スパーズはプレミアリーグ屈指の指揮官を守れるか!? ポチェッティーノ監督に年棒大幅UP報道!

こういった話題は、チームがプレミアリーグ4位以内を確定させてからのほうがいいのかもしれませんが、事実なら盛り上がるお話です。「Mauricio Pochettino in line for huge new pay deal to ward off Real Madrid(レアル・マドリードを撃退すべく、マウリシオ・ポチェッティーノが新しい巨額の契約を結ぶ)」。イギリスメディア「テレグラフ」が「Exclusive(独占)」と銘打って配信したニュースは、締まり屋で有名なダニエル・レヴィ会長は、かけるべきところにしっかりお金をかける人物であると主張しています。記事によると、スパーズはポチェッティーノ監督に新しい契約を用意しているとのこと。2016年5月に年俸550万ポンド(約8億3000万円)でクラブと握った46歳の指揮官がサインをすれば、プレミアリーグでTOP4に食い込む年俸850万ポンド(約12億8000万円)にジャンプアップすると伝えています。

ペップやジョゼ・モウリーニョは1500万ポンド(約22億5000万円)以上といわれているなか、ポチェッティーノさんが13億なら安いものでしょう。2014-15シーズンにノースロンドンにやってきた指揮官は、就任初年度の後半戦でハリー・ケインをブレイクさせると、数々の若手をプレミアリーグで戦えるレベルに育て上げました。ライアン・メイソン、ベンタレブ、ベン・デイヴィス、デル・アリ、エリック・ダイアー、トム・キャロル、ハリー・ウィンクス。あらためて驚くのは、エリック・ダイアーの仕入れ値は400万ポンド、デル・アリ獲得時にはミルトン・キーンズ・ドンズに500万ポンドしか払っていないという事実です。16歳でユースに加わったプリチャードを800万ポンドで売却し、生え抜きのライアン・メイソンは1300万ポンド、18歳で獲得したベンタレブは1600万ポンドで放出。「ポチェッティーノが引き上げてレヴィが売る」というフォーメーションが機能し、ピッチの外でも貢献度は絶大です。

私が彼の手腕に特に注目するようになったのは、2015-16シーズンからでした。この年のスパーズは、夏に余剰戦力大放出祭りを開催。パウリーニョ、ホルトビー、カプェ、カブール、スタンブリ、ソルダード、タウンゼント、アーロン・レノンらを一気に放出しました。トリッピアー、ソン・フンミン、アルデルヴァイレルトといった現在の主力を獲ってきたとはいえ、急激な血の入れ替えがチーム創りを難しくすることは、今季のエヴァートンで失敗したロナルド・クーマン監督が教えてくれています。最初の4試合を勝利なしで終えたポチェッティーノ監督は、37節まで2点差以上の敗戦なしという粘り強いチームを創り上げ、最終的にはプレミアリーグ3位でフィニッシュ。元よりプレミアリーグとヨーロッパリーグで11人全員を入れ替えるなどの大胆な采配に着目していたのですが、チャンピオンズリーグ出場権獲得に漕ぎ着けたこの年の采配を見て、スパーズはさらに強くなると確信しました。

昨季のチャンピオンズリーグは「死のリーグ」でグループステージ敗退に終わったものの、今季はレアル・マドリード相手に1勝1分と大健闘。ラウンド16で試合巧者ユーヴェに逆転負けし、上位進出は叶いませんでしたが、ハリー・ケイン、デル・アリ、エリクセンなど主力が残れば次のシーズンも期待できるのではないでしょうか。いや、すみません。こういった話題は、チームがプレミアリーグ4位以内を確定させてからのほうがいいですね。トッテナムの「走るサッカー」が好きな私としては、チャンピオンズリーグだけでなく、指揮官争奪戦(があればですが…)でもレアル・マドリードを撃破していただければと切に願っております。いい知らせを楽しみに待ちましょう。


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泥沼のプレミアリーグ8連敗…アラン・パーデュー監督を解任したWBA、遅すぎた決断!

最後の勝利は、今となっては信じられないFAカップ4回戦の逆転勝利。リヴァプール相手に前半で3発決めたチームは、公式戦9連敗&プレミアリーグ8連敗を喫して2度めの監督解任という結論に至りました。ウェスト・ブロムウィッチの発表は、「双方合意のうえで契約解除」ではありますが、アラン・パーデュー監督が望んだ処遇ではなかったのは明白です。2017年11月、プレミアリーグ10戦連続勝利なしという不振に陥ったトニー・ピューリス解任の後を受けたイングランド人マネージャーは、プレミアリーグ18試合1勝5分12敗と前任者に及ばない戦績しか残せず、クラブを去ることになりました。

41歳という若さで指揮官に就任したウェストハムでは勝率36.4%、2011-12シーズンにプレミアリーグ5位に食い込んだニューカッスルでは37.2%、FAカップで決勝に進出したクリスタル・パレスで34.3%。チャンピオンシップに降格させてしまったチャールトンでも26.3%は勝っていたアラン・パーデューは、なぜ勝率5.5%という散々な戦績に終わったのでしょうか。WBAの破綻は、前シーズンの終盤戦から既に始まっていました。2016-17シーズンに30節まで12勝8分10敗と健闘し、8位につけていたチームは、最後の8試合を1分7敗という不振にあえぎ、結局10位フィニッシュ。ニョム、ジョニー・エヴァンス、マコーリー、ドーソンの最終ラインでほとんどの試合を戦ったレギュラー固定のチームは、ピューリス流の走るサッカーに悲鳴を挙げていたのかもしれません。

2017-18シーズンは連勝スタートだったものの、3節のストーク戦に引き分けると、まったく勝てなくなりました。最大のネックはアタッカーで、前年は得点源だったシャドリ、モリソン、マット・フィリップスが負傷やスランプで沈黙。アラン・パーデュー監督に期待されたのは攻撃陣の活性化でしたが、ハードマネジメントは選手たちのパフォーマンスを上げられず、守備の脆さが目立つようになっただけでした。最後の連敗が始まった後、バルセロナで行ったトレーニングキャンプでタクシー盗難事件が発生。ギャレス・バリー、ジョニー・エヴァンス、リヴァモア、マイヒルといったベテラン選手が夜中に街に繰り出してトラブルを起こしているようでは、いい合宿とはいえなかったでしょう。揺れるチームにとどめを刺すように、クリス・ブラントが戦術批判をしたと報じられ、泥沼の連敗でプレミアリーグ17位との差は10ポイントに広がってしまいました。

残留をめざすなら、クラブの決断は遅かったといわざるをえません。パーデュー監督の辞任と同時にジョン・カーヴァーコーチもクラブを離れると伝えられており、当面はアシスタントコーチのダレン・ムーア氏が指揮を執ることになります。ギブス、ジョニー・エヴァンス、リヴァモア、マット・フィリップス、シャドリ、ロブソン=カヌ、ジェイ・ロドリゲス、サロモン・ロンドンと実力者揃いのクラブは、ひとたび下に落ちれば大量離脱を避けられず、21歳~26歳がひとりもいないという弱点をさらけ出してリーグ1(3部相当)まで一気に落ちていくのではないでしょうか。ストークともども、プレミアリーグを盛り上げてくれた曲者たちの凋落はとにかく残念です。


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勝つたびに例えツッコミ連発!? スウォンジーのカルヴァリャル監督の名言Tシャツが絶賛発売中!

「All the Meat On The Barbecue」「4pm London Traffic」「If One Swan Falls Another Begins To Fly」。現在、プレミアリーグで人気急上昇中の監督が残した珠玉のフレーズが、このたびTシャツにプリントされてオフィシャルに販売されることになりました。「THE CARLOS COLLECTION」。スウォンジーのオフィシャルショップ「SWANSDIRECT」のトップバナーには、破顔一笑のカルロス・カルヴァリャル監督とともに、話題のTシャツを着たフェデリコ・フェルナンデス、ランヘル、ファン・デル・ホールンの姿があります。販売収益は、前立腺がんで闘病中の方たちのためのチャリティー団体に寄付されるとのこと。モノトーンのデザインがなかなかおしゃれで、先ほど買ってしまいました。1枚約2000円。「Pay-Pal」から日本語入力で購入できます。ご興味のある方は、上のリンクよりショップへどうぞ。

…と、ここまで読んで、「何のことやらまったくわからん」とつぶやいた方もいらっしゃるでしょう。順を追って説明します。その監督がウェールズのクラブにやってきたのは、2017年12月28日。プレミアリーグ最下位に沈んでいたスウォンジーがポール・クレメント監督を解任し、シェフィールド・ウエンズデーの指揮を執っていたカルヴァリャル監督を引き抜いたところから、話は始まります。

カルヴァリャルという名前を聞いて、クラブは本気なのかと疑問に感じたサポーターは少なくなかったのではないでしょうか。指導者歴20年ながら、最初の17年は同じクラブを2シーズン指揮したことがなかった異色のキャリア。2015年にチャンピオンシップ(2部相当)のシェフィールド・ウェンズデーに招聘され、13位だったクラブを6位、4位と引き上げたことで評価を高めたものの、2017-18シーズンの前半戦は15位にくすぶっていました。静かにスタートしたポルトガル人監督の新チームは、初陣のワトフォードとのアウェイゲームを1-2で制すると、1月にはマンチェスター・シティに勝った直後のリヴァプールを完封する大金星。プレミアリーグ10試合で5勝3分2敗という快進撃で、14位にジャンプアップしました。

勝つたびに注目度が上がったスワンズの新指揮官は、フットボールアワーの後藤さんもびっくりの「例えツッコミ(というより自虐ボケ!?)」でも脚光を浴びるようになります。リヴァプールに1-0で勝った際の「4pm London Traffic(午後4時のロンドンの往来)」は、サラーやマネのようなF1マシンでも混み合った狭い道はアクセル全開で走れないという意味。引いて戦うたびに「バスを停める」と揶揄されるモウリーニョ監督も、「チェルシーはミルクを飲む仔馬」など”例え大好きポルトガル人(?)”ですが、フレーズ1発で好感度を上げつつベタ引きを称賛された同郷の指揮官がうらやましかったのではないでしょうか。

レッズ戦の翌週のミッドウィークにアーセナルを3-1で下したカルヴァリャル監督は、1-0で勝ったプレミアリーグ27節のバーンリー戦の後、自身の「2発め」を叩き込みます。ホームゲームながらゴールを奪えず、後半からタミー・アブラハム、アイェウとアタッカーを次々と突っ込んだ自らの交代策を「All the Meat On The Barbecue(肉しか焼かないバーベキュー)」。81分にキ・ソンヨンが決めて勝ったからこそ高らかに謳える例えです。負傷者が続出してもカルヴァリャル監督はひるまず、むしろチャンスとばかりに「If One Swan Falls Another Begins To Fly(1羽の白鳥が落ちれば、別な白鳥が飛び立つ)」。スワンズの指揮官ならではの表現で記者やサポーターをうならせ、ハットトリックを達成したのでした。今回のチャリティを実施するにあたり、「THE CARLOS COLLECTION」は話題性があり、うってつけのネタだったということなのでしょう。

ペップは「マジメか!?」とツッコミを入れたくなる優等生的な返しが多く、クロップ監督はおもしろさと汚さが比例するので文字にするのが憚られ…。プレミアリーグの名言集のページがなかなか増えないと焦っていたのですが、「フランク・デブールの下では負け方しか学べない」などドン引きフレーズが増えているモウリーニョさんを筆頭に毒舌系が主流だったリーグに、ピュアに笑えるニューフェイスが加わったことを心から歓迎しています。来季も楽しませていただきたく、ぜひプレミアリーグ残留を決めてください。ラスト7戦で急降下し、「な~に~、やっちまったな!」状態になれば後ろ姿を見送るしかなくなります。

「All the Meat On The Barbecue」の黒にしたのですが、飲み屋で聞かれたときの話しやすさを考えれば、「4pm London Traffic」のほうがよかったかな…。(カルロス・カルヴァリャル 写真著作者/Ilya Khokhlov)


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英国人の若手監督がいない…!「スカイスポーツ」がプレミアリーグのクラブに抜擢を提言!

Time for clubs to move on from the old generation of British coaches?(クラブは、イギリスの古い世代の監督たちから移行する時を迎えている)」。現地メディア「スカイスポーツ」のいうとおりなのかもしれませんが、どうすればいいのか、解決の道筋が見えません。プレミアリーグ2017-18シーズンでは、総勢9人の監督が開幕後に解任されました。過去10年で10人以下だったのは2009-10シーズンのみで、数字としては特段多いわけではありませんが、問題は顔ぶれです。プレミアリーグにおける英国系の監督は8人、ブライトンのアイルランド人指揮官クリス・ヒュートンまで入れれば9人。このなかで50歳以下は、バーンリーを率いる47歳のショーン・ダイクと、ボーンマスをTOP10フィニッシュに導いた40歳のエディ・ハウだけです。「プレミアリーグには、自国出身の若い監督がいないじゃないか」というのが「スカイスポーツ」が示している懸念です。

全体の人数もさることながら、より気になるのは「残留請負人」たちです。不振を理由に監督をチェンジした9クラブのうち、6クラブが英国系の指揮官を後任に据えているのですが、思わず苦笑いしてしまうぐらいの「いつもの監督」です。ロイ・ホジソン、サム・アラダイス、デヴィッド・モイーズ、アラン・パーデュー、ポール・ランバート、マーク・ヒューズ。エヴァートンを9位に引き上げたアラダイス以外は16位以下の5クラブでサバイバルゲームを続けており、英国製の監督交代というカンフル剤は効き目抜群とはいえません。一方、外国人監督を見ると、クロード・ピュエルのレスターは8位、ハビ・ガルシアを招聘したワトフォードは11位、シェフィールド・ウェンズデーからカルヴァリャルを引き抜いたスウォンジーは14位。今季の交代劇は、国内のビッグネームより海外の見どころある人材を抜擢したほうが成功しているようです。

「スカイスポーツ」は、ブンデスリーガと比較しながらプレミアリーグのベテラン偏重を指摘しています。ブンデスリーガのドイツ人監督は13人おり、72歳の名将ユップ・ハインケスの次に高齢の監督は53歳。最年少ナーゲルスマンは30歳で、テデスコ、バウム、シュヴァルツと30代が当たり前にいます。小規模クラブのバーンリーとボーンマスしか若手を登用していないプレミアリーグを見ると、人材不足という言葉が脳裏をよぎりますが、「スカイスポーツ」はミルトン・キーンズ・ドンズでユースチームを指導しているエドウ・ルビオ氏のコメントを紹介。スペイン人指導者は、「イングランドは10年前とは状況が変わっており、優秀なコーチを育成している」と主張しています。

「私が来た頃は、かなりトラディショナルだった。しかしその後、FAは素晴らしい仕事をした。UEFA'B、UEFA'Aおよびプロライセンスを変え、スペインやドイツ、フランスのアイデアを取り入れた。今は、秀逸なコーチングプログラムを持っている」

これが事実だとすると、雇う側の問題ということになります。イングランドのチャンピオンシップ(2部相当)は、プレミアリーグに負けず劣らず監督のライフサイクルが短く、今季も10人が解任の憂き目に遭っています。50歳以下のイギリス人でいえば、以前にスワンズで指揮を執っていたギャリー・モンクはミドルズブラでトニー・ピューリスに取って代わられ、プレストン・ノースエンドからサンダーランドに居場所を変えたサイモン・グレイソンは失敗。クリス・コールマン、ポール・クレメント、ポール・ヘッキンボトムは下位クラブを降格させないのがミッション。アレックス・ニール、リー・ジョンソン、ガリー・ロウェット、ディーン・スミスはプレーオフで勝てば来季プレミアリーグで指揮を執れるかもしれませんが、アストン・ヴィラやフラムに勝って上がる可能性は高いとはいえません。

外国人や実績ある監督に目が向きがちなプレミアリーグに若手が食い込むには、エディ・ハウ監督のように下部リーグから成り上がって結果を出すしかないのかもしれません。野心溢れるサウサンプトンがマーク・ヒューズ招聘を発表したとき、落胆した私としては、大いなる変化を期待したいのですが、下位に低迷して指揮官を切ったクラブにベテランの経験や実績を信頼するなとはいえないですよね…。「いつもの監督」たちが老いてステージを去ったとき、どんな後継者がプレミアリーグの顔となっているのか、今は想像できません。スティーブン・ジェラード、あるいはウェイン・ルーニー…!?


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プレミアリーグがとりわけ好きなのは間違いありませんが、セリエA、ブンデスリーガ、リーガエスパニョーラはもちろん、Jリーグ、なでしこリーグ、高校サッカーまで、サッカーなら何でも観ます。今年、特に活躍を期待している選手はウェイン・ルーニー、ダヴィド・デ・ヘア、大前元紀、香川真司、吉田麻也、本田圭祐、楢本光、岩渕真奈、田中陽子です。

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