ぜひ、リヴァプールでCL制覇を!タイトルへの思いを語ったサディオ・マネの残留を祈ります。

エリクセン、マネ、マルシアル、デ・ヘア、クルトワ…。プレミアリーグのビッグクラブで、去就が取り沙汰されている選手たちです。マンチェスター・シティからの契約延長オファーを断ったと報じられたラヒム・スターリングは、いずれ妥結するはずで、リストに加えなくてもいいでしょう。マンチェスター・ユナイテッドのサポーターを長く応援し続けてきたなかで、最も好きな選手であるダヴィド・デ・ヘアには何としても残ってほしいのですが、彼の次にプレミアリーグに残ってほしいと願う選手を挙げるとすれば、サディオ・マネです。プレースタイルは、天才エリクセンのほうが好みなのですが、彼の人柄がいいんですよね。セインツ時代に同僚だった吉田麻也と、セネガル時代に所属していたエリート選手の養成アカデミーで父親役を担っていたジェネレーション・フットのトゥーレ会長の言葉を紹介しましょう。

「セネガル人選手って、ほかのアフリカの選手と比べても、真面目なんです。サディオも、めちゃめちゃ真面目。お酒も飲みませんし、よくジムで一緒にトレーニングしていました。僕と、サディオと、デュサン・タディッチ。ジムにいるメンバーは大体この3人でしたから、一緒にトレーニングしていましたし、よく話していました。サディオはチェルシー戦で2ゴールを決めた翌日にも、自主的に筋トレをやっていた」(吉田麻也/「Number」943号より)
「15歳から自分がサディオの“父親”だったが、反抗期は1度もなかった」「とにかく人の話を聞いた。例外的な性格」(マディ・トゥーレ会長/2018年6月9日付・日刊スポーツ「セネガルFWマネ『例外的な性格』でエースに成長」より)

麻也の「セネガル人はマジメ」発言については、「日本もセネガルもいろんなヤツおるがな!」とツッコミを入れたくなりますが、彼にとってマネが、プロフェッショナルとしてリスペクトすべき存在だったということが伝わってくる言葉です。ある日、マネに「リヴァプールとトッテナム、移籍するならどっちがいいと思う?」と聞かれたというエピソードも好きです。雑談だと思った麻也が、「難しい選択だねぇ」といなすと、ほどなくレッズ移籍が決まったとのこと。これもまた、「そんなにマジメな人がいってるんだから、雑談じゃなくて相談でしょ!」とかましたくなる話です。それから、2年。リヴァプールでプレミアリーグ55試合23ゴールという素晴らしい戦績を残し、クラブをチャンピオンズリーグファイナルに導いたアタッカーは、誰かに助言を求めたのでしょうか。「リヴァプールとマドリード、CL優勝という夢を実現するなら…」と。

レアル・マドリード移籍で合意に達していたものの、ジネディーヌ・ジダン監督の辞任で白紙に戻ったと伝えられていたマネが、自身の去就について口を開きました。「スカイスポーツ」が、オーストリアメディア「ザルツブルガー・ナハリヒテン」に語った彼の言葉を紹介しています。

「リヴァプールでとてもハッピーだ。契約はあと3年残っている。でも、将来は何が起こるかわからない。トロフィーを獲得したい。特にチャンピオンズリーグを」「正直にいおう。あの敗戦から、気持ちを整理するのは簡単ではなかった。クラブはCLのタイトルをめざして全力を尽くしたけど、あの日はレアル・マドリードのほうがいいチームだった。われわれは、世界最高のクラブになれなかった。敗戦には苛立つけど、今はセネガルのために戦い、成功だったといえるワールドカップにしたい。全力を傾けるよ」(サディオ・マネ)

こんな言葉に触れると、リヴァプールであの舞台に再度戻ってきてほしい、そして次こそはビッグイヤーを頭上に掲げてほしいと熱くなります。サラー、フィルミーノ、マネの3トップは、代えの利かない極上のユニット。プレミアリーグとチャンピオンズリーグを盛り上げてくれた素晴らしい速攻を、もうしばらく堪能したいと思います。レッズに、残ってほしい。まずはワールドカップでコロンビアとポーランドを撃破していただき、われわれと一緒に決勝トーナメント進出となれば最高です。8月のプレミアリーグ開幕戦で、鋭いドリブルと容赦ないフィニッシュを観られるのを楽しみにしながら、日本と同じ日に戦うサディオ・マネを応援しようと心に決めています。


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中途半端な選手になっていないか…期待を込めて、私的ジャック・ウィルシャー論。

ジャック・ウィルシャーについて書くのを、ずっとためらっていました。ワールドカップロシア大会に出場するイングランド代表の23人のリストに、ジョー・ハートと彼の名前がなかったことは、驚きとともに報じられました。現地メディアは、今季プレミアリーグで20試合に出場して手応えをつかんでいたMFの失望を伝え、サウスゲート監督の決断の理由を推し量り、その是非について議論していました。興味深いレポートが多く、何度も紹介しようとパソコンに向かったのですが、その度に躊躇しました。

理由は、わかっています。プレミアリーグでマンチェスター・ユナイテッドを応援しながら、ライアン・ギグスやポール・スコールズ、マーカス・ラシュフォードに熱くなっていた者として、生え抜きの10番を愛するグーナーに共感するのに、今、ウィルシャーについてポジティブには書けないと思っていたからです。それでも、彼のことがずっと気になっていました。代表落選後、「I’ve felt fit, sharp and strong all season and believe I should be in the squad!(シーズンを通じてフィットしており、鋭さ、強さを感じていた。自分はスカッドにいるべきだと信じてる!)」という叫びに触れて、胸が痛みました。

やはり、今、このタイミングでウィルシャーについて書き残しておこうと思い直しました。率直にいいます。ガレス・サウスゲートのチームには、ジャック・ウィルシャーは不要なのだと思います。そして、彼が変わらなければ、アーセナルにも代表にも必要ない選手になってしまうのだと思うのです。

ウィルシャーの居場所はない…とはっきり感じたのは、2018年3月に行われたフレンドリーマッチ、オランダVSイングランドと、イングランドVSイタリアを観たときでした。ガレス・サウスゲート監督の布陣は、3-1-4-2。アンカーにはエリック・ダイアーあるいはヘンダーソン。両翼にトリッピアーやダニー・ローズ、アシュリー・ヤングなどSBの選手を配し、インサイドMFにチェンバレンとリンガードを起用していました。

奪ったボールを素早く前線やサイドに供給する、縦に速いサッカー。モチーフはペップとポチェッティーノでしょうか。アンカーに求められるのは、3バックの前に広がるスペースのカバーリングとロングフィード、散らすセンス。インサイドMFにチェンバレンとリンガードを入れたのは、プレス、スプリント、攻守の切り替えの速さを買ったからでしょう。不在だったデル・アリは、トップフォームに戻ればこの布陣にすぐにフィットします。最終的に選ばれたロフタス=チークも、チェルシー仕込みのシンプルなプレイでチームに貢献するイメージが涌きます。

このコンセプトのなかでは、カウンターがうまいとはいえず、持ちすぎるシーンが目立つジャック・ウィルシャーは、チームのスピードを止めてしまうと思いました。ガナーズの10番を最終メンバーに選ばなかった理由について、ガレス・サウスゲート監督は「クリスマス以降、効果的ではなくなっていた」と語っておりましたが、以前はよかったというニュアンスを漂わせたのは彼の優しさではないでしょうか。今のジャックは、いらない。指揮官の思いを翻訳すると、そんなシンプルな言葉で片付いてしまうのではないかと思われます。

「創造性」「センス」といった言葉で形容されることが多いウィルシャーですが、ここしばらくの彼は中途半端なプレーヤーに映ります。プレミアリーグ166試合8ゴール17アシストは、セントラルMFとしても、もの足りない数字です。ランパード102アシスト、ジェラード92、ギャレス・バリーは64、同世代のヘンダーソンは38。「負傷続きで出場試合が少ない」という指摘については、トム・クレヴァリーの183試合12ゴール13アシスト、ジェームズ・ウォード=プラウズの167試合10ゴール19アシストと比べてどうかとお聞きしたくなります。パス本数7202本は、プレミアリーグ新記録の3116本を出した今季のジャカの2.3年分。ジャカは在籍2年で100本のシュートを放っていますが、ウィルシャーは試合数より少ない138本しか打っていません。時折誰も思いつかないようなパスを出すのですが、何しろ本数が少なく、チームを牽引しているとはいえません。

スピード、決定的なパスの本数、運動量、守備、中盤の仕切り・散らし…ジャック・ウィルシャーがもうひと皮剥けるためには、ストロングポイントを再構築する必要があるのではないでしょうか。私は、「攻撃センスのあるアンカー」、すなわちフェルナンジーニョのほうに寄せていくのがいいのではないかと思います。「自分はスカッドにいるべき」は、彼の気持ちの強さゆえの愛すべき言葉ですが、「自分は何かが足りない」という認識からリスタートしたほうがいいでしょう。新監督次第ではありますが、自らの能力を活かす使い方をしてもらえないなら、噂のエヴァートンなど、クラブを出るという選択肢もあると思います。

「ウィルシャーはセンスがない」といっているわけではなく、「今のウィルシャーのスタイルに、明るい未来が感じられない」というお話です。ぜひ、変わってほしい。「not as effective(効果的ではない)」…ガレス・サウスゲートの表現は的確です。


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プレミアリーグ2017-18シーズンのベストゴールは、「衝撃のソロ」ソフィアン・ブファル!

相手のクリアを拾ってゴール右隅に突き刺したチャーリー・ダニエルズの強烈な一撃、ジョー・ハートのクリアをダイレクトで蹴り込んだウェイン・ルーニーの60メートル弾、マフレズの後方からのロングフィードを右隅に流し込んだジェイミー・ヴァーディの完璧ボレー、ダイレクトパスやヒールキックを6本つないで中央を崩したウィリアンの美しいフィニッシュ。今季プレミアリーグにおける素晴らしいゴールシーンの数々を、今でも鮮明に覚えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。先に挙げたのは、プレミアリーグ公式サイトを通じた投票で選出された「カーリング・ゴール・オブ・ザ・マンス」。以前のリーグカップのスポンサー名を冠した「月間最優秀ゴール」です。

クリアボールを思い切りよく叩いたアントニオ・バレンシアの強烈なミドル、ブファルのドリブルシュート、角度のないところからGKの頭上に浮かしてファーポスト際に沈めたデフォーの一撃、レッズ戦のワニャマのハンマーショット、デル・アリの絶品ヒールを左隅に決めたエリクセンを加えると、8月から4月までのMVGは9本。このたび、これらのなかから今季プレミアリーグ最高のゴールを選出した「カーリング・ゴール・オブ・ザ・シーズン」が発表されました。「衝撃のソロ」というキャッチフレーズとともに選ばれた1発は、サウサンプトンのソフィアン・ブファルの70ヤードドリブル。10月21日のプレミアリーグ9節、セント・メアリーズのWBA戦の終了5分前に飛び出したスーパープレーでした。

1986年のワールドカップメキシコ大会で、イングランド相手にディエゴ・マラドーナがやってのけた「伝説の5人抜き」の左サイド版。自陣で3人に囲まれていたモロッコ代表MFは、ニョムのチェックをかわして反転すると、ギャレス・バリーをワンタッチで抜き去り、ギアをトップに上げました。及び腰だったクレイグ・ドーソンは、右足のアウトサイドを使ってあっさりクリア。ぶつかって転倒したニョムとドーソンは、映画でよく見るヒーローにやられた悪役たちのようです。ボックスの入り口で最後に軽くかわしたのは、ガレス・マコーリー。すぐ後ろにいたアーメド・ヘガシーは、冷静に右隅を狙ったフィニッシュに足元を抜かれ、その場にへたり込むしかありませんでした。

プレミアリーグ公式サイトに動画がUPされておりますので、ぜひ見てください。これだけのテクニックを持つ選手が、なぜプレミアリーグ2シーズンで3ゴールに留まっているのかと思います。今季のプレミアリーグの素晴らしいゴールシーンが詰まった動画を見ていると、否応なくテンションが上がります。ブファルのドリブルをNo.1とすることに異論はないのですが、「BBC」のベストゴールに選ばれたヴァーディの難しいボレーや、ウィリアンのゴールも捨てがたいですね。シーズンが終わって10日も経っていないのに、2018-19シーズンの開幕が待ち遠しくなってきます。…いや、そうでした。その前にチャンピオンズリーグファイナルとワールドカップがありました。ウクライナで世界王者と戦うサラー、マネ、フィルミーノの強力3トップに、ブファルに負けないスーパーゴールを期待しましょう。(ソフィアン・ブファル 写真著作者/Solent Creatives)


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エヴァートン復帰から10ヵ月…ウェイン・ルーニーは何も残さずアメリカに旅立つのか?

ウェイン・ルーニーがエヴァートンを出ていくのは、本人が欧州のトップレベルでのチャレンジを諦めたときか、クラブが引導を渡したときだと思っていました。プレミアリーグ2017-18シーズンは、マンチェスター・ユナイテッドから移籍して、最初のシーズン。愛する古巣への帰還を果たしたイングランド代表のレジェンドに、「MLSのDCユナイテッドと基本合意」などという見出しが立つとは夢にも思いませんでした。「クラブは否定」「合意には至っていない」という記事も出ていますが、慎重な「BBC」が1250万ポンド(約18億5000万円)という数字を挙げて報じている話が、的外れなガセネタとは考えられません。

プレミアリーグ31試合10ゴールという数字だけを見れば、まずまずの1年だったように感じますが、開幕からの16試合で10ゴールを決めながら、12月のボーンマス戦からの15試合はノーゴール。ジェンク・トスンとウォルコットが1月に加わってからは、前線で勝負しない時間が増えました。ゴール以外の数字をチェックすると、チームに対する貢献度が高くないことは明らかです。シーズンを通じてアシストは2つ、ビッグチャンスクリエイトは3つのみ。31試合でシュート45本は、前線の選手としては物足りない数字で、オンターゲット17本は、3試合に2本強という少なさです。デブライネとエリクセンが枠内に収めたシュートは39本、ラムジーは24本。攻撃のスピードを落とすシーンが目立ったルーニーが、前では起用しづらい選手となっていたのは否めません。ゴールゲッターだった16試合は7勝3分6敗、前にいかなくなった4ヵ月は6勝3分6敗。チームは変わりつつあり、ルーニーが決めなくなっても戦績は変わりませんでした。

それでもサム・アラダイス監督の信頼は得ており、ルーニーは来季も青いユニフォームで自身の存在意義を証明するものとばかり思っていました。「クラブに残りたがってはいたが、チーム内の役割にフラストレーションを溜めていた」。複数の関連記事を掲載している「BBC」は、今週の初めにアラダイス監督がこぼした10番の不満を伝えています。「移籍については何も関知しておらず、DCユナイテッドが関心を抱いているということしかわからない。ウェインが嘘をついているかどうかは、今はいえないね。残留か移籍かがはっきりするのは、もう少し後だ。彼がトレーニングに来たときにわかるだろう」。選手が出ていきたいというなら、気持ちよく送り出すと明言している指揮官は、既に覚悟を決めているのかもしれません。

エヴァートン復帰なら応援しようと心に決めた昨夏の移籍から、10ヵ月。「クラブにトロフィーをもたらしたい」と興奮気味に語っていたルーニーにとって、2017-18はどんなシーズンだったのでしょうか。混乱を極めたチームがようやく巻き返しモードに入るこのタイミングで、あっさり別れを告げるという消化不良の古巣復帰ストーリーとなれば、長年声援を送り続けてきたマンチェスター・ユナイテッドサポーターとしても、気持ちの整理に時間がかかりそうです。さりとて、急激な衰えを目の当たりにしてしまったからか、「プレミアリーグに絶対に残ってほしい」という強い気持ちもなくなっているのですが…。この件、複雑です。


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プレミアリーグがとりわけ好きなのは間違いありませんが、チャンピオンシップ、セリエA、ブンデスリーガ、リーガエスパニョーラ、チャンピオンズリーグ、ヨーロッパリーグはもちろん、Jリーグ、なでしこリーグ、高校サッカーまで何でも観ます。今年、特に活躍を期待している選手は、ダヴィド・デ・ヘア、マーカス・ラシュフォード、メスト・エジル、モー・サラー、エリクセン、ムヒタリアン、岡崎慎司、吉田麻也です。

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