「ロンドンダービーキラー」のハリー・ケインは、ライバルを倒してFAカップを制するか!?

バーンリーがホームでノンリーグのリンカーンに敗れ、レスターは退場者を出したミルウォールに1-0で敗戦。今季のFAカップも期待を裏切らず、プレミアリーグ勢がジャイアントキリングを喰らって続々と姿を消しています。マンチェスター勢もペップがドロー、モウリーニョはズラタンを投入してブラックバーンに1-2と辛勝。一方で、ロンドン勢はチェルシー、トッテナム、アーセナルがいずれもクリーンシートの完勝でベスト8に駒を進めています。なかでも最も強い勝ち方をしたのは、フラムを0-3と問題にしなかったスパーズです。プレミアリーグで停滞気味だったチームは、エリクセンとデル・アリが躍動し、エースのハリー・ケインは今季2度めのハットトリック。プレミアリーグの得点王レースで5位につけているストライカーは、2年連続で後半戦に量産モードに入っており、今季も上の4人をまとめて捲って頂点に立つ可能性は充分です。

さて、そんなハリー・ケインについて、イギリスメディア「スカイスポーツ」がおもしろい記事を掲載していました。「Spurs' Harry Kane improved his London derby scoring record with hat-trick against Fulham(スパーズのハリー・ケインは、フラム戦のハットトリックによって彼のロンドンダービーにおけるスコアの記録を更新した)」。2015-16シーズンにプレミアリーグ得点王に輝いたイングランド代表FWは、実はロンドンダービーに滅法強く、公式戦29試合出場で23ゴールというハイペースでゴールを決めています。ピーター・スミス記者の調べによると、アーセナルとウェストハム相手にそれぞれ5ゴール。フラム戦は今回のハットトリックで4ゴールとなり、チェルシーからも3ゴールを奪取。クリスタル・パレスとQPRからも2ゴールずつ奪っており、2011-12シーズンにミルウォールにローン移籍していた際には、FAカップのダゲナム・アンド・レッドブリッジ戦で2発叩き込んでいます。ビッグクラブとのゲームに強く、相手を選ばず満遍なく決めているのが、彼の素晴らしさです。

プレミアリーグに限定すると、24試合で18ゴール。1試合あたり0.75点は、15試合以上出場した選手で最高のゴール率です。あのティエリ・アンリですら59試合43ゴールで0.73。スパーズの大先輩ユルゲン・クリンスマンは17試合11ゴールで0.65。ディミタル・ベルバトフは31試合17ゴールで0.55に留まり、ロビン・ファン・ペルシは54試合25ゴールで0.5に届きません。今季のハリー・ケインは、クリスタル・パレス、ノースロンドンダービー、ウェストハムと3試合残しており、4ゴールを加えれば通算22ゴールでハッセルバインク氏に並ぶ8位に浮上します。トップのアンリが43なら、23歳のストライカーが海外に出なければ、間違いなくトップに立つものと思われます。

ここまでが「スカイスポーツ」の記事ですが、この先は「偏愛的プレミアリーグ見聞録調べ」です。今シーズンのFAカップは、ベスト8にロンドン勢が4つ残りました。チェルシー、アーセナル、トッテナム、ミルウォール。トッテナムはリーグ1(3部相当)のミルウォールとダービーを戦い、アーセナルは対ノンリーグ連戦となるリンカーン、チェルシーはサポーターの加勢を期待できるスタンフォード・ブリッジでマンチェスター・ユナイテッドです。ロンドンダービーキラーのハリー・ケインにとっては、ミルウォール戦は稼ぎどころ。ロンドンのライバルたちも4強入りしそうで、セミファイナルに残るのはアーセナル、チェルシー、マンチェスター・シティ、トッテナムの可能性大です。

FAカップのトッテナムには、ちょっとしたジンクスがあります。2011-12シーズンからの5シーズン、彼らは1年おきにロンドンダービーに敗れて大会から姿を消しています。2011-12シーズンはセミファイナルでチェルシーに1-5、2013-14シーズンは3回戦のノースロンドンダービーで2-0、昨シーズンは5回戦でクリスタル・パレスに0-1。この流れでいくと、2016-17シーズンは「ロンドンダービーで負けて終わらない年」なのであります。セミファイナルで仇敵アーセナルを破り、マン・シティに勝ったチェルシーと5月のウェンブリーとなったら…。「後半戦×ロンドン」が大好物のハリー・ケインが火を噴き、ポチェッティーノ監督は就任以来初のタイトルに手が届くのではないか!?という妄想でした。これを読んで笑い飛ばした方、ファイナルでお会いしましょう。と、強気に出ておいてマンチェスターダービーだったら、大爆笑されてしまいますが…。


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ホーム無敗、失点最少、いつの間にか2位進出…ポチェッティーノ監督のスパーズはなぜ強い!?

いつの間にか2位にいた、という感覚です。マンチェスター・シティが開幕6連勝のロケットスタート。10月にアーセナルが追いつくと、11月には走行距離No.1のリヴァプールが首位に立ち、これをまくったのは3-4-3にシフトしてからプレミアリーグ13連勝を遂げたチェルシー。ここまで1度も主役になっていないトッテナムが、現在はチェルシー追撃の一番手です。平均年齢がプレミアリーグ最年少のチームは、最少失点16の堅守でチェルシーよりも少ない2敗で踏ん張っており、ホワイト・ハート・レーンでは未だ無敗!ウェンブリーで2敗してしまったチャンピオンズリーグをノースロンドンで戦えれば…と悔しさがこみ上げてきますが、話を拡散させるのはやめましょう。直近のプレミアリーグで7勝2分と安定感抜群のスパーズは、なぜ強いのでしょうか。ポチェッティーノ監督のチームの魅力に迫ってみたいと思います。

ワニャマ、シソコ、エンクドゥ、フィンセント・ヤンセンを獲ったとはいえ、ライアン・メイソン、シャドリ、ベンタレブを手離しており、大型補強に打って出たわけではありません。しかも、エールディヴィジ得点王の期待のストライカー、フィンセント・ヤンセンは、プレミアリーグになじむのに時間がかかっており、PKを一発決めただけ。シソコもユーロ2016の輝きを再現できず、エンクドゥは出場5試合で20分以上ピッチにいたことがありません。新戦力がこれだけ空回りすれば、普通は沈むもの。さらに今季は、前シーズンのプレミアリーグでフル出場だった大黒柱のアルデルヴァイレルトが8試合に欠場しています。フェルトンゲンも負傷で戦列を離れ、トリッピアーのプレミアリーグ出場は3試合で100分に満たず。ラメラを最後に見たのは10月です。勝てない言い訳はいくらでもあるのに、やりくり上手のポチェッティーノ監督は、昨季よりもすべての数字を上げているのです。

2015-16シーズン/3位トッテナム12勝9分3敗 得点45失点19
2016-17シーズン/2位トッテナム14勝8分2敗 得点46失点16

彼らの強さのポイントを挙げてみましょう。「GKロリスの統率力、セービング」「最終ラインの攻撃力の高さ」「多彩な攻撃」「流動的なフォーメーション・ポジション」。ウーゴ・ロリスが、今季プレミアリーグにおいてトム・ヒートンと双璧をなすベストGKであることは、論を待たないでしょう。チームの危機を救うセーブが多いのに対して、マンチェスター・シティ戦のファンブルぐらいしか致命的なミスはありません。カイル・ウォーカーとダニー・ローズの上下動の激しさは、プレミアリーグ屈指の迫力。マイボールの際はマイケル・キャリックのように長短の縦パスを通しまくるアルデルヴァイレルトも貢献度が高く、最終ラインの攻撃力はリーグNo.1でしょう。

ゴールシーンの多彩さも、このチームの特徴です。サイドにロングフィードを通し、攻め上がったSBが厚みのある中央にクロスを通すのがよく見る形。カイル・ウォーカーは、DFでは最多の5アシストを記録しています。敵陣でボールを奪えば少ない手数でショートカウンターを仕掛け、自陣ゴール前でクロスをカットした後の長いカウンターも脅威です。エリクセンがサイドに出れば魔法のようなボールが中央を襲い、ハリー・ケイン、ソン・フンミン、デル・アリはダイレクトパスを駆使して真ん中から破ることもできます。高さがないマンチェスター・シティ、FKのスペシャリストがいないリヴァプール、ミドルが決まらないアーセナルに比べて、このチームはウィークポイントが目立ちません。

昨季までは4バックで、アルデルヴァイレルトとフェルトンゲンを真ん中に固定していたポチェッティーノ監督は、3バックを導入してゲームの途中でもスイッチするようになりました。左右真ん中と、2列めならどこでもできるエリクセン、前後にポジションを変えられるデル・アリ、アンカーとCBをこなすエリック・ダイアーと、中盤の選手の流動性が高く、負傷者が出ても極端にクオリティが下がることはありません。唯一ハリー・ケインはアンタッチャブルですが、今季はソン・フンミンが穴を埋められるようになりつつあります。さらにフィンセント・ヤンセンが力を発揮できるようになれば、エースを休ませる機会を増やせるでしょう。

週末、アンフィールドに乗り込むスパーズは、勝てばレッズと7ポイント差。相手が嫌がる堅守速攻で、ライバルをひとつ減らすことができるでしょうか。名将への道を確実に歩むポチェッティーノ監督の変幻自在のサッカーに分があるように感じます。上位相手のゴールが多いデル・アリをキーマンに指名しましょう。今から土曜日が楽しみです。


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ザハ、マンガラ、エンクドゥ…急激に移籍関連報道が増えたトッテナムのラストスパートに注目!

移籍市場締め切りを目前にして、現地メディアに名前が出る頻度が明らかに上がったのはトッテナムです。「ESPN」は、ジョン・ストーンズ入団でマンチェスター・シティからあぶれそうになっているエリアカン・マンガラを獲りにいっているとレポート。「デイリー・メール」がスパーズへの移籍を志願したと報じたのは、クリスタル・パレスのウィルフリード・ザハ。「スカイスポーツ」は、7月に移籍合意報道があったマルセイユの21歳ウインガー、ジョルジュ・ケヴィン・エンクドゥが本決まりだと伝えています。主力選手の平均年齢がプレミアリーグで最も若いトッテナムは、経験値よりも伸びしろ重視で新戦力を獲得しにいっているようです。多くの若手のなかから、ガレス・ベイルのようなスーパースターが出てきてくれれば、クラブの金庫が潤うという経済的な視点もあるのかもしれません。

コンパニ、ジョン・ストーンズ、オタメンディの次の席はコラロフになりそうなペップのチームで、居場所を失いかけているマンガラは、クラブが変わればポルト時代の輝きを取り戻すのでしょうか。プレミアリーグ2シーズンで48試合出場はまずまずですが、ポジショニングミスや不安定なプレイが目立ち、未だサポーターを安心させてくれるCBとはいえません。「プレミアリーグはインテンシティとフィジカルが求められるとわかってはいたが、実際にプレイしてみると想像以上だった」と、リーグにフィットしきれていないことを認めていたマンガラは、新しい環境でリスタートするのも悪くないかもしれません。「ESPN」は、「トッテナムにとって困難なディール」であると前置きしながら、実現した場合は、先月新契約を結んだばかりのケヴィン・ヴィマーに対するオファーに耳を傾けるだろうといっています。昨季プレミアリーグで、フェルトンゲン離脱の穴を見事に埋めたヴィマーを出してまで新しい選手を獲るのか…と、釈然としないお話ではありますが、マン・シティが示す条件次第で2人のCBが動く可能性があります。

「木曜日に1200ポンド(約16億円)のオファーがあったが、ばかげた話だ。彼らが本気とは思えない」。クリスタル・パレスのスティ-ブ・パリッシュ会長は、ザハを売る気はないと公言しています。ゴールこそ2つと少なかったものの、サイド攻撃の中心となっている23歳のドリブラーを抜かれるのは、プレミアリーグ開幕からの2試合をいずれもノーゴールで連敗したパーデュー監督にとっては絶対NGでしょう。本人はスパーズに移籍したいと指揮官に直訴したと報じられましたが、会長と監督が連携して守るゴールを5日でこじ開けるのは難しそうです。

フィンセント・ヤンセンとワニャマを獲得した後、「あと3人は獲りたい」と語っていたポチェッティーノ監督は、ジョルジュ・ケヴィン・エンクドゥと併せてサイドアタッカーのダブル獲得を狙っているのか、あるいはエンクドゥが獲れればザハは不要なのか。思惑はボスに聞かないとわかりませんが、どちらかひとりなら、両サイドをこなせてよりゴールを狙える2歳年下のエンクドゥがいればいいでしょう。1年前にナントからマルセイユに移籍し、リーグアン28試合5ゴールと初年度から活躍したウインガーが1100万ポンド(約14億7000万円)なら納得です。彼の加入に伴い、クリントン・ヌジェがマルセイユにレンタルされることになるようです。エンクドゥは、マルセイユの許可を得てトッテナムのトレーニングに合流しており、こちらの商談が成立するのは確実です。

チャンピオンズリーグでは、CSKAモスクワ、レヴァークーゼン、モナコという「突破できるチャンスは充分あるが、手を抜けるチームがない」微妙なグループに入ったポチェッティーノ監督は、選手層に厚みを持たせたいのでしょう。サイドを個人力で突破できる選手が少ないなか、いい選手がいれば、複数獲得もあるかもしれません。

本日は、本拠地ホワイト・ハート・レーンでのリヴァプール戦。守備も含めた総合力ではスパーズが上にみえるものの、破壊力がUPしたレッズの速攻は侮れません。いやいや、これはどちらが勝ってもおかしくないですね。そろそろ爆発してほしいハリー・ケイン、フィンセント・ヤンセン、オリギ、スタリッジらストライカーのプレイに注目しつつ、ゲームを愉しもうと思います。


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新スタジアム建設中のトッテナムが、2017-18シーズンの本拠地をウェンブリー移転で合意!

プレミアリーグ初優勝を遂げたレスターのほうは、ラニエリ監督をはじめ、ヴァーディ、岡崎慎司ら選手たちからクラブの歴史、オーナー、ファンサービスまで、すべてが今週に入ってから素晴らしくなったかのように、ほめちぎられていますが、2位のトッテナムは若干踏んだり蹴ったりです。その多くは身からサビといいますか、自ら撒いたタネなのですが、デル・アリがWBA戦の暴力行為を咎められてプレミアリーグ3試合出場停止となり、今季終了。チェルシー戦でジエゴ・コスタとやり合い、目つぶしを喰らわせたデンベレには、プレミアリーグ出場停止6試合という重いペナルティがいい渡され、来季のスタートは9月からになりそうです。イギリスメディア「スカイスポーツ」は、ジェイミー・レドナップ氏の「Tottenham must finish above Arsenal」という記事を掲載しており、「この先、ライバルに抜かれないようにしましょう」と下を見るように促しています。

ポチェッティーノ監督の素晴らしいチームづくりの下、45年ぶりにイングランドのトップリーグ制覇に届くところまで躍進したチームにも、しかるべきリスペクトや盛り上がる話があってもいいのにと思いますが、レスター祭りが一段落して冷静にシーズンを振り返る時期がくるまでは、仕方がないでしょう。ハリー・ケインにはマンチェスター・ユナイテッドが興味を示しているという噂があり、スパーズ大好きなレアル・マドリードがデル・アリを欲しがっているともいわれています。まずはプレミアリーグでは自己ベストとなる今の順位を守り、その後は主力選手の流出を阻止しなければなりません。

「守らねば」系の話が多いなか、ひとつおもしろいニュースが舞い込んできました。「BBC」によると、新スタジアム建設を進めているトッテナムは、プレミアリーグ2017-18シーズンの本拠地をウェンブリーにするという話で合意寸前に漕ぎ付けているとのこと。FAのクレッグ・ダイクさんが「長い道のりを抜けた」と発言しているぐらいなので、間もなく正式発表があるでしょう。ホワイト・ハート・レーンのすぐ近くに建設している6万1000人収容の新スタジアムは、2018-19シーズンのこけら落としを予定しており、それまでの2年でチャンピオンズリーグの常連になれれば、年間で4億ユーロ以上の収入があるアーセナルやチェルシーと肩を並べる規模のクラブになる可能性が高まります。新スタジアムオープンの前年に、9万人規模のスタジアムを使えるとなれば、経営陣にとっては朗報でしょう。ノースロンドンのサポーターたちは、「遠すぎる」「違和感がある」と、困惑するのかもしれませんが…。

4月末には、ポチェッティーノ監督自ら、2021年までの5年契約に口頭合意と発表したトッテナム。経営的にもチーム強化においても、長期的な計画をもって進めようとレヴィ会長と合意しているからこそ、若き指揮官はクラブとプロジェクトを愛しているといい切るのでしょう。今の主力選手たちが成長を遂げた2年後のトッテナムが、チャンピオンズリーグをウェンブリーで戦うとなれば、現地で観てみたいと思います。少し気の早い話ではありますが。


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プレミアリーグがとりわけ好きなのは間違いありませんが、セリエA、ブンデスリーガ、リーガエスパニョーラはもちろん、Jリーグ、なでしこリーグ、高校サッカーまで、サッカーなら何でも観ます。今年、特に活躍を期待している選手はウェイン・ルーニー、ダヴィド・デ・ヘア、大前元紀、香川真司、吉田麻也、本田圭祐、楢本光、岩渕真奈、田中陽子です。

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