負けた4試合がアーセナル、マンチェスター・ユナイテッド、チェルシー、リヴァプールだったレスターの監督ぐらいです。プレミアリーグの直近26試合を3勝6分15敗では、「クラブもそれなりに我慢した」という言葉にうなずかざるをえません。直近10年で、年間の監督交代(シーズン終了後も含む)が最も少なかったのは、2010-11シーズンと2014-15シーズンの9人。このペースなら、年明けまでに職を失う監督がもう1~2人は出るのではないでしょうか。下位5クラブを見ると、解任されていない指揮官がひとりだけいます。スウォンジーのポール・クレメント監督は、アブラハム以外で点が取れないチームを早期に改善しなければなりません。


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今季はここまで4人とハイペース…プレミアリーグの監督解任が相次ぐ「危険な月」をリサーチ!

クリスタル・パレスのフランク・デブール監督は就任から77日、プレミアリーグ4戦4敗ノーゴールで解任。2月にラニエリ監督解任の後を継いだクレイグ・シェイクスピア監督は、219日でレスターを去ることになりました。その6日後にエヴァートンから解任を宣告されたのは、ロナルド・クーマン監督です。昨季プレミアリーグでチームを7位に導いたオランダ人監督は、アーセナルに5発決められて降格ゾーンの18位に転落するという厳しい状況を許してもらえませんでした。ウェストハムのスラヴェン・ビリッチ監督が解任されたのは11月6日、ロンドンスタジアムのリヴァプール戦で惨敗した2日後です。クラブは、インターナショナルマッチウイークの入り口というタイミングを狙っていたのでしょう。解任発表の翌日、デヴィッド・モイーズ監督の就任が発表されています。

イギリスメディア「スカイスポーツ」が、プレミアリーグが創設された1992年からの監督解任のタイミングをリサーチ。指揮官たちが、「sack」という忌まわしい言葉を突きつけられる最も危険な月は11月だとレポートしています。実際には最多は5月の48件なのですが、これはシーズン終了後という妥当なタイミングでの指揮官交代が多く含まれているからです。11月にクラブを去った監督は32人、次に多いのは12月の31人。プレミアリーグでシーズンを全うしたければ、最初の3ヵ月が重要ということになります。

「スカイスポーツ」が調査した過去25年では11月がデンジャラスなのですが、直近3年を切り取ってみると、状況は変わってきていることがわかります。2015-16シーズンは、10月4日にディック・アドフォカートとブレンダン・ロジャースが同日解任。月末にはアストン・ヴィラのティム・シャーウッドがクビを宣告されており、このシーズンの途中解任は10月の3人が最多でした。2016-17シーズンは、10月にフランチェスコ・グイドリンがスウォンジーを去っており、11月は前年に続いてゼロ。最初のチェックポイントは、プレミアリーグ開幕から7~8試合というタイミングに短縮されています。

ここを乗り越えた監督たちに、次に黄色いシグナルが点滅するのが12月です。2015-16シーズンはスウォンジーのガリー・モンクとチェルシーのジョゼ・モウリーニョ。翌シーズンは、クリスタル・パレスのアラン・パーデューと10月にスワンズに来たばかりだったボブ・ブランドリーが、ボクシングデーをはさんで相次いで職を失っています。11月まで解任ゼロと指揮官たちにとって穏やかな秋だった2013-14シーズンも、クリスタル・パレスのニール・ワーノックとWBAのアラン・アーヴァインが年末に飛んでいます。今季は9月にフランク・デブール、10月に2人。スラヴェン・ビリッチは、久しぶりに11月のニュースになった指揮官でした。

プレミアリーグに冬の移籍市場再開という仕組みがなければ、12月の監督交代ラッシュはタイトなスケジュールを避けて前後にずれるのではないかと思われます。現在のレギュレーションでは、前半戦が終わる前に新しい指揮官を招聘しておけば、1月のマーケットで新戦術に必要な選手を獲得することができます。過去3シーズンで12月と1月に監督交代を発表した7クラブのうち6つが、1月5日までに次の監督を決めています。今季はここまで4人と、直近4シーズンのなかでは最高のペースですが、5週間後からさらに動くクラブはあるのでしょうか。

「スカイスポーツ」は、スウォンジーのポール・クレメント、WBAのトニー・ピューリス、サウサンプトンのマウリシオ・ペジェグリーノのプレッシャーが高まっていると伝えています。ストークのマーク・ヒューズは泰然としており、ボーンマスのエディ・ハウは17位でも至って冷静ですが、あのジョゼ・モウリーニョですらつまずいた季節に、彼らを対象外とする理由はありません。年末年始が無風で終わることはないでしょう。プレミアリーグの新常識は、「まずは10月、次に年末」です。


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クラブも指揮官も復活なるか!?ウェストハムの新監督は、噂どおりのデヴィッド・モイーズ!

新監督を確保したうえで、前任者を解任したのでしょう。昨日、スラヴェン・ビリッチ監督を解任したウェストハムが、デヴィッド・モイーズの監督就任を発表しました。プレミアリーグ18位に低迷するチームにとって降格回避は至上命題ですが、招き入れた男は昨シーズンのサンダーランドで4節以降1度も残留ラインを越せないまま、プレミアリーグ最下位で終わっています。モイーズ新監督はエヴァートン時代の輝きを取り戻すのか、4クラブ連続で失敗となるのか。まずは、彼のここまでの足跡を振り返ってみましょう。

1998年にプレストン・ノースエンドで監督としてのキャリアをスタートさせたスコットランド人監督は、1999-2000シーズンにディヴィジョン2(3部相当)で優勝を遂げてクラブを昇格させ、2002年3月にエヴァートンから白羽の矢を立てられました。マージ―サイドで過ごした11年は、素晴らしいのひとこと。当時は残留争いの常連だったクラブを就任初年度に7位に引き上げると、2004-05シーズンには4位フィニッシュを果たしてチャンピオンズリーグ出場権を獲得。2006-07シーズンからは7季連続でプレミアリーグ8位以上と、エヴァートンを「TOP6の次に強いクラブ」というポジションに定着させました。この間、イングランドのリーグ監督協会(LMA)が選ぶ年間最優秀監督に3度輝いており、2013年の夏にサー・アレックス・ファーガソンに後継者として指名されたことに不思議はありませんでした。

ところが、マンチェスター・ユナイテッドの監督に就任したモイーズは、キャリアで初の挫折を味わいます。2014年4月24日、4試合を残して解任。プレミアリーグ34試合で17勝6分11敗、首位リヴァプールに勝ち点差23の7位というポジションは、前シーズンを制したクラブとしては許容できないものでした。「黄金時代を築いたメンバーが下り坂に入っていた」「優勝する方法を知るコーチ陣を刷新してしまった」「移籍市場における失敗」「リオ・ファーディナンドをはじめとする選手たちとの確執」「ひたすらクロスを中に入れる戦術はオールドファッションで、プレミアリーグ7位のサッカー」「ビッグクラブでの振る舞い方を知らなかった」…。マンチェスター・ユナイテッドでうまくいかなかった理由について、当時のメディアはさまざまな視点から書き立てましたが、ここでそれを論じるのはやめておきましょう。伝えたいのは「その後のモイーズは、1度も成功していない」という事実です。

2014年11月、10戦1勝と不振にあえいでいたレアル・ソシエダに立て直しを要請されたモイーズ監督は、このシーズンは12位フィニッシュと結果を出したものの、翌シーズンのスタートに失敗。最初の11試合は奇しくも今季プレミアリーグのビリッチ監督と同じ2勝3分6敗で、2015年11月6日にラス・パルマスに敗れた後、解任を告げられました。昨季のサンダーランドでの失敗の原因は、「クラブがこれほど資金がないとは知らなかった」というご本人の言葉のなかにあると思われます。プレミアリーグ復帰を焦ったのか、情報不足で引き受けた仕事は、明らかに戦力不足だったクラブを何とかしたいという強い気持ちがない限りは、うまくいかなかったのでしょう。今回のウェストハムは、3年で3回解任となった人物に何を求めているのでしょうか。共同チェアマンのデヴィッド・サリバン氏は、「知識と経験が重要」と語っています。

「私たちは、プレミアリーグや選手に関して知識があり、経験豊富な人物を必要としていた。デヴィッドは、選手たちからベストを引き出してくれると確信している。彼は高く評価され、リスペクトされており、新しいアイデアと組織の秩序、熱意をもたらしてくれるはずだ」

ビリッチ解任のトリガーとなったプレミアリーグ11節のリヴァプール戦の後、「BTスポーツ」の番組に出演していたモイーズさんは、「コンタクトはとっていない」「(ハマーズの監督になりたいかと聞かれて)ポジションが空くならイエス」ととぼけておりましたが、「戦力は揃っているが不振のクラブ」は望むところでしょう。とはいえ、「BBC」のアンケートでは「適任」が11%、「ギャンブル」が34%で「絶対にない」が55%と逆風スタート。私も、「不安定な守備を立て直せるか?」と問われれば、胸を張って「大丈夫でしょう」とはいえません。いや、先入観は脇に置いて、まずはヴィカレージロードのワトフォード戦を見てみましょう。プレミアリーグに名物監督がひとり復帰し、おもしろくなるのではないかといわれれば、こちらは即答で「イエス」です。


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ウェストハムがスラヴェン・ビリッチ監督を解任!後任の本命はデヴィッド・モイーズ!?

追加タイムのレイトン・ベインズのPKで0-2から劇的な逆転勝利を決め、感動的な空気に包まれていたグディソン・パークについて書こうと考えていたのですが、スルーできないニュースが届きました。「Slaven Bilic: West Ham sack manager with team in the relegation zone(スラベン・ビリッチ:ウェストハムが降格ゾーンにいたチームのマネージャーを解任)」。イギリスメディア「BBC」が、プレミアリーグ18位に低迷するハマーズの決断をいち早く伝えていました。クリスタル・パレスのフランク・デブール監督はわずか4試合。レスターのクレイグ・シェイクスピア監督はプレミアリーグ上位クラブにしか負けておらず、エヴァートンのロナルド・クーマン監督はヨーロッパリーグ敗退が決まる前でした。今季のいくつかの解任劇を知るならば、ビリッチ解任の報を受けて、早すぎると嘆く人はいないのではないかと思われます。

2015年の夏、サム・アラダイス監督の後釜としてイーストロンドンにやってきたビリッチ監督は、最初のシーズンに16勝14分8敗のプレミアリーグ7位という素晴らしい戦績を残しました。ロンドンスタジアムへの移転が決まっていたクラブは、2016年夏のマーケットで大型補強を敢行。アイェウ、アルベロア、マスアク、ノルトヴェイト、フェグリらを加えたチームは、チャンピオンズリーグ出場権を争うクラブを脅かすのではないかと期待されましたが、勝手が違う新しいホームグラウンドに戸惑い、序盤から低迷。冬にフォンテとスノドグラス獲得とテコ入れを図ったものの、3月から5連敗を喫して降格ライン付近を漂うなど一向に調子は上がらず。最後の7試合を3勝3分1敗とまとめ、プレミアリーグ11位に浮上しましたが、12勝9分17敗は納得のいく数字ではありませんでした。

ビリッチ監督のチームは、守備力に問題を抱えています。2011-12シーズンにチャンピオンシップで3位に食い込み、ハマーズをプレミアリーグに昇格させた前任者のサム・アラダイスは、2012-13シーズンからの3シーズンの平均失点を50.3に抑えていました。「オールドファッション」「守備的で退屈」とサポーターからは不評でしたが、クラブが残留争いに巻き込まれなかったのは、イングランド代表監督にまで上り詰めたベテラン指揮官が簡単に負けないサッカーを構築できていたからだと思います。対するビリッチ監督のチームは、初年度の失点は51でしたが、2年めは64とアラダイス時代から15点も増えています。2016-17シーズンは、7試合勝利なしが1回、5試合勝利なしが2回と不振を引きずる姿が目立ちました。

今季のテーマは、「ビリッチは守備を改善できるのか」「豊富な戦力を活かしてTOP7の一角崩しを狙えるのか」といったところでしたが、11試合を終えたチームは2勝3分6敗という冴えない戦績で降格ゾーンの18位に低迷。失点23を38試合に換算すると79、11ゴールは不振だった昨季と同じです。チチャリート、アルナウトヴィッチ、ジョー・ハートと代表クラスの選手を獲得したにもかかわらず、数字が悪化していては解任もやむをえません。スラヴェン・ビリッチは、ついぞ守備の課題を解決できず、初年度に見せた攻撃力も復活させられずにロンドンを去ることになりました。

「BBC」は、後任として昨季までサンダーランドを率いていたデヴィッド・モイーズの名前を挙げており、「既に会談を済ませている」と報道。彼らはモイーズ就任の可能性をリサーチした続報を配信しており、サイモン・ストーン記者が「24時間以内に決まる可能性が高い」と伝えています。ウェストハムの指揮官というポジションについて、「興味はあるが、今は空きがないからね」と色気を見せていたモイーズ監督は、苦境を脱出するための人材として適任なのでしょうか。ハマーズファンが集まるサイト「Knees Up Mother Brown」のヒューレットさんは、「サポーターはモイーズを歓迎していない。チームを進化させられる人物を求めている。彼はサンダーランドで同じようなポジションにいながら、プレミアリーグに残れなかった。女性記者への暴言騒動もあった」とコメントしています。

戦力充実のウェストハムなら、昨季のサンダーランドと同じことにはならないと思いつつも、マンチェスター・ユナイテッド、レアル・ソシエダード、サンダーランドと3つ連続で失敗した指揮官がこのチャンスを活かせるかと問われれば、明快にイエスとはいえません。ウェールズ代表のクリス・コールマンやエヴァートンを解任されたばかりのロナルド・クーマンなど、守備を整備できるタイプの監督のほうがよさそうですが、いかがでしょうか。インターナショナルマッチウィークの入り口で新指揮官を決め、チーム作りの時間をキープしたうえでワトフォード戦に臨むという絵を描いているであろうクラブの動向に、引き続き注目してまいります。


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プレミアリーグがとりわけ好きなのは間違いありませんが、セリエA、ブンデスリーガ、リーガエスパニョーラはもちろん、Jリーグ、なでしこリーグ、高校サッカーまで、サッカーなら何でも観ます。今年、特に活躍を期待している選手はウェイン・ルーニー、ダヴィド・デ・ヘア、大前元紀、香川真司、吉田麻也、本田圭祐、楢本光、岩渕真奈、田中陽子です。

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