マネとフェライニ負傷でどうなる!?リヴァプールVSマン・ユナイテッド、両指揮官の戦い方予想!

マンチェスター・ユナイテッドにとっては今季プレミアリーグで初めての上位対決であり、真価を問われるアウェイゲーム。リヴァプールにとっては、優勝争いに残るために負けられない一戦です。アンフィールドで開催されるプレミアリーグ8節のノースウェストダービーを以前から楽しみにしていたのですが、両者ともに激痛の負傷者が出てしまいました。7日に行われたFIFAワールドカップ欧州予選で、ボスニア・ヘルツェゴビナ戦に出場したベルギー代表MFマルアン・フェライニが左膝の靭帯を痛めると、同じ日に行われたアフリカ予選のカーボベルデVSセネガルで、サディオ・マネがハムストリングを負傷。ポグバとララナというキーマンを欠いていた両者は、さらに難しいやりくりを強いられることになりました。

マネが先発出場した試合のリヴァプールは、プレミアリーグ31試合を19勝8分4敗で勝率59%。エースが欠場か途中出場となると、6勝5分3敗で勝率43%と一気に数字が悪化します。クロップ監督は、中盤にヘンダーソン、エムレ・ジャン、ワイナルドゥムを配し、コウチーニョを1列上げて戦うのではないでしょうか。満身創痍だったデヤン・ロブレンは、ワールドカップ予選のウクライナ戦でフル出場しており、土曜日の試合には問題なく出られそうです。

一方のマンチェスター・ユナイテッドは、プレミアリーグ6戦3ゴールと好調だった長身のセントラルMFを欠き、エレーラとマティッチを中央に据えてくるでしょう。モウリーニョ監督は、引き気味に構えてリヴァプールの攻撃を中盤とCBで受け止め、速攻でゴールを狙う戦い方を選ぶのではないかと思われます。2列めはムヒタリアン、マタ、ラシュフォードが濃厚ですが、マタの代わりにマルシアルを入れてルカクの後ろを任せ、ムヒタリアンとポジションチェンジしながら中央とアルベルト・モレノのサイドを崩すのもおもしろいのではないでしょうか。カウンター狙いに徹するなら、スピード重視で前の4人を選ぶのも一興です。

プレミアリーグ公式サイトで、元リヴァプールのダニー・マーフィー氏が「タッチライン際の戦術が勝負を分けるのではないか」と予想しています。「モウリーニョは相手を無力化することに定評があり、リヴァプールの創造性を閉ざしにいくだろう。モハメド・サラーと1対1になって抜き去られたいとは思っていないはずだ。コウチーニョを静かにさせておけばチャンスをつかめるかもしれないが、サラーのような選手がいればチームは自動的に下がらざるをえない。人数をかけて守るのは、ポゼッションを諦めることを意味する」。モウリーニョは現実的な男で、相手の背後を突いて1-0で勝とうとしてくると警戒するレッズOBは、昨季プレミアリーグでアザールをマンマークで殺したチェルシー戦は素晴らしかったと絶賛しています。

マンチェスター・ユナイテッドがゴールを奪うには、ルカクやミキを中心としたカウンターを決めるか、あるいはマティプがいないレッズの左サイドの裏を突いて、CBのポジショニングを曖昧にさせるような攻め方が効果的なのではないかと思います。レッズが勝つためには、サイドを制することと、前線からのプレスでマティッチやエレーラに自由に縦パスを入れさせないことが重要でしょう。昨季プレミアリーグでは0-0、1-1。アンフィールドではコウチーニョとフィルミーノに振り回され、デ・ヘアとバレンシアが何とか止めたマンチェスター・ユナイテッドが最後はバスを停めて勝ち点1を収めています。今回はぜひ、プレミアリーグらしいエキサイティングなゲームを…といいたいところなのですが、そうならないほうがわがチームに勝ち目がありそうなのが悩ましいところです。

アシュリー・ヤングかブリントか、あるいはダルミアンか。2列めはやはりマタか。ジョー・ゴメスとアーノルドはどちらが起用されるのか。サイドの人選で、両指揮官の意向がはっきりするのではないでしょうか。ランチタイムキックオフの一戦は、マネやポグバを欠いても楽しみであることは変わりません。


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プレミアリーグに出場できない最強ユース世代!【後篇】若手がチャンスをつかむ方法

「プレミアリーグに出場できない最強ユース世代!【前篇】主要4ヵ国の若手のプレイ時間比較」より続きます。スペイン、イタリア、ドイツと比べると、自国のユース代表選手が国内最高位のプレミアリーグでプレイする時間が少ないのがイングランドの課題です。4国の出場時間数を比較・分析した「BBC」は、U-20ワールドカップの決勝でPKを止めたニューカッスルのGKフレディ・ウッドマン、ボルシアMGでの2年間の修行を経てチェルシーに復帰したデンマーク人CBアンドレアス・クリステンセン、そしてペレ・グアルディオラが始めた新しい若手育成メソッドという3つの事例を紹介しています。

ラファエル・ベニテスに請われてクラブに残ったウッドマンは、「クラブは自分の進化を見てくれている。今のマネージャーの下では日々語りかけてもらい、新しいことに取り組んでいる。器の大きいマネージャーが、自分がいいGKになるためにサポートしてくれるのは素晴らしいことだと思う。ここでチャンスを待つよ」とコメント。これに対してレポートは、「10人のうち可能性がある若手が3人いて、経験はあるが可もなく不可もない選手が7人いたとすれば、常に経験があるほうを取るよ。チャンスを与える余裕はない」という元トッテナム監督のティム・シャーウッドの言葉を紹介。食うか食われるかの厳しい戦いのなかで、若手にステップアップのための機会を提供することの難しさを示唆しています。

チェルシーユースでFAユースカップを2回制したアンドレアス・クリステンセンは、18歳でプレミアリーグデビューを果たしながらもレギュラーは遠く、2015-16シーズンからの2年間はドイツのボルシアMGに「留学」。当地で2シーズン通算62試合5ゴールという素晴らしい数字を残してプレミアリーグ王者のスカッドに加わったCBは、今季既に6試合出場で3試合は先発という稀有な成功例です。「クリステンセンはファーストチームに加わり、ロベルト・レヴァンドフスキ、リオネル・メッシ、セルヒオ・アグエロなどのストライカーと戦った。チェルシーは彼の力を把握しており、ボルシアMGが完全移籍に切り替えようとするのを阻止した」。レポートは、プレミアリーグ王者が次に期待しているのは、スウォンジーにレンタルされたタミー・アブラハムと、クリスタル・パレスでプレイすることになったルベン・ロフタス=チークだと主張しています。ナタン・アケもそのひとりでしたが、前シーズンの後半戦で出場機会を得られなかったCBは、完全移籍でボーンマスに入団するという道を選びました。

チェルシーのローンシステムについて、「BBC」の記事は問題点を指摘しています。「自クラブのファーストチームのマネージャーが頻繁に代わることが、若い選手の成長の妨げになっていることをチェルシーは認めている。クリステンセンが在籍した比較的短い期間に、7人のボスがいた」。今季、他クラブにローンに出された34人の選手について「決してファーストチームに近づけない運命にあり、多くは移籍しようとするだろう」と、その論調は悲観的です。

マンチェスター・シティのペップ・グアルディオラ監督は、23歳未満の選手をプレイさせる「プレミアリーグⅡ」について競争力がないと切り捨てています。「バルセロナやレアル・マドリードのセカンドチームは4万人の観客の前でプレイしており、ドイツやイタリアでは28~30歳の選手と一緒に戦っている。対して、ここには競争がない。観客がいないところで、同世代ばかりでプレイすることになる」。プロフェッショナルな組織にリフォームされたBチームを100チーム導入するという「EFLリーグ」というアイデアは、議論の場を通過する前に頓挫しました。

そんななかで、マンチェスター・シティが選択したのは「カタルーニャのクラブを買う」という方法です。ペップの実弟ペレ・グアルディオラとクラブは、ジローナの株式88%を650万ポンド(約9億6000万円)で購入。マン・シティの選手を5人送り込んでラ・リーガでプレイさせています。マン・シティでは、パトリック・ロバーツがセルティックに2度めのローン移籍で加入することになり、サンチョはドルトムントに完全移籍。イングランドに優れた競争環境を構築することができず、選手の成長阻害や他国への流出という問題を解決できないのであれば、ジローナはマンチェスター・シティの若い選手たちにとって優先的な能力開発のルートとなるというのが、レポートの締めくくりです。

資金力があるプレミアリーグのクラブが即戦力の外国人選手を獲得するのを止めることはできず、Bチームには競争環境がない。ウッドマンは経験を積めないまま年を重ねてしまうリスクがあり、クリステンセンの成功はレアケースで再現性に乏しい。意図的に若手を育成するには、他国のトップリーグに所属するクラブを手のうちに入れ、強豪クラブと対戦できる環境でチャンスを与えるスタイルが有望なのではないか、という論旨です。いやー、厳しい。これは一般的な若手選手の話ではなく、ユース代表として世界一や欧州No.1を達成した俊英たちでもステップアップは難しいということなのですから。

こんなレポートを読むと、ラシュフォード、ハリー・ウィンクス、ウォード=プラウズ、ロフタス=チーク、タミー・アブラハムら稀有な才能が、プレミアリーグで順調に成長していずれ世界を制するのを本気で応援したくなります。そしてまた、マンチェスター・シティのチャレンジが、ラ・リーガで現在16位のジローナの降格で頓挫しないことを祈ります。いや、さはさりながら、カタルーニャが独立したら人口10万人の小さな街のクラブはどうなるのでしょうか。現在のイングランドにおいて、世界を制したユース代表の選手たちが次のステージでも成功を収めるのは、かくも大変なことなのかとため息をつく休日の朝であります。(アンドレアス・クリステンセン 写真著作者/thearcticblues)


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プレミアリーグに出場できない最強ユース世代!【前篇】主要4ヵ国の若手のプレイ時間比較

How England U21s' Premier League minutes compare to Spain, Germany & Italy(イングランドのU21の選手たちがプレミアリーグでプレイする時間は、スペイン、ドイツ、イタリアと比べてどうなのか?)」。イギリスメディア「BBC」の若手選手に関する問題提起は、10000字を超える腰の入ったレポートです。今年の夏、イングランドのユースチームは、4つのトーナメントのうち3つで決勝に進出。韓国で開催されたU-20ワールドカップとジョージアのU-19ユーロで優勝し、U-17ユーロのスペインとの決勝ではPK戦で敗れて準優勝。唯一ファイナル進出を逃したU-21ユーロでも、ドイツとセミファイナルを戦っています。ユース世代強化の成果が出た実りある夏でしたが、その後の彼らの所属クラブにおける活躍ぶりを追跡すると、微妙な状況が見えてきます。

U-21ユーロに参加したイングランド人選手が、新シーズンに公式戦でプレイした総時間数は9524分で、プレミアリーグの試合が占める割合は47%の4462分。同じ数字を他国で算出してみると、コンフェデレーションカップで多くの選手がフル代表としてプレイしたドイツは、出場時間11186分のうちブンデスリーガが7679分で69%。イタリアは8738分のうち6650分で76%、スペインは10249分に対して9021分で88%と、いずれもトップリーグでの出場時間比率がイングランドを大きく上回っています。フットボールの母国の選手たちが、プレミアリーグ以外でどんな試合に出ているかを見ると、チャンピオンシップが2712分、カラバオカップが1675分、ヨーロッパリーグが675分。エヴァートンのGKピックフォードとスウォンジーのCBモーソンはプレミアリーグ7試合フル出場で630分をカウントしており、チェルシーからスワンズにレンタルされて7試合2ゴールとがんばっているタミー・アブラハムは536分。3人でプレミアリーグ出場時間の40%を占めています。

ちなみに昨シーズンは、イングランドU-21代表の選手のプレミアリーグ総出場時間は20000分強で、スペインは37000分、ドイツは31000程度、イタリアは30000を切るぐらいでした。今季はスペインの半分の時間しかトップリーグでプレイしていない選手たちは、下部リーグのレギュラーか、カラバオカップで格下のクラブと当たるときに顔を出す選手が大半となっているようです。強い相手と戦う機会がないまま20代半ばを迎えることになれば、数年前には同レベルだったスペインやイタリアの選手に経験値で大きな差をつけられることになります。

さらに心配なのは、U-20ワールドカップの優勝チームのメンバーです。ベスト4に進出したイタリアの選手たちがセリエAで1572分プレイしているのに対して、イングランド人選手は半分以下の720分。8214分の総出場時間のうち、チャンピオンシップが41%でプレミアリーグは9%です。ただでさえ少ない720分の60%に及ぶ446分は、エヴァートンのドミニク・カルヴァート・ルーウィンの孤軍奮闘によるもの。大会MVPのソランケは70分のみ、同じく大活躍のルックマンは出場試合ゼロです。U-19の選手は、チャンピオンシップとリーグ2(4部相当)で2400分を数えながら、プレミアリーグには112分しか出場していません。

イングランドU-21代表監督のエイディ・ボスロイドは、U‐20やU-19のマネージャーをしていた経験をふまえて、こう語っています。「エリートトーナメント優勝という輝かしいマージンは、トップリーグでの出場時間が少なくなるにつれて減ってしまう。チャンピオンズリーグではなくチャンピオンシップでプレイすれば、ビッグゲームへの理解と経験を失うものだ。プレミアリーグのグローバリゼーションはコーチや有力な選手にはいいけれど、若手の出場時間が制限される。イングランド人選手は、能力開発のために海外に出た方がいい」。この夏、アーセナルのクリス・ウィロックはベンフィカに移籍し、マンチェルシー・シティユースにいた17歳のイングランド人MFジェイドン・サンチョはドルトムントのファーストチームに加わっています。

このレポートが興味深いのは、この後挙げている3つの実例なのですが、長くなりましたので、「プレミアリーグに出場できない最強ユース世代!【後篇】若手がチャンスをつかむ方法」に続きます。


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モラタに続いてカンテも負傷!FIFAウェルス蔓延中のプレミアリーグTOP6・最新負傷者リスト

デブライネは素晴らしいなと感嘆しつつ、ボスニア・ヘルツェゴビナ戦で膝を痛めて「FIFAウィルス感染」と報じられたフェライニの容態を案じながら記事をUPし、プレミアリーグ関連のニュースを眺めていると、新たなウィルス関連の見出しが目に飛び込んできました。エンゴロ・カンテ負傷!FIFAワールドカップ欧州予選のブルガリア戦に出場したチェルシーのセントラルMFは、34分にハムストリングを痛めてラビオに後を譲りました。1週間前のマンチェスター・シティ戦の35分に、同じところを負傷したアルバロ・モラタを失っていたチェルシーにとっては、エースと中盤の要が同時にいなくなる非常事態。ダニー・ドリンクウォーターもふくらはぎが思わしくなく、来週末に行われるプレミアリーグ8節のクリスタル・パレス戦は微妙といわれており、セスクとバカヨコで乗り切るしかなさそうです。

ここにきて負傷者発生のニュースが目立ってきたプレミアリーグのTOP6について、ケガ人リストを日々更新している専門サイト「PhysioRoom」の助けを借りて、現状を整理してみたいと思います。最も欠場者が多いのは、残念ながらわがマンチェスター・ユナイテッドです。ズラタン・イブラヒモヴィッチとロホが長期離脱中で、フェライニが膝、フィル・ジョーンズは足首、ポグバがハムストリング。10月いっぱいはこの5人を欠いて戦わなくてはならなくなるかもしれません。ロメウ・ルカクは軽傷でリヴァプール戦には間に合いそうですが、キャリックが戻ってくるのはCLのベンフィカ戦でしょうか。総勢7人は、災難続きのエヴァートンやクリスタル・パレスを抜いてプレミアリーグ最多です。

マンチェスター・ユナイテッドの次に多い上位クラブは、リヴァプール、トッテナム、マンチェスター・シティでいずれも4人。中でも最も厳しい状況に置かれているのは、ペップ・グアルディオラのチームです。バンジャマン・メンディは最悪の場合は今季絶望。その穴を見事に埋めていたデルフは復帰時期不明で、時間がかかるようであれば当面はダニーロをまわしてしのぐしかなさそうです。オランダで交通事故に巻き込まれたアグエロは最長2ヵ月。2週間ほどで復帰できるコンパニは、いつリストに逆戻りするかわかりません。

次に悩ましいのはトッテナムですが、ワニャマとデンべレは復帰間近で、ダニー・ローズも今月中に戻ってこられる見通し。臀部を痛めて長期離脱中のラメラも11月上旬復帰といわれており、寒くなる前に万全の体制で戦えるようになりそうです。スパーズよりも、リヴァプールのほうが微妙な状況なのかもしれません。既に走れるようにはなっているララナは、11月には元気な姿を見せてくれそうですが、小さなケガが慢性化しているナサニエル・クラインは丁寧なリハビリが必要とのこと。腰とアキレス腱に激しい痛みがあるデヤン・ロブレンも、我慢して出ずに休んだほうがよさそうです。ボグダーンの負傷はチームへの影響はありませんが、CBとMFはできるだけ早く戻ってきてほしいでしょう。

エジル、カソルラ、コシールニーと大物ばかりがチームを離れていたアーセナルは、カソルラ以外はすぐに復帰するといわれています。こうしてライバルたちを並べてみると、モラタ、カンテ、ドリンクウォーターを欠いたチェルシーは、質的にはマンチェスター勢と同じくらいのインパクトです。11月5日に開催されるスタンフォード・ブリッジのチェルシーVSマンチェスター・ユナイテッドは、戦術とやりくりに長けたほうが制する一戦になるかもしれません。プレミアリーグファンとしては、両者ともベストメンバーで戦う素晴らしいシックスポインターを観たいわけで、傷んだ選手たちの一刻も早い復帰を切に願っております。


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プレミアリーグがとりわけ好きなのは間違いありませんが、セリエA、ブンデスリーガ、リーガエスパニョーラはもちろん、Jリーグ、なでしこリーグ、高校サッカーまで、サッカーなら何でも観ます。今年、特に活躍を期待している選手はウェイン・ルーニー、ダヴィド・デ・ヘア、大前元紀、香川真司、吉田麻也、本田圭祐、楢本光、岩渕真奈、田中陽子です。

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