イギリスメディアが話題にした2人の日本人DF。吉田麻也への期待と長友佑都の懸念

名門インテルに入団してから6年半。30歳になった長友佑都がいよいよクラブを離れると報じられています。昨季のセリエA出場はたったの15試合。シーズン終盤になって6試合連続でスタメンに名を連ねたものの、チームは4連敗を喫し、本人もドロー決着となったミラノダービー以外は低評価が続きました。新しい環境にチャレンジするなら、年齢的にもラストチャンス。レヴァークーゼンが獲得候補に入れているといわれたSBに、さらに2つのクラブからの関心が伝えられています。イギリスメディア「HITC Sport」が報じたクラブは、プレミアリーグのエヴァートンと、チャンピオンシップのQPR。シェイマス・コールマンが負傷で抜けた穴を塞ぎたいのがエヴァートンで、QPRは移籍が噂されているジェイド・ビッドウェルの後釜として考えているようです。出場機会ならロンドン、プレミアリーグのピッチを踏むことにこだわるならマージ―サイドです。

エヴァートンが正式なオファーを出してくるかどうかはわかりませんが、クーマン監督のチームを選ぶとなると、大きな懸念が2つあります。フィジカルの強さとスピードを武器にするサイドアタッカーが多いリーグであることと、チームに若手の成長株が多いこと。ハードマークを得意とせず、オーバーラップやカバーリングで評価されることが多い長友佑都は、プレミアリーグのクラブのサポーターには好まれないのではないかと思います。トップクラブはもちろん、中堅や下位にもアムラバト、ザハ、マイケル・アントニオ、シャキリなどやっかいな選手が揃うリーグだけに、日本代表SBは相当苦労を強いられるのではないでしょうか。

エヴァートンの左サイドは、昨季プレミアリーグで先発32試合のレイトン・ベインズが絶対的レギュラー。右のコールマンはしばらくいないものの、ここにはU-20ワールドカップで活躍したジョンジョ・ケニーという逸材がいます。積極的に若手を抜擢するロナルド・クーマン監督がケニーやギャロウェイを優先すれば、長友佑都はカラバオカップでもベンチが指定席となるかもしれません。最後となるであろうワールドカップを1年後に控えたSBは、どんな決断を下すのでしょうか。日本人選手が数多く定着しているドイツのほうが、彼のよさを理解してくれるような気がしてなりません。

一方、プレミアリーグで5シーズンを過ごした吉田麻也には、地元メディア「デイリー・エコー」から賛辞が送られています。「吉田の契約期間は残り1年。新シーズンのファン・ダイクのパートナーは、契約延長をしていない」と報じたメディアは、早急に新契約を締結すべきと主張。ファン・ダイクが負傷でチームを離れている間、若いスティーブンスをフォローしながら最終ラインで体を張ったCBについて、守備の中軸を担ったと絶賛しました。先頃、ペジェグリーノ新監督のチームはレフ・ポズナンの長身CBベドナレクを獲得しており、レギュラーポジションを約束されているわけではありませんが、サポーターは前年以上の活躍を期待しているでしょう。

キャプテンマークを巻いてプレイすることもあった吉田麻也が最も評価されたのは、ゴール前での落ち着きとビルドアップ時の視野の広さです。軽いタックルであっさりかわされるシーンはなくなり、左右にボールを振りながら空いているMFを探す姿は、アントニー・マルシアルにバックパスをさらわれたことをいじられ続けた2015-16シーズンとは別人でした。ヨーロッパリーグとEFLカップファイナルは、貴重な経験だったのではないでしょうか。8月に29歳になるCBは、サッカー選手としてのピークの時期をプレミアリーグのクラブのレギュラーメンバーとして過ごしてほしい。そして数年後、セインツのサポーターに惜しまれながらスパイクを脱ぐことになれば…プレミアリーグにチャレンジした日本人選手のなかで、吉田麻也は岡崎慎司と並んで初めて成功した選手としてその名を残すことになるでしょう。来季も、応援します。いいプレイを見せてください。


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10番の明暗~残留明言コウチーニョ、「次」に悩むウェイン・ルーニー!

プレミアリーグ2016-17は、TOP6の10番の明暗が分かれた シーズンでもありました。トッテナムのハリー・ケインは最後の2試合で7発の大爆発を見せて、トータル29ゴールでプレミアリーグ得点王。前シーズンは残り4戦までノーゴールと不振を極めたエデン・アザールは、36試合16ゴールと完全復活。チェルシーのチャンピオン返り咲きに貢献しました。一時はガブリエウ・ジェズスにレギュラーポジションを奪われるかと思われたセルヒオ・アグエロは、終盤戦で13試合9ゴールとコンスタントにフィニッシュを決め、苦しかったシーズンを何とか3位で着地させることに成功。ウェストハム戦とミドルズブラ戦で3ゴールを決めたコウチーニョがいなければ、アーセナルの追撃を受けていたリヴァプールがチャンピオンズリーグ出場権を獲得するのは難しかったと思われます。

「明」の4人に対して、「暗」は2人。アーセナルで居場所を失ったジャック・ウィルシャーは、出場機会が得られるボーンマスで復活をめざしましたが、よかったのは年内まで。1月以降はチームの混乱とリンクするように存在感を失ってしまい、レギュラーから外される時期を経て、最後は負傷で5試合早くシーズンを終えることになりました。そして、ウェイン・ルーニー。25試合5ゴールは、アンカーに下がった2歳年上のヤヤ・トゥレと同じ数字で、トップクラブのエースストライカーが許されるレベルではありません。輝きを放ったのは、22節のストーク戦の追加タイムに難しい角度からFKを決めた瞬間ぐらいでしょう。この一撃で、マンチェスター・ユナイテッド入団後の通算ゴール数を250としたルーニーは、サー・ボビー・チャールトンが持つクラブレコードを更新しました。しかし、素晴らしい記録達成の後、次のルーニーのゴールを見るまでには3ヵ月という長い時間が必要でした。

10番が存在感を示した4つのクラブはプレミアリーグでチャンピオンズリーグ出場権を獲得し、アーセナルは脱落。マンチェスター・ユナイテッドはヨーロッパリーグという別ルートからのチケット確保となりました。ハリー・ケインとアグエロは、何の迷いもなくクラブに残るでしょう。去就が不透明なのは、スペインからご指名があったとされるコウチーニョとアグエロ、クラブ内で居場所を失いかけているルーニーとウィルシャーです。

そんななかで、リヴァプールとマンチェスター・ユナイテッドの10番が、自らの来季についてコメントしています。31試合13ゴール7アシストという文句なしの数字を残したコウチーニョの移籍否定発言は、「残る」どころか「ここにいるのがいちばんよくなれる選択だ」というポジティブな言葉でした。

「リヴァプールは素晴らしい栄誉を勝ち取ると思う。バルセロナ、バイエルン・ミュンヘン、レアル・マドリードなどに行けという声もあるけど、ここにいたらもっとよくなれる。リヴァプールとは長期契約があり、噂は記者がいっているだけだよ」(フィリペ・コウチーニョ)

…力強い。クロップ監督のゲーゲンプレッシングに完全にフィットし、指揮官への信頼も厚いレッズの10番は、今季のプレミアリーグで上位に負けなかったチームに自信を深めているのでしょう。前線の3人が元気なら、それだけでもレッズはチャンオンズリーグでベスト8に届く…とは、いいすぎでしょうか。セットプレーやカウンターの守備、選手層の薄さなど、明確になった課題を夏に解決すれば、1年前のヨーロッパリーグのファイナリストはタイトルを狙えるのではないかと思います。

一方、今回もイングランド代表から外れたルーニーは、数週間のうちに次のチームを決めるとコメントしています。選択肢は、中国、アメリカ、プレミアリーグ。イギリスメディア「デイリー・メール」は、中国からのオファーは週給48万ポンド(約6900万円)という高額で、古巣エヴァートンが提示した条件は、現在より10万ポンド以上安い週給15万ポンド(約2200万円)と報じています。

「多くのオファーをもらっている。イングランドからも、海外からも。プレミアリーグでは2つのクラブでプレイしてきたけど、プレミアリーグに残るならその2つだけだね。家族とも話して結論を出そうと思う」(ウェイン・ルーニー)

マルシアル、ラシュフォード、イブラヒモヴィッチ、リンガード、マタを擁するクラブが、さらなるストライカーを物色していると報じられている現状に、ルーニが期待感を抱くのは難しいのではないでしょうか。モウリーニョ監督は、「残ってくれればうれしい」と語っていますが、名将がイメージしているのはチェルシー時代にサブのストライカーとして獲ったエトーやドログバの立ち位置ではないかと思われます。ベテランとして経験値と求心力を頼られつつ、出場機会は後半の数分に限られそうなクラブより、ルカクの移籍で前線のポジションが空くクラブのほうが、本気で復活をめざすストライカーにとってはいい環境でしょう。サポーターとしては、クラブに残って中盤で新境地を開いてほしいという気分もありつつ、「エヴァートンに戻りたいといわれたら、温かく送り出してあげよう」と覚悟を決めています。

ジャックはどうなるのでしょうか、そしてアザールは…と、その前に本日、シーズンを締めくくるFAカップ決勝でした。完全なフライング、失礼いたしました。メルテザッカーとホールディングで完全覚醒の10番を止めるのは難しいでしょうね…。


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確かにカードは多いけれど…。酷評も聞こえるフェライニ&ジャカですが、意外とよくやってます!

「ばかげている」という現地紙の表現には、黙ってうなずくしかありません。木曜日に行われたプレミアリーグ26節の延期試合、マンチェスターダービーでマルアン・フェライニがしでかした「19秒の狼藉」のお話です。82分にアグエロのシャツを引っ張ってイエローカードをもらっていたベルギー代表MFは、おそらく何らかの挑発を受けたのでしょう。直後、怒り冷めやらぬままアグエロを後ろから引っかけて倒すと、立ち上がったストライカーに頭突きを見舞い、一発退場。自らステージを降りたとしか思えないご乱心の結末に、怒りを通り越して唖然としているサポーターが多かったのが印象的でした。ズラタン、ポグバ、マタらが負傷でチームを離れ、プレミアリーグとヨーロッパリーグの両立が難しくなっているチーム状況はわかっているはずです。週末のスワンズ戦に加え、アーセナル、トッテナムと続くアウェイゲームまで失うであろうフェライニには、猛省していただかないといけません。

とはいえ、一方で今季のフェライニには感謝しており、一部から聞こえてくる酷評に対しては、見た目やプレイのイメージで過少評価しているのでは?となだめたくなります。足元がうまいとはいえないことと、ラフプレーの多さが彼の評価を下げる2大ポイントでしょう。今季プレミアリーグでイエローカードを9枚以上もらっている20人のなかで、最も出場時間が少ないのがフェライニなのは事実です。1524分で9枚ということは、2試合フル出場すれば必ず1枚いただくハイペース。マンチェスター・ユナイテッドサポーターなら、1点リードを守り切ろうとしているゲームで、自陣でファールをしてしまう長身のMFにハラハラさせられたのは1度や2度ではないでしょう。イギリスメディア「Squawka」によると、フェライニのパス成功率は86%、前に出したパスの比率は73%、デュエル(1対1の奪い合い)の勝率は52%。これらの数字は同僚のキャリックをすべて下回っており、カップ戦で2ゴールもプレミアリーグでは1ゴール0アシスト。数字を見ると、フェライニ不信の方々を翻意させるために使える材料はほとんどありません。

しかし、モウリーニョ監督はフェライニを買っており、シュナイデルランやシュヴァインシュタイガーは放出しても、器用とはいえないMFは使い続けています。彼の最大の長所は、「与えられたミッションに対して忠実」であること。以前はマークを外すシーンが目立っていたフェライニは、モウリーニョ監督のチームではスペースをしっかり埋めてくれるようになり、レギュラーとなった直近7試合はわずか2失点の堅守に貢献しています。ヨーロッパリーグのアンデルレヒト戦では、最前線でハイボールを味方に落とすという役割を果たし、ラシュフォードの決勝ゴールをお膳立てしました。前線から中盤の底まで、さまざまなポジションで要望に応えられるMFに対して、クラブは契約を1年延長できるオプションを行使。モウリーニョ監督の下で出場機会を増やしたフェライニは、来季も重宝されるのではないかと思われます。

そしてもうひとり、「カードが目立つMF」といえば、グラニト・ジャカです。今季のプレミアリーグでレッドカードを2枚もらっているのは、フェルナンジーニョ、ブリトスと彼だけ。冷静さを失うと、無理な状況から危険なタックルを仕掛ける癖があり、その悪しき印象から評価を下げるサポーターもいるようです。

しかし、数字をつぶさに見ると、プレミアリーグ初年度のジャカがチームに対する貢献度が高いのがよくわかります。「Squawka」によると、今季プレミアリーグで1試合あたりのパス本数が最も多いのはジャカで、ヘンダーソンやヤヤ・トゥレ、エレーラを上回る74.3本を記録しています。パス成功率は89%と高く、ロングボールの成功数135はヘンダーソン、アルデルヴァイレルト、エリック・ダイアー、ポグバに続く5位。タックル数69はモンレアルと並んでチームTOPで、プレイ機会が多いゆえにファールが目立つという面もあるでしょう。今後は、6つのアシストを決めているマティッチのように、攻め上がって決定的なパスを出す機会を増やしていただければ、サポーターの満足度はさらに上がるでしょう。カソルラの後継者として、2年めの大活躍を期待しています。

冷静さを欠いてやってしまうラフプレーについては、くれぐれも自制していただかないといけませんが、ジャカもフェライニもチームプレー志向が強く、得難いタレントであることは間違いありません。先日のような退場劇があると非難が集まり、ともすると不要論まで聞こえてきたりしますが、気持ちの強い選手たちならではの好プレイもしっかり見てあげたいと思うのです。今季をいい形で締めていただき、次のシーズンは一段スケールアップしたプレイを見せていただければと楽しみにしています。


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史上最速!セスク・ファブレガスが通算102アシストでプレミアリーグ歴代2位に浮上!

アーセナルでプレミアリーグデビュー以来7シーズン、チェルシーで3シーズン。セスク・ファブレガスは、年間10アシスト以上を10年続けてきた計算になります。火曜日のサウサンプトン戦で、53分にジエゴ・コスタのヘディングシュートをお膳立てしたセスクは、プレミアリーグにおける通算アシスト数を103に伸ばし、フランク・ランバートをかわして単独2位になりました。コンテ監督の新チームでは、7節のハル・シティ戦以降7試合出番なしとなるなどベンチを温めることが増え、先発出場は10試合に激減。それでも24試合4ゴール8アシストとそれなりに結果を出すのが、セスクの素晴らしいところです。節目となる100アシストを決めたのは年末のストーク戦でしたが、スペイン人MFはこの記録を293試合で達成。ギグスは367試合、ルーニーが445試合、ランパードは559試合かかって3ケタの大台に乗せており、セスクがいかにアシスト能力に長けた選手なのかがわかります。

アーセナルでは21歳の若さでキャプテンを務めたセントラルMFが輝いたシーズンを、3つ紹介しましょう。ひとつめは、20歳だった2007-08シーズン。プレミアリーグで32試合7ゴールという数字を残したセスクが、リーグ戦のアシスト数を20の大台に乗せた唯一のシーズンであり、チャンピオンズリーグでも10試合6ゴール2アシストとチームを牽引しています。2つめは、プレミアリーグで自身最多となる15ゴールを叩き込んだ2009-10シーズン。キャプテンの風格が漂っていた背番号4は、ゴールと同数の15アシストを決め、チャンピオンズリーグでも4ゴール2アシストと目に見える結果を出しています。そして最後は、イングランドにおける最高の1年、2014-15シーズンです。プレミアリーグ出場34試合でゴールは3つに留まりながら、アシストは19。公式戦トータルではキャリアハイとなるシーズン24アシストを積み重ね、自身初のプレミアリーグ制覇を達成しています。

バルセロナにおけるセスクに、不遇というイメージを持っている方もいるかもしれませんが、所属した3シーズンで140試合40ゴール57アシストは、並みの選手が残せる数字ではありません。昨季はチームが不振に陥ったためにセスクも7アシストに留まり、9年続けてきたリーグ戦2ケタアシストは止まりましたが、今シーズンの残り試合で2つ決めれば年間10アシストに返り咲きます。セントラルMF、トップ下、セカンドストライカー、偽トップと真ん中のポジションならどこでもこなすセスクですが、いちばん輝くのは守備的な選手とコンビを組んだときのセントラルMFでしょう。ロングフィード、スルーパス、クロスと多彩なボールを前線に合わせられる選手だけに、中盤やや後ろに配するのがベストだと思います。

10代でハイバリーのサポーターに驚きをもたらしたセスクも、5月には30歳。コンテ監督に高く評価されているとはいえず、このオフシーズンは移籍を考えることになるかもしれません。プレミアリーグの歴代アシスト数No.1はライアン・ギグスの162本。セスクは59本のギャップを埋めることができるでしょうか。30代後半までプレイすれば、決して不可能ではないのですが…。少し気の早い話はさておき、あらためてセスクの歴代単独2位をリスペクトしたいと思います。素晴らしい!


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プレミアリーグがとりわけ好きなのは間違いありませんが、セリエA、ブンデスリーガ、リーガエスパニョーラはもちろん、Jリーグ、なでしこリーグ、高校サッカーまで、サッカーなら何でも観ます。今年、特に活躍を期待している選手はウェイン・ルーニー、ダヴィド・デ・ヘア、大前元紀、香川真司、吉田麻也、本田圭祐、楢本光、岩渕真奈、田中陽子です。

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