ペップかコンテかクロップか…半泣きで綴る難解プレミアリーグ2017-18優勝クラブ予想!【暫定版】

アーセナルとリヴァプールはCBを獲るのか、チェルシーは選手層の薄さを解消できるのか、マンチェスター・ユナイテッドはサイドに得点力が高いMFを連れてくるのか、トッテナムはなぜまだ動かない、そしてエヴァートンはさらに3人…!?プレミアリーグ2017-18シーズンは、フライデーナイトのアーセナルVSレスターでいよいよ開幕。競馬やカジノが好きな私としては、やはり始まる前に優勝チームとTOP4予想をしたいのですが、補強のスピードのバラつきが激しい今季は例年にもまして難解です。いつもながら開幕直前は暫定版で、夏の移籍市場が締まったタイミングでもう一度予想させていただければと思います。

さて、今シーズン最大のポイントは、「補強費総額でワンツーのマンチェスター勢が優勝できるかどうか」でしょう。ペップ・グアルディオラとジョゼ・モウリーニョは、就任2年めのシーズンでリーグ優勝しなかったことは1度もなく、互いに勝負の年です。初年度に3つのタイトルを獲得したモウリーニョさんはともかく、無冠だったペップは2年めもタイトルに届かなければ、自ら辞任を申し出るかもしれません。「スカイスポーツ」でプレミアリーグの勝利チーム予想を続けているポール・マーソンさんは、昨季は見事にチェルシーを的中させましたが、今季の優勝予想はペップです。2位はチェルシー、3位トッテナム、4位マン・ユナイテッド。昨季の順位に補強した選手のプラスポイントを乗せて出したと思われる真っ当な結論です。ブックメーカー「ウィリアム・ヒル」でもマン・シティが大本命で、2番人気がマン・ユナイテッド、以下チェルシー、トッテナム、アーセナル、リヴァプール。ペップの評判がよく、アーセナルとリヴァプールに対して懐疑的という見方が主流のようです。

私もマンチェスター・シティに乗っかりそうになったのですが、彼らにはひとつ気になるデータがあります。過去9シーズンのプレミアリーグで、補強費No.1のクラブが優勝したのは2011-12シーズンのマンチェスター・シティだけというものです。当時の彼らは、前年に獲得したダヴィド・シルヴァとヤヤ・トゥレがプレミアリーグの水に慣れて主力となり、アグエロ、ナスリ、クリシーらを加えた最強チーム。しかし悲願の初優勝は、最終節のQPR戦で1-2の追加タイムにジェコとアグエロの2発でひっくり返し、先に勝利を決めて待っていたマンチェスター・ユナイテッドを逆転したきわどい戦いでした。今季の補強費ランキングを見てください。ベルナルド・シウヴァ、エデルソン、カイル・ウォーカー、バンジャマン・メンディ、ダニーロを獲ったペップのチームは、ぶっちぎりの1位です。

【プレミアリーグ2017-18シーズン 補強額TOP10】
1位/マンチェスター・シティ   ⇒2億4050万ポンド(約307億8400万円)
2位/マンチェスター・ユナイテッド⇒1億6440万ポンド(約210億4300万円)
3位/チェルシー         ⇒1億4000万ポンド(約179億2000万円)
4位/エヴァートン        ⇒9800万ポンド(約125億4400万円)
5位/レスター          ⇒5870万ポンド(約75億1400万円)
6位/ワトフォード        ⇒5750万ポンド(約73億6000万円)
7位/アーセナル         ⇒5300万ポンド(約67億8400万円)
8位/リヴァプール        ⇒5100万ポンド(約65億2800万円)
9位/ウェストハム        ⇒4540万ポンド(約58億1100万円)
10位/ハダースフィールド     ⇒4310万ポンド(約55億1680万円)
サッカーダイジェストwebより引用)

補強費と順位の関係については別途触れさせていただくとして、マンチェスター・シティが敗れるとすれば、新戦力が指揮官のスタイルを消化できなかった場合と、ペップがバイエルン時代に毎年見舞われていた負傷者の多発ではないでしょうか。この夏、最も的確な補強をしていたのは彼らだと思いますが、競馬では穴党の私としては、過去のデータを重視して勝負に出たいと思います。今シーズンの順位予想は、こちらです。

【難解さに泣きながら予想したプレミアリーグ2017-18シーズン・TOP6】
1位/マンチェスター・ユナイテッド
2位/マンチェスター・シティ
3位/アーセナル
4位/リヴァプール
5位/チェルシー
6位/トッテナム

マンチェスター・ユナイテッドを1位に推したのは、「選手層の厚さ」「ポグバ、ムヒタリアンといった”2年めのワールドクラス”に上積みが見込めること」「新戦力で軸となるルカクとマティッチがプレミアリーグで実績がある選手であること」です。不安は、マルシアル、ルーク・ショーなどモウリーニョ監督の下で本領を発揮できていない選手がいることと、攻撃戦術がはっきりしていないように見えることですが、プレシーズンマッチを見てもカウンターの威力は増しています。ベテランと若手のバランスもよく、今季は別なチームに生まれ変わるのではないかと思います。

マンチェスター・シティは、さすがに2位からは外せませんでした。ガブリエウ・ジェズスとギュンドアンが昨季より出場試合数が増えるだけでも大きなプラス。不安はコンパニ不在時のCBと、文法が大きく異なる国でプレイしたことがない新戦力が多いことでしょうか。エデルソンとメンディは初めての海外、ダニーロはスペイン語とポルトガル語の国でプレイしてきており、何人かはピッチの外でも苦しむかもしれません。3位予想のアーセナルは、決定力が高いラカゼットとファイタータイプのコラシナツという人選を的確と評価しつつ、ジャカのブレイクに期待を寄せてマンチェスター勢の次としました。リヴァプールも、サラーの加入と「中盤ミルナーという補強」は大きいと見ているのですが、チャンピオンズリーグ出場に耐えられるスカッドになるためには、さらなる補強かグルイッチ、ソランケ、アーノルド、ジョー・ゴメスらの急成長が必要です。とはいえ、このチームは、スタリッジの復活とロリス・カリウスの本領発揮という2枚のカードを得れば、それだけでも優勝争いに食い込んでくるかもしれません。

チェルシーサポーターのみなさん、すみません。決して弱い、ダメだと思っているわけではないのです。1位から6位までは紙一重のプレミアリーグのなかで、現在のコンテ監督のチームは不安要素が多いと指摘しているだけなのです。ジエゴ・コスタとモラタ、バカヨコとマティッチ、アスピリクエタあるいはケーヒルとリュディガーというカードチェンジは、マイナスになるかもしれないリスクを孕んでいます。マルコス・アロンソとヴィクター・モーゼスがいないときの布陣にも不安があり、アザールが出遅れをどこで取り戻すのかも気になります。チャンピオンズリーグとプレミアリーグを両立させるためには、3~4人のMFが必要でしょう。獲れそうな候補の名前が聞こえてこないなかで、プラスアルファが見込めるクラブより上位に置くことはできませんでした。

トッテナムは、補強がないことよりもウェンブリー問題がネックとみています。昨季のホワイト・ハート・レーンで17勝2分と強すぎたクラブは、新しいシーズンを同じようには戦えないのではないでしょうか。カイル・ウォーカーの移籍とトリッピアーの負傷は激痛です。スタートに失敗すれば、エヴァートンを抜けないままに7位以下でシーズンを終える可能性もあると思います。

以上、1週間ほど半泣きで頭をひねり続けたプレミアリーグの順位予想でございました。みなさまは、難解すぎる今シーズンをどのように見てますでしょうか。プレミアリーグファンなら居酒屋で確実に盛り上がれるこの話題をひとたび始めれば、十人十色の熱いランキングが出来上がり、議論の白熱は必至です。書いているうちに、あそこはもっと上かな…と数日前の迷いが蘇ってきました。長くなりましたが、気が変わらないうちにUPさせていただきます。


おもしろいと思っていただけた方は、お時間あれば、下のブログランキングバナーをクリックしていただけると大変うれしいです。所要時間は5秒です。何とぞよろしくお願いいたします!


<スポンサーリンク>


本ブログも参加中のサッカーブログランキングで、最新のサッカー情報をチェックできます。
よろしければ下のバナーのクリックをお願いします!励みになります!
サッカー ブログランキングへ
にほんブログ村 サッカーブログへ にほんブログ村
スポーツ人気ブログランキング スポーツ人気ブログランキング

この記事にコメントする

お名前
タイトル
メール
URL
コメント
絵文字
Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
パスワード

無題

最近はモウリーニョさんのカリスマ性に陰りが見えるのが心配です。
ベンゲル続投という決断を下したアーセナルは全く怖くないとして、試合数が増えるのに補填しかしてないチェルシーに補強が進まないリバプール、補強する気がない?スパーズ。
やっぱシティが本命ですかね。ただ怪我ばかりのコンパニに、マンガラ、オタメンディ、ストーンズと高額補強を連発しときながらどれも上手くいかないCBは気になるんですよね。
今季もまだまだ欧州のトップとの差は埋まらない気がします。
  • プレミアリーグ大好き!
  • 2017/08/12(Sat)03:49:41
  • 編集

無題

私もワンツーフィニッシュはマンチェスター勢が占めると思います。
ユナイテッドが一位になるにはやはりウィングの補強が必要かなと思いますがルカクを獲得したことで下位への取りこぼしが少なくなりそうなのは大きいですね。

シティはサイドバックはよいですがCBは少し疑問が残りますね。

リヴァプールはコウチーニョが残るかとCBを新たに獲得できるかどうかでトップ4に入れるかどうかは決まりますかね。

チェルシーは今シーズントップ4には入らないと予想します。さすがに陣容が薄すぎるのとモラタのコスタの下位互換感が拭えないからです。

アーセナルも相変わらず守備に疑問がありますしスパーズはホームゲームがほぼアウェイと一緒です。

大穴でレスターやエヴァートンが上位に食い込んでくるとさらに面白くなりそうですしありえないことではないと思っています。
  • runrun
  • 2017/08/12(Sat)04:53:13
  • 編集

無題

更新ご苦労様です。
1位2位はマンチェスター勢で同意です。以降は、チェルシー、リヴァプール、アーセナル、スパーズの混戦模様かと思います。リヴァプールは開幕直前のコウチーニョ問題をうまくクリアする必要がありますが、、、。
  • Macki
  • 2017/08/12(Sat)07:54:34
  • 編集

無題

私も今年は断然ユナイテッド推しです。
モウの2年目ってのもあるし、おっしゃるように2年目のワールドクラスによる上積みは下手な補強より強化になると思います。
引分けが多いというある意味安定していたチームに少しの攻撃力が加われば、安定して勝てるチームに変わるんではないかと。
シティは新戦力の多さがリスクにもなりそう。
チェルシーはメンバー固定した去年程の強さを再現するのは難しそうですね。
スパーズは完成度と選手の伸びしろではアドバンテージがあるので、4位には入ると思う、というか入って欲しいです。
アーセナルとリヴァプールはワールドクラスの去就で大きく変わる可能性があるので良くわかりません。。
一つ言えるのは今年も何が起きるか全くわからないって事ですね!
楽しみでしょうがないです!
  • NORI
  • 2017/08/12(Sat)10:11:53
  • 編集

無題

プレシーズンを見た感じでもシティとユナイテッドの二強かなって感じはしますね。
シティは着々とペップの戦術が浸透してる感じはしますが、ボランチ次第ですかね。ワンボランチだとフェルナンジーニョは役不足だし、トゥレにフルシーズンは厳しいし、ギュンドアンをここで使うのかどうかとか、このポジションが安定するかで強さは変わってきそうかなと。
ユナイテッドは2年目だしモウのサッカーになってきたって感じだけど、正直モウのサッカーが変わらないのに対して周りのサッカーがどんどん変わってきてるので、対比で昔ほどの強さは感じないですね…。個人能力次第かなとは思うが、その個人が凄まじいので期待かなと。
チェルシーは固定の弊害が見えてきてるので厳しいかと思うし、スパーズは昨シーズン後半の勢いを持続できるかどうか、とリバプールには密かに期待してるって所ですね…。
  • パチ
  • 2017/08/12(Sat)11:56:26
  • 編集

無題

更新お疲れ様です。

いよいよ開幕ですね。
私もマンチェスター勢の1, 2は固いと思いますが、トップ6に加えてエバートン、ハマーズと不気味な勢力が不気味な補強をしているので今季も混戦となりそうですね。

さて、我がレッズは最悪のタイミングでコウチーニョがトラリクを提出しました。
これまでのコウチーニョ像が崩れるほどの驚きと失望感です。
これでコウチが移籍しても残留しても、チームの雰囲気は壊されるでしょう。
スアレスの時と似ている気がしますが、あの時はジェラードがいました。
クロップ監督まで攻撃したコウチが残留して、チームに居場所はあるでしょうか。
まさかこんな開幕を迎えるとは…、放出しても残留しても、さらにはダイクを獲得しても、今季のレッズは厳しい闘いとなりそうです。
私のネガティヴシミュレーションを超える事態になるとは思いませんでした、残念です。
  • nyonsuke
  • 2017/08/12(Sat)12:38:00
  • 編集

無題

プレシーズンの試合をみる限りではシティがひとつ抜けていると感じましたが、やはりコンパニの状態次第でしょう。
  • やすし
  • 2017/08/12(Sat)12:49:57
  • 編集

無題

僕はグーナーなので、当然首位はアーセナルで決まりなのですが、2位争いはなかなか例年以上に分からないなぁという感じです。
少なくとも昨年のチェルシー、その前のレスターなどは、優勝候補では決してなかったはずです。
チームの「成長期」「成熟期」「衰退期」で計算するなら、成長期であるマンチェスター勢は意外と苦戦するのかな?とも思います。

なんにせよ楽しみですね
  • ひろと
  • 2017/08/12(Sat)14:08:04
  • 編集

無題

大本命シティはコンパニの状態次第では守備が不安定になりかねない点が最大の懸念事項でしょうけど、あとはペップの理想がどこまでシーズンを通じて体現されるのかが気になるところです。
ユナイテッドその他が食らい付いていければ、シティが意外な脆さを見せる場面も出てくるのでは、、、と思っています。
そして(スパーズファンとしては大変不本意ながら)アーセナルは今季相当強いのではないかという気がします。ラカゼットやコラシナツ獲得のおかげで、今季は過去になく選手の質も層も十分に整っているように思うのです。
チェルシーはどうなんでしょうね……。選手層は明らかに不足しているし、コスタへの処遇を後悔するシーズンにならなければいいですが。

何はともあれ、スパーズは優勝しますよ(願望)。
  • sini
  • 2017/08/12(Sat)14:35:06
  • 編集

無題

ユナイテッドが優勝すると言いたいところですがなかなか予想は難しいところです。
先日のレアルマドリー戦でもあったように攻守の質の観点からするとユナイテッドは他チームよりも劣っている印象です。
メンバーだけで見るならマンチェスター勢が頭ひとつ抜けてますが、完成度の高いチェルシー、スパーズの2チームが中心になるシーズンだと思います。
それぞれ踏まえてユナイテッド、スパーズ、シティ、チェルシーの順でフィニッシュと予想します!
また、開幕のついでに今シーズンブレイクしそうな選手などがいれば教えて欲しいです。
私としてはユナイテッドのアンドレイアス・ペレイラに非常に注目しています。
  • yuto
  • 2017/08/12(Sat)15:04:36
  • 編集

無題

ユナイテッドファンとしては当然ユナイテッドが1位だと思いますし、ルカクは相当点を取るのではないかと思いますが、不安なのは二列目の得点が増えるのかどうかですね。
2シーズン前までは得点を保証できるストライカーがいないのが問題でしたが、今はその逆ですね…
ポグバがポストマンを卒業するだけで10点ぐらい変わりそうですし、何よりマティッチの加入でかなり高い位置で自由にプレーしていた(自由過ぎる気もする)のでポグバの攻撃面の貢献に期待したいです。
あと今シーズンのキーマンはマルシャルだと思います。昨シーズンユナイテッドの得点が少なかったのは一年目の活躍を見せてくれると思われていたマルシャルが不調に陥ったことも原因だと思うので…

無題

チェルシーファンとしても主さんの予想に待ったをかけれないところが悲しいですね。
  • プレミアリーグ大好き!
  • 2017/08/12(Sat)20:51:05
  • 編集

コメントありがとうございます。

プレミアリーグ大好き!さん>
マン・シティはCB問題に悩み続けるかもしれませんね。コンパニがいないときの守備は、今も少し心配です。

runrunさん>
ルカクがフルシーズン出られれば優勝を狙えるのではないかと期待しています。スパーズとブルーズは選手層、レッズとガナーズは守備が心配ですね。

Mackiさん>
ここからの補強が、4つの椅子をどこが獲るのかを左右しそうです。

NORIさん>
ベルナルド・シウヴァやメンディが早期にフィットするかどうかで、ペップのチームは変わりそうですね。おっしゃるとおり、まったくわかりません。

パチさん>
マン・シティは、カイル・ウォーカーが中に絞って中盤の組み立てに加勢するなどペップらしいサッカーを見せてくれそうです。アンカーはフェルナンジーニョでいけるのではないかと思います。チェルシーは、このままでは息切れしそうですね。

nyonsukeさん>
移籍するという決定的な言葉は口にせず、クラブ次第だと語ったアレクシス・サンチェスのプロフェッショナリティは、コウチーニョにはなかったようですね。ワールドクラスのクラブでプレイした経験がある選手と、これから扉を叩こうとしている選手の余裕の差を垣間見た気がしました。

やすしさん>
そうですね。彼がどこまでやれるかで勝ち点数が変わってきそうですね。
  • makoto
  • 2017/08/13(Sun)13:22:46
  • 編集

コメントありがとうございます。

ひろとさん>
マンチェスター・ユナイテッドは、今季は足りないポジションにエッセンスを加えることと、課題である攻撃をブラッシュアップするという目標がはっきりしているので結構強くなるのではないかと思ってます。アーセナルの補強は的確でしたね。あとはCBです。

siniさん>
概ね同感です。最後の1行については、補強とウェンブリー対策次第ですね。

yutoさん>
ブレイクを期待しているのは昨季は本領発揮とはいかなかったジャカ、ムヒタリアン、ギュンドアン、ブファル、エンクドゥ、イヘアナチョ。復活を期するスタリッジとルーニー。若手ではアーノルド、ソブヒ、カルヴァート=ルーウィン、ロフタス=チーク、チルウェル、リシャルリソン、」タミー・アブラハムですね。

ユナイテッドさん>
私もマルシアルをキーマン指名です。彼がよければ、ルカクとミキのゴールも増えるでしょう。

プレミアリーグ大好き!さん>
すみません。補強をがんばらないといけませんね。
  • makoto
  • 2017/08/13(Sun)13:39:31
  • 編集

無題

管理人さんがスパーズ嫌いなのが毎回伝わり辛いです、、笑
  • tphjdw
  • 2017/08/14(Mon)01:36:33
  • 編集

あなたは?番め



人気ブログランキング参加中です。
こちらから応援クリックお願いします!
やる気がぐんぐん上がります!
にほんブログ村 サッカーブログへ にほんブログ村
サッカー ブログランキングへ
スポーツ人気ブログランキング スポーツ人気ブログランキング

いいね!、ブックマーク、シェアはこちらから!

本ブログのFBページに「いいね!」して更新情報や限定お得情報を入手! ⇒Facobookページへ

スポンサーリンク

CHECK IT!

ファーガソンの薫陶 勝利をもぎ取るための名将の心がまえ

新品価格
¥1,365から
(2013/3/9 17:28時点)

アーセン・ベンゲル 勝利の哲学 [DVD]

新品価格
¥1,707から
(2013/3/9 17:28時点)


アレックス・ファーガソン 伝説を創った指導力

新品価格
¥1,575から
(2013/6/29 22:49時点)

カテゴリー

現地サッカー観戦お役立ち情報

激安ホテル&航空券はこちらでGET!

お得な航空券一括比較『スカイスキャナー』

155,000軒から選べるHotels.com

最低価格保証!世界最大級ホテル検索サイト「エクスペディア」

業界最速で最安値検索!海外格安航空券の検索ならskyticket.jp
直前予約OK!海外格安航空券のエアータウン

ブログ内検索


Google検索

プレミアリーグ関連グッズをGET!

ユニフォームや応援グッズを扱う
サッカー専門ショップをご紹介!

人気クラブのユニフォームならユニオンスポーツ

⇒在庫10,000点以上!レアもの充実のメガストア
 「フットボールMAX」

グーバーウォーク

謎の生物”グーバー”たちが、ブログの中身に合わせて変化!
グーバーを押すと、「ブログの成分分析」もできちゃいます!

blogramで人気ブログを分析

プロフィール

HN:
makoto
性別:
男性
職業:
ものづくり
趣味:
サッカー観戦
自己紹介:
プレミアリーグがとりわけ好きなのは間違いありませんが、セリエA、ブンデスリーガ、リーガエスパニョーラはもちろん、Jリーグ、なでしこリーグ、高校サッカーまで、サッカーなら何でも観ます。今年、特に活躍を期待している選手はウェイン・ルーニー、ダヴィド・デ・ヘア、大前元紀、香川真司、吉田麻也、本田圭祐、楢本光、岩渕真奈、田中陽子です。

にほんブログ村新着記事

こちらのランキングもチェック!

忍者アナライズ