EL3回戦のエヴァートンはホームで1-0辛勝。積極補強の新チームを徹底チェック!

積極補強で注目を浴びているエヴァートンが、プレミアリーグのライバルたちに先駆けて新シーズンの開幕を迎えました。27日に開催されたヨーロッパリーグ予選3回戦、グディソンパークに招いたのはスロバキアのルジョムベログ。最前線には、ウェイン・ルーニーの姿があります。「青いシャツを着て再びプレイできるのは素晴らしいことだ。重要な試合だったので、感情的にならないようにした。デビュー戦を無事に終えて、落ち着いてサッカーに集中できるようになるだろうね」。中盤の選手から楔のパスを受け、左右に展開する役割を担ったベテランストライカーは、球離れが遅いのが気になったものの、サイドにボールが出た際にニアに飛び込む動きが戻ってきています。

軽快なパスワークでデンジャラスアタック30回、シュート19本とフィニッシュには持ち込めていたエヴァートンは、枠を抑えることができずに苦戦。64分、クリアを拾ったレイトン・ベインズが思い切りよくミドルを放つと、相手の足に当たってコースが変わり、GKが逆を取られてようやく先制。ゴールシーンはこの1回しかなく、最少得点差でセカンドレグに向かうことになりました。ホームチームのスタメンをチェックしましょう。GKは34歳になったステケレンブルク、最終ラインのクコ・マルティナ、マイケル・キーン、アシュリー・ウィリアムズ、レイトン・ベインズは、8月12日の開幕節のストーク戦でもこの顔ぶれでしょう。中盤の底には、昨季プレミアリーグで最多のタックル数135を記録したグイェ。インサイドMFにはアヤックスから来たクラーセンとシュナイデルランが入り、中央とサイドをつなげます。トップにルーニー、両サイドにはカルヴァート・ルーウィンとミララス。試合開始から積極的にプレスをかけていたエヴァートンは、クラーセン、ミララス、ルーニーを中心としたテンポのいいパス回しが目立っています。

8分の攻撃は、クーマン監督が求める形のひとつでしょう。クラーセンがルーニーとミララスを連続でポストに使って中央に侵入すると、再度パスを受けたルーニーが右のカルヴァート・ルーウィンの走り込みに合わせます。切り返しから左足で上げたクロスはカットされますが、浮いたボールにクラーセンがヘッドで競り勝ち、ミララスがGKの前へ。慌てたクリジャリアクがあわやオウンゴールというミスキックをやらかしますが、ミララスに先着したGKマツィクが弾いてぎりぎりセーフ。速いパスワークからのサイドアタックというクーマン監督らしい戦い方が窺えたシーンでした。

この試合で目を引いたのは、ルーニーを除く3人の新戦力でした。既に王様のごとく中盤をコントロールしていたクラーセンは、同じアヤックスからプレミアリーグにやってきたひとつ年上の先輩エリクセンのようなパフォーマンスを見せてくれるかもしれません。ボールを前に運ぶ意識が強く、積極的に前線に飛び出す動きはエヴァートンの攻撃に厚みをもたらしていました。右サイドのクコ・マルティナは、セインツ時代にともに戦った指揮官の下で持ち前の攻撃力を活かせるのではないかと思います。この試合のようなオーバーラップを続けられれば、サポーターはシェイマス・コールマンの不在を忘れられるでしょう。最後方からの速い縦パスはマイケル・キャリックかと思いきや、同じマンチェスター・ユナイテッドでもマイケル・キーンのほうでした。視野の広いCBは、リトリートして自陣で奪うことが多いエヴァートンのビルドアップのクオリティを上げてくれるはずです。

圧倒的に押し込みながらもゴールが遠かったのは、左右からのクロスが単調だったからではないでしょうか。レイトン・ベインズ、クコ・マルティナ、カルヴァート・ルーウィンからのラストパスの多くは足元に届く高速グラウンダー。スペースに飛び込む選手を使うボールや空中で競らせるクロスが加われば、よりDFを困らせることができたのではないかと思います。ベンテケ、ジョレンテ、ジルーなどプレミアリーグでシーズン15発が期待できるターゲットマンを獲得できれば、三次元の攻撃によってオンターゲットを増やせるでしょう。とはいえ、ルーニー、クラーセン、カルヴァート・ルーウィン、クコ・マルティナが、ダイレクトを織り交ぜた速いパスワークでボックス脇を崩す攻撃は迫力がありました。この日は途中出場だったトム・デイヴィスのコンディションが上がれば、中盤のパス交換はさらに読みにくくなるはずです。

ストライカーを獲れれば、3-1-4-2もおもしろいと思います。前線にターゲットマンとルーニー、その後ろにクラーセンとトム・デイヴィスが並んでアンカーはグイェ、サイドを走るのはレイトン・ベインズとカルヴァート・ルーウィン。マイケル・キーンが、アルデルヴァイレルトのように前線とサイドに長短のボールを配してくれれば攻撃は多彩になります。プレミアリーグファンのみなさん、次のシーズンはぜひエヴァートンに注目してください。クーマン監督が掲げる目標は、もはやヨーロッパリーグ出場権ではないはずです。


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「優勝はマンチェスター勢」「トッテナムが危ない」…ネビル氏の早すぎる予想とファウラー氏の懸念

大丈夫ですか?ガリー・ネビルさん。移籍市場締め切りまでまだ1ヵ月以上あるこのタイミングで、「来季のプレミアリーグ優勝は、マンチェスター勢のどちらかだろう」とは激しすぎるフライングです。1年前を思い出してください。私もそのひとりでしたが、モウリーニョVSペップという煌びやかな舞台装置に幻惑されて、専門家や記者をはじめとする多くの方が2人の名将の一騎打ちを予想しましたが、結果はロンドン勢のワンツー。マウリシオ・ポチェッティーノ監督のチームの完成度はマンチェスターの2クラブを明確に上回っており、ペップはダークホース扱いだったチェルシーにダブルを喰らっています。

ベルナルド・シウヴァやカイル・ウォーカーを大枚はたいて押さえたクラブと、ロメウ・ルカクにワールドレコード寸前の大盤振る舞いを見せたクラブが威勢がいいのは確かですが、プレミアリーグの順位予想をするには、もう少し材料がほしいところです。「私は昨シーズンもマンチェスターの間で優勝が争われるといった。結局これは間違っていたわけだが、今季こそマンチェスターだろう」。ネビルさん、ファイナルアンサー?

…と、意外と天然な評論家をいじらせていただくのはこのくらいにして、ロビー・ファウラー氏が唱える懸念に話を移したいと思います。「スパーズがマーケットでこの状態を続けるなら、彼らは一気に後退するかもしれない」。レッズのレジェンドがおっしゃるとおり、2年連続でプレミアリーグ優勝を争ったクラブがあまりにも静かです。ファウラーさんが警鐘を鳴らしたきっかけは、カイル・ウォーカーの売却でしょう。マンチェスター・シティが支払った5000万ポンド(約73億5000万円)が高すぎると話題になったディールに対して、ライバルクラブにクオリティの高い選手を差し出すべきではなかったとコメントしています。一方で、トッテナムに関するリアリティのある補強ニュースは「値段が下がるのを待っている」といわれるロス・バークリーのみ。ギンター、スソ、チチャリート、コバチッチなど単発のゴシップを目にすることはあれど、これらの続報はなかなか聞こえてきません。

昨季のプレミアリーグでチェルシーと並んで完成度が高かったチームゆえ、ポチェッティーノ監督が継続性を重視するのはわかるものの、新シーズンに目を向けると、トッテナムは最も懸念材料が多いチームです。ソン・フンミンとラメラの出遅れ、強度は高いが層が薄い最終ラインと両サイド、そして「本拠地ウェンブリー」。プレミアリーグ2016-17シーズンではホワイト・ハート・レーンで17勝2分と無類の強さを誇ったチームですが、よそ行きの空気が漂うフットボールの聖地で同じような戦績を残すのは困難でしょう。

1年前に獲得したフィンセント・ヤンセン、シソコ、エンクドゥがいずれも空回りしながら最後まで優勝を争えたのは、指揮官の采配の素晴らしさに加えて、主力がフル回転してくれたからです。唯一成功した新戦力ワニャマがプレミアリーグ35試合、エリクセンとエリック・ダイアーが36試合、デル・アリ37試合。戦線離脱が2回あったハリー・ケインは8試合の欠場に留まり、30試合29ゴールという獅子奮迅の活躍を見せてくれました。とはいえ、彼らが負傷に見舞われれば、今のスカッドに代役は見当たりません。「昨季のスパーズはケインのケガが少なく、多くの試合で彼を失わなかったのは幸運だった。しかし彼が苦しんだり、負傷した場合はクオリティの高いバックアッパーが必要となる」。ファウラーさんの主張に対する反論は、27試合2ゴールに終わったエールディヴィジ得点王フィンセント・ヤンセンの順応か、あるいはチチャリートのようなタレント獲得か。ハリー・ケイン不在時に前線で暴れてくれたソン・フンミンの留守を預かるサイドアタッカーも、重要な補強ターゲットとなります。

「プレミアリーグのトランスファーマーケットは、より難しいものになっている」。週明けの「スカイスポーツ」が紹介した、リヴァプールのユルゲン・クロップ監督の言葉です。ピックフォードやマイケル・キーンなど、プレミアリーグでのフル稼働が単年のみの若手獲得に3000万ポンドが飛び交う市場で、2015年1月に500万ポンドで手に入ったデル・アリのような原石発掘は至難の業です。新スタジアム建設を進めるレヴィ会長のクラブは、高くて獲れないのか、高いから獲らないのか、次のデル・アリを追い求めているのか…。エヴァートンの足音が高らかに響き渡る夏、沈黙を続けるトッテナムの立ち回りに注目しましょう。


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アブラハム、ピックフォード…U-21欧州選手権に出場するイングランド代表の注目選手をチェック!

この夏の欧州は非常にややこしいことになっております。韓国で開催されたU-20ワールドカップが終わった直後に、ポーランドでU-21欧州選手権が開幕。前者は大会が開催された2017年に20歳という考え方で、1997年1月1日以降に生まれた選手が対象となるのに対して、後者は予選開始時に21歳という縛りで、1994年1月1日以降生まれというレギュレーションです。ともあれ、U-21ユーロがいよいよ開催しました。プレミアリーグファンにとっては、こちらのイングランド代表のほうがおなじみの選手が多いでしょう。緒戦のスウェーデン戦をスコアレスドローで終えたチームには、エヴァートンへの移籍が決まったばかりのGKピックフォード、ビッグクラブから注目されているレスターのSBベン・チルウェル、既にプレミアリーグ138試合出場とセインツの中心選手として働いているウォード=プラウズが揃っています。

チームのフォーメーションとスウェーデン戦に出場した11人を紹介しましょう。4-4-2で戦うボスロイド監督のチームは、最前線にタミー・アブラハムとネイサン・レドモンドを並べています。ノリッジからセインツに移籍して、プレミアリーグ32試合7ゴールという数字を残したレドモンドは、この世代のアタッカーとしては頭ひとつ抜けている存在。チャンピオンシップ17位のブリストルで24ゴールとストライカーとしてのセンスを見せつけたアブラハムは、この大会でも結果を出して新シーズンにつなげたいところです。中盤の右にウォード=プラウズ、逆サイドにはノリッジのジェイコブ・マーフィー。チャンピオンシップで9ゴールを挙げた22歳のマーフィーは、そろそろプレミアリーグのクラブから声がかかるかもしれません。

中盤の真ん中には、ルイス・ベイカーとチャロバーのチェルシーコンビが起用されました。2015年からの2シーズンをフィテッセで過ごしているベイカーは、昨季は32試合9ゴールと完全にレギュラーに定着。アントニオ・コンテ監督にしばしば起用されたチャロバーは、プレミアリーグ10試合出場と来季につながる足跡を残しています。ロフタス=チークが負傷で出られなかったのが残念ですが、最強ユースを持つチェルシーはさすが若手の宝庫と痛感させられます。


【U-21欧州選手権 イングランド代表メンバー】
GK:
ジョーダン・ピックフォード(サンダーランド→エヴァートン)
アンディ・ガン(マンチェスター・シティ)
ジョナサン・ミッチェル(ダービー・カウンティ)
DF:
メイソン・ホルゲート(エヴァートン)
カラム・チャンバース(アーセナル)
ベン・チルヴェル(レスター)
ジャック・スティーブンス(サウサンプトン)
マット・ターゲット(サウサンプトン)
ロブ・ホールディング(アーセナル)
コートニー・ハウス(ウォルバーハンプトン)
ドミニク・イオーファ(ウォルバーハンプトン)
アルフィー・モーソン(スウォンジー)
MF:
ナサニエル・チャロバー(チェルシー)
デマライ・グレイ(レスター)
ジェームズ・ウォード=プラウズ(サウサンプトン)
ルイス・ベイカー(チェルシー)
ネイサン・レドモンド(サウサンプトン)
ジョン・スウィフト(チェルシー)
ウィル・ヒューズ(ダービー・カウンティ)
ジャック・グリーリッシュ(アストン・ヴィラ)
FW:
タミー・アブラハム(チェルシー)
ジェイコブ・マーフィー(ノリッジ)
コーリー・ウッドロウ(フラム)


最終ラインは、ホルゲート、チルヴェル、モーソン、チャンバースと、プレミアリーグで出番を増やした4人です。ベンチには、吉田麻也とコンビを組んだジャック・スティーブンスとシーズン最終盤に負傷から復帰したマット・ターゲットのセインツコンビや、アーセナルの3バックで貴重な経験を積んでいるホールディングもおり、ポーランド戦とスロバキア戦ではピッチに顔を出すかもしれません。

本大会に選ばれた23人のうち、チェルシーから4人、セインツから4人。若手の育成に定評のあるクラブから将来が楽しみな選手が順当に選出されています。私が注目している選手は、点取り屋のアブラハム、コンテ監督のチームでパスセンスを披露してほしいベイカー、アストン・ヴィラでくすぶり気味の悪童グリーリッシュ、スウォンジーでレギュラーの座をつかんだモーソン、スウェーデン戦でPKをストップしたピックフォードです。U-20ワールドカップに続いて、イングランドは頂点に立つことができるでしょうか。19日にキェルツェで行われるスロバキアとの第2戦は必勝です。


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大丈夫かアーセナル&トッテナム!プレミアリーグ2017-18シーズン日程決定【22節~38節】

「エヴァートンがきつい!プレミアリーグ2017-18シーズン日程決定【1節~21節】」より続きます。年明けからの17節をチェックしていきましょう。最近は、リヴァプールが1月に崩れ、アーセナルが2月~3月に勝てなくなるのがルーティンとなりつつありますが、来季の日程を見てみると…。おお、アーセナルは大丈夫でしょうか。ヨーロッパリーグの決勝トーナメントが始まる2月に、エヴァートン、ノースロンドンダービー、マンチェスター・シティと厳しい戦いが続きます。

春になれば、嫌な相手は36節のオールド・トラフォードしかなく、得意の追い込みが見られそうですが、その前に優勝争いから脱落しないようチームのコンディショニングに留意しなければなりません。12月23日にリヴァプールと当たり、年末のアウェイ2連戦をはさんでニューイヤーズデイはチェルシーと、ヴェンゲル監督はタイトな時期の対戦相手に恵まれておりません。チャンピオンズリーグ出場権を逃したチームは、例年以上に難しい課題をつきつけられています。

同様に監督のマネジメント力が問われるのは、チャンピオンズリーグ再開の前にマンチェスター・ユナイテッド、リヴァプール、アーセナルの3連戦があるトッテナムです。スタジアム移転を控えた彼らは、ホームゲームをウェンブリーで戦わなければならず、ホワイト・ハート・レーンでは17勝2分と無敗だった昨季のようにはいかないでしょう。ガナーズとスパーズがともに連戦に苦しむ展開となれば、2月10日のノースロンドンダービーは上位に残るほうを決めるサバイバルマッチとなるかもしれません。

そしてもうひとつ、私が注目しているのは37節に組まれた最後のTOP7対決、チェルシーVSリヴァプールです。このカードといえば、思い出すのは2013-14シーズンの36節。SASとジェラードを擁して首位に立っていたリヴァプールが、キャプテンのスリップをデンバ・バに咎められて先制ゴールを奪われ、悲願の優勝を諦めさせられた一戦です。来季の対決が、優勝争いの行方を占う大事なゲームとなれば盛り上がります。返り討ちかリベンジか。リヴァプールの勝利を観たい気持ちはあるものの、チェルシーは簡単には負けない…と、まだ補強が始まったばかりでこんな話はフライングですね。

もちろん、優勝争いのカードといっても、「勝ったほうが首位マンチェスター・ユナイテッドに勝ち点3差で追いすがる権利を得る」といったサバイバルゲームになってくれることを望んでおります。8月の開幕まで2ヵ月ありますが、大物ストライカーが動きそうな猛暑の夏は、移籍ゴシップに振り回されながら、あっという間に過ぎるのでしょう。以下、22節から最終節までの対戦カードをご確認ください。


【2017-18シーズン日程・22節~最終節】
プレミアリーグ第22節/1月1日(月)
アーセナル VS チェルシー
ブライトン VS ボーンマス
バーンリー VS リヴァプール
エヴァートン VS マンチェスター・ユナイテッド
レスター VS ハダースフィールド
マンチェスター・シティ VS ワトフォード
サウサンプトン VS クリスタル・パレス
ストーク VS ニューカッスル
スウォンジー VS トッテナム
ウェストハム VS WBA

プレミアリーグ第23節/1月13日(土)
ボーンマス VS アーセナル
チェルシー VS レスター
クリスタル・パレス VS バーンリー
ハダースフィールド VS ウェストハム
リヴァプール VS マンチェスター・シティ
マンチェスター・ユナイテッド VS ストーク
ニューカッスル VS スウォンジー
トッテナム VS エヴァートン
ワトフォード VS サウサンプトン
WBA VS ブライトン

プレミアリーグ第24節/1月20日(土)
アーセナル VS クリスタル・パレス
ブライトン VS チェルシー
バーンリー VS マンチェスター・ユナイテッド
エヴァートン VS WBA
レスター VS ワトフォード
マンチェスター・シティ VS ニューカッスル
サウサンプトン VS トッテナム
ストーク VS ハダースフィールド
スウォンジー VS リヴァプール
ウェストハム VS ボーンマス

プレミアリーグ第25節/1月30日(火)~31日(水)
ハダースフィールド VS リヴァプール
スウォンジー VS アーセナル
ウェストハム VS クリスタル・パレス
チェルシー VS ボーンマス
エヴァートン VS レスター
マンチェスター・シティ VS WBA
ニューカッスル VS バーンリー
サウサンプトン VS ブライトン
ストーク VS ワトフォード
トッテナム VS マンチェスター・ユナイテッド

プレミアリーグ第26節/2月3日(土)
ボーンマス VS ストーク
アーセナル VS エヴァートン
ブライトン VS ウェストハム
バーンリー VS マンチェスター・シティ
クリスタル・パレス VS ニューカッスル
レスター VS スウォンジー
リヴァプール VS トッテナム
マンチェスター・ユナイテッド VS ハダースフィールド
ワトフォード VS チェルシー
WBA VS サウサンプトン

プレミアリーグ第27節/2月10日(土)
チェルシー VS WBA
エヴァートン VS クリスタル・パレス
ハダースフィールド VS ボーンマス
マンチェスター・シティ VS レスター
ニューカッスル VS マンチェスター・ユナイテッド
サウサンプトン VS リヴァプール
ストーク VS ブライトン
スウォンジー VS バーンリー
トッテナム VS アーセナル
ウェストハム VS ワトフォード

プレミアリーグ第28節/2月24日(土)
ボーンマス VS ニューカッスル
アーセナル VS マンチェスター・シティ
ブライトン VS スウォンジー
バーンリー VS サウサンプトン
クリスタル・パレス VS トッテナム
レスター VS ストーク
リヴァプール VS ウェストハム
マンチェスター・ユナイテッド VS チェルシー
ワトフォード VS エヴァートン
WBA VS ハダースフィールド

プレミアリーグ第29節/3月3日(土)
ブライトン VS アーセナル
バーンリー VS エヴァートン
クリスタル・パレス VS マンチェスター・ユナイテッド
レスター VS ボーンマス
リヴァプール VS ニューカッスル
マンチェスター・シティ VS チェルシー
サウサンプトン VS ストーク
スウォンジー VS ウェストハム
トッテナム VS ハダースフィールド
ワトフォード VS WBA

プレミアリーグ第30節/3月10日(土)
ボーンマス VS トッテナム
アーセナル VS ワトフォード
チェルシー VS クリスタル・パレス
エヴァートン VS ブライトン
ハダースフィールド VS スウォンジー
マンチェスター・ユナイテッド VS リヴァプール
ニューカッスル VS サウサンプトン
ストーク VS マンチェスター・シティ
WBA VS レスター
ウェストハム VS バーンリー

プレミアリーグ第31節/3月17日(土)
ボーンマス VS WBA
バーンリー VS チェルシー
ハダースフィールド VS クリスタル・パレス
レスター VS アーセナル
リヴァプール VS ワトフォード
マンチェスター・シティ VS ブライトン
ストーク VS エヴァートン
スウォンジー VS サウサンプトン
トッテナム VS ニューカッスル
ウェストハム VS マンチェスター・ユナイテッド

プレミアリーグ第32節/3月31日(土)
アーセナル VS ストーク
ブライトン VS レスター
チェルシー VS トッテナム
クリスタル・パレス VS リヴァプール
エヴァートン VS マンチェスター・シティ
マンチェスター・ユナイテッド VS スウォンジー
ニューカッスル VS ハダースフィールド
サウサンプトン VS ウェストハム
ワトフォード VS ボーンマス
WBA VS バーンリー

プレミアリーグ第33節/4月7日(土)
ボーンマス VS クリスタル・パレス
アーセナル VS サウサンプトン
ブライトン VS ハダースフィールド
チェルシー VS ウェストハム
エヴァートン VS リヴァプール
レスター VS ニューカッスル
マンチェスター・シティ VS マンチェスター・ユナイテッド
ストーク VS トッテナム
ワトフォード VS バーンリー
WBA VS スウォンジー

プレミアリーグ第34節/4月14日(土)
バーンリー VS レスター
クリスタル・パレス VS ブライトン
ハダースフィールド VS ワトフォード
リヴァプール VS ボーンマス
マンチェスター・ユナイテッド VS WBA
ニューカッスル VS アーセナル
サウサンプトン VS チェルシー
スウォンジー VS エヴァートン
トッテナム VS マンチェスター・シティ
ウェストハム VS ストーク

プレミアリーグ第35節/4月21日(土)
ボーンマス VS マンチェスター・ユナイテッド
アーセナル VS ウェストハム
ブライトン VS トッテナム
チェルシー VS ハダースフィールド
エヴァートン VS ニューカッスル
レスター VS サウサンプトン
マンチェスター・シティ VS スウォンジー
ストーク VS バーンリー
ワトフォード VS クリスタル・パレス
WBA VS リヴァプール

プレミアリーグ第36節/4月28日(土)
バーンリー VS ブライトン
クリスタル・パレス VS レスター
ハダースフィールド VS エヴァートン
リヴァプール VS ストーク
マンチェスター・ユナイテッド VS アーセナル
ニューカッスル VS WBA
サウサンプトン VS ボーンマス
スウォンジー VS チェルシー
トッテナム VS ワトフォード
ウェストハム VS マンチェスター・シティ

プレミアリーグ第37節/5月5日(土)
ボーンマス VS スウォンジー
アーセナル VS バーンリー
ブライトン VS マンチェスター・ユナイテッド
チェルシー VS リヴァプール
エヴァートン VS サウサンプトン
レスター VS ウェストハム
マンチェスター・シティ VS ハダースフィールド
ストーク VS クリスタル・パレス
ワトフォード VS ニューカッスル
WBA VS トッテナム

プレミアリーグ第38節/5月13日(土)
バーンリー VS ボーンマス
クリスタル・パレス VS WBA
ハダースフィールド VS アーセナル
リヴァプール VS ブライトン
マンチェスター・ユナイテッド VS ワトフォード
ニューカッスル VS チェルシー
サウサンプトン VS マンチェスター・シティ
スウォンジー VS ストーク
トッテナム VS レスター
ウェストハム VS エヴァートン


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ものづくり
趣味:
サッカー観戦
自己紹介:
プレミアリーグがとりわけ好きなのは間違いありませんが、セリエA、ブンデスリーガ、リーガエスパニョーラはもちろん、Jリーグ、なでしこリーグ、高校サッカーまで、サッカーなら何でも観ます。今年、特に活躍を期待している選手はウェイン・ルーニー、ダヴィド・デ・ヘア、大前元紀、香川真司、吉田麻也、本田圭祐、楢本光、岩渕真奈、田中陽子です。

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