アレクシス・サンチェス次第か!? アーセナルがドラクスラー獲得をめざすと現地紙が報道!

プレミアリーグからも、どこかが彼に触手を伸ばすのではないかと思っていました。パリ・サンジェルマンのユリアン・ドラクスラー。2012-13シーズンにシャルケ04でブンデスリーガ30試合10ゴールという数字を挙げてからは、ゴール数が伸びず、ヴォルフスブルクでの1年半はリーグ戦5ゴール。今年の1月に加入したパリでは17試合4ゴールと今ひとつの数字です。ストライカーではない選手のゴール数になぜこだわっているかといえば、「ザ・タイムズ」が報じているクラブがアーセナルだからです。新加入のラカゼットと残留気配のジルーがプレミアリーグ開幕戦でゴールを奪ったにもかかわらず、彼らがアタッカーを物色しているのは、アレクシス・サンチェスを諦めなければならない状況を想定しているからだと想像したのです。

昨季プレミアリーグで38試合24ゴールのエースが離脱するとなれば、代わりの選手が求められるのは、自ら得点を重ねつつエジルやラムジー、チェンバレンのフィニッシュをお膳立てできるようなサイドアタッカーでしょう。ドラクスラーが、初めてのプレミアリーグでチリ代表FWと同じような数字が叩き出せるとは思えませんが、ポテンシャルは信じてもいいのではないかと思います。ヴェンゲル監督のサッカーにうまくフィットすれば、数多くのゴール、アシスト、チャンスメイクでチームの得点力UPに貢献してくれるでしょう。件の記事によると、アーセナルが用意している移籍金は3200万ポンド(約45億円)とのこと。ムバッペやトマ・レマル獲得が難しくなった今、バルセロナやインテルと競合してでもドイツ代表MFに乗り出そうとしているようです。

代理人のロジャー・ヴィットマン氏は、つい4日前に「ドラクスラーはパリに残る」と宣言したばかり。たった半年で移籍することに本人が乗り気でないことに加え、他クラブと獲り合いになると移籍金の高騰を嫌がるアーセナルはあっさり降りることが多く、現状では実現性の薄い話に聞こえます。しかし、バルセロナがコウチーニョなど他のターゲットをゲットしたうえで、アレクシス・サンチェスがパリに移籍するとなれば景色は一変。「高額の移籍金を手に入れたアーセナルが強気のオファーを出しやすくなる」「同じポジションにワールドクラスが来たドラクスラーが移籍に傾く」「アレクシス・サンチェス譲渡の条件としてドラクスラー獲得をチラつかせるなど、他クラブに対するアドバンテージが生まれる」など、一気にノースロンドンがポールポジションに立てる可能性があります。

アレクシス・サンチェスにフリーで出ていかれることを覚悟して残すなら、今季プレミアリーグ優勝は絶対命題。放出して勝負するならスケールが大きい代役を確保し、人員整理と7番の高値売却で得た移籍金を元手にCBとアンカータイプを手に入れ、2年がかりで頂点に駆け上がる体制を創りたいところです。いずれにしても、余剰戦力の売却とコシールニーの後釜探しは、これから10日間の重要ミッションだと思います。ヴェンゲル監督は、どんな決断をするのでしょうか。最悪の着地は「アレクシス・サンチェス売却&噂になっているガブリエウのみ放出」ですが、まさかそんな…。(ユリアン・ドラクスラー 写真著作者/Daniel Kraski)


<スポンサーリンク>


本ブログも参加中のサッカーブログランキングで、最新のサッカー情報をチェックできます。
よろしければ下のバナーのクリックをお願いします!励みになります!
サッカー ブログランキングへ
にほんブログ村 サッカーブログへ にほんブログ村
スポーツ人気ブログランキング スポーツ人気ブログランキング

ダヴィンソン・サンチェス、オーリエ…トッテナムの夏の補強がようやくスタート!?

カイル・ウォーカーを5000万ポンドでマンチェスター・シティに持っていかれた後、デル・アリにバルセロナ移籍というゴシップが出て、マンチェスター・ユナイテッドがエリック・ダイアー、チェルシーはダニー・ローズ。プレミアリーグ2017-18シーズンが開幕を迎えても、トッテナムには出ていく選手の噂はあっても新戦力獲得の兆しはありませんでした。かろうじて話がつながっていたのは、7月末にエヴァートンのロナルド・クーマン監督が「彼はこの夏に100%出ていく」と語ったロス・バークリーぐらいでしたが、月曜日のハムストリング負傷を受けて空気は一変。指揮官のコメントは「全くわからない。8月31日まで待つ必要がある」と変化しており、5000万ポンドを巡る攻防といわれたディールは頓挫するかもしれません。昨季プレミアリーグで2位にジャンプアップしたクラブは、マーケット締め切りまで2週間を切っても、ひとりも獲得していません。

過去数シーズン、デッドラインデー直前の追い込みで選手を買ってきたクラブゆえ、話が出てくるのはこれからだろうと注視していると、いきなり3人の名前が挙がってきました。ナポリ移籍を拒否したと伝えられたバルセロナのデニス・スアレス、カイル・ウォーカーが抜けた右SBにセルジュ・オーリエ。アルデルヴァイレルトとフェルトンゲンがいなくなるとそれだけで不安になるCBに、アヤックスのダヴィンソン・サンチェスです。

イギリスメディア「メトロ」は、スペインの「ムンド・デポルティーボ」の記事を引用しながら、2016-17シーズンの後半戦からバルセロナで徐々に出番が減っていったデニス・スアレスがプレミアリーグに来るかもしれないと伝えていますが、これは眉唾です。「バルサでレギュラーをめざしたい」という理由でナポリを断った23歳の生え抜きMFが、ノースロンドンに来る可能性は低いでしょう。彼が動くとすれば、レギュラーとして活躍できそうなクラブですが、エリック・ダイアー、デンベレ、ワニャマがいるスパーズは避けるべきクラブの代表格です。ダヴィド・シルヴァとセスクを足して2で割ったような創造的なMFは、いかにもプレミアリーグ向きですが、トッテナムが主力を抜かれるなどといった事件がない限りは、この夏の獲得は難しいでしょう。

フランスメディア「レキップ」は、一時はマンチェスター・ユナイテッドと移籍合意と伝えられていたセルジュ・オーリエについて、パリがスパーズからのオファーを選んだと報じています。ムニエ加入で出番が減っていたところにダニエウ・アウヴェスという強敵が現われ、移籍は必至といわれている24歳には、移籍金2000万ポンド(約28億2000万円)の5年契約という具体的な数字が出ています。状況証拠は充分のようですが、ネックは昨年5月に起こした暴行事件によってイギリスの内務省から入国を拒否されていること。これについては、イギリスのメディアが揃って「どうなるかわからない」といっており、8月末までに解決しなければ話は立ち消えになります。

最も実現の可能性が高いのは、アヤックスの21歳CBダヴィンソン・サンチェスでしょう。ヨーロッパリーグ決勝のマンチェスター・ユナイテッド戦で、最終ラインの決壊を体を張って止めていたコロンビア代表は、昨季エールディヴィジで32試合6ゴールという秀逸な数字を残しています。移籍完了寸前と伝える「メトロ」と「イブニングスタンダード」は、移籍金は2700万ポンド(約38億円)で、オプションを乗せれば最大4000万ポンドに達するパッケージと報じています。アルデルヴァイレルト、フェルトンゲン、エリクセンと3人のアヤックス出身者がいるクラブは、若きCBにとって心強いのではないでしょうか。ヴィマーが不安だった最終ラインにハードマーカーが加われば、ポチェッティーノ監督は安心して3バックと4バックをまわすことができるようになるでしょう。

ポチェッティーノ監督にとっては、補強と同じぐらい「蘇生」が課題なのかもしれません。プレミアリーグ初年度にフィットできなかったフィンセント・ヤンセンとエンクドゥや、不振に陥ったムサ・シソコが持てる力を出し切れるようになれば、トッテナムの前線の選択肢は一気に広がります。とはいえ、右SBとCBの獲得は必須。レヴィ会長とポチェッティーノ監督は「2人~4人が加わる」と語っていますが、獲得間違いなしと踏んでいるのは誰でしょうか。ニューカッスルに0-2勝利と好スタートを切ったスパーズの最初の一手に引き続き注目したいと思います。


<スポンサーリンク>


本ブログも参加中のサッカーブログランキングで、最新のサッカー情報をチェックできます。
よろしければ下のバナーのクリックをお願いします!励みになります!
サッカー ブログランキングへ
にほんブログ村 サッカーブログへ にほんブログ村
スポーツ人気ブログランキング スポーツ人気ブログランキング

ついにエヴァートン入りが決まったシグルズソン!ギャレス・バリーはWBAに移籍!

ピックフォード、マイケル・キーン、クコ・マルティナ、ディヴィ・クラーセン、サンドロ・ラミレス、ウェイン・ルーニー。この夏のプレミアリーグで質量ともにトップクラスの補強を進めているエヴァートンが、さらに動きました。昨日、メディカルチェックを無事に終えたと報じられていたスウォンジーMFギルフィ・シグルズソンが、4500万ポンド(約63億9000万円)で移籍決定。昨季プレミアリーグで38試合9ゴール13アシストと素晴らしい数字を残したアタッカーとはいえ、7月にクラブレコードとなる3000万ポンドで移籍したマイケル・キーンの1.5倍に、びっくりしたファンも多いのではないでしょうか。「このクラブは野心的で、いい方向に進んでいると思う」と語ったシグルズソンは、移籍の決め手となったボスを手離しで称賛しています。

「彼(=クーマン監督)はあの時代のトッププレーヤーのひとりだった。しかし今、彼は本当にいいマネージャーで、エバートンのヴィジョンは明確だ。ここにいる若手も経験豊富な選手も強力で、とてもいいスカッドだね」(ギルフィ・シグルズソン)

相思相愛のクーマン監督も、「プレミアリーグでの経験が豊富な最高の選手。当初よりエヴァートンに連れてきたいキープレーヤーのひとりだった」とコメントしており、ようやく決まった重要な補強に安堵感を漂わせています。これは、うれしい。クーマン監督とエヴァートンが、今季のプレミアリーグをおもしろくしてくれるはずと期待を寄せているのもさることながら、ようやくシグルズソンをピッチで観ることができるのがその理由です。

アレクシス・サンチェス、ファン・ダイク、コウチーニョといった移籍騒動の渦中にある選手が、病気や負傷と公式発表されてピッチに姿を見せなかったり、チームから離れてひとりで練習していると聞くと胸が痛みます。ましてやシグルズソンとアレクシス・サンチェスは、昨季プレミアリーグで全試合出場だった選手です。負傷に強く、休まないのも彼らの魅力のひとつ。最近になって、プレミアリーグの大半のクラブから「トランスファーマーケットのデッドラインデーは、開幕前に設定されるべき」という声が挙がっているのは、よりフェアな戦いを求めるとともに、有力な選手たちがフットボール以外の事情で数試合を失うのを憂慮しているからでもあるのだと思います。今季まだ見ぬエース、キャプテン、大黒柱の身の振り方が一刻も早く決まり、スタジアムで元気な姿を見せてくれるのを願っています。

話を戻しましょう。シグルズソンが加わったエヴァートンのベストな布陣を組んでみます。GKピックフォード、右SBはコールマン復帰まではクコ・マルティナ、マイケル・キーンとアシュリー・ウィリアムズのCBコンビに、左はレイトン・ベインズ。グィエが中盤の底に入り、2列めはシグルズソン、ルーニー、クラーセンと、後半戦には顔を見せてくれるはずのボラシェ。最前線には、ターゲットマンを補強するのではないかと思われます。サブには若手のトム・デイヴィス、カルヴァート・ルーウィン、ルックマン、ホルゲートがおり、計算できるミララス、シュナイデルラン、レノン、マッカーシー、サンドロ・ラミレスも控える充実ぶりは、ELとプレミアリーグの両立も問題なしでしょう。ロス・バークリーが出ていくとしても、7位だった昨季より格段に強くなっているという手ごたえがあります。

そんななかで、クラーセン入団により出番が減りそうな36歳のベテランMFギャレス・バリーが、WBAに移籍すると発表されました。トニー・ピューリス監督は「ダレン・フレッチャーを失って空いた大きな穴をギャレスは埋めてくれるはず」と獲得を喜んでおり、ライアン・ギグスの持つプレミアリーグ632試合出場という大記録の更新にあと5試合と迫ったセントラルMFは、新天地でさほど時間をかけずに偉業を達成できるのではないかと思われます。これも、おもしろい。今週末、バーンリーとWBAの試合まで追いかけられるかどうかはいささか不安ですが、マンチェスター・シティVSエヴァートンは必見です。


<スポンサーリンク>


本ブログも参加中のサッカーブログランキングで、最新のサッカー情報をチェックできます。
よろしければ下のバナーのクリックをお願いします!励みになります!
サッカー ブログランキングへ
にほんブログ村 サッカーブログへ にほんブログ村
スポーツ人気ブログランキング スポーツ人気ブログランキング

コンテ監督はストレスフル⁉ 補強遅れが懸念されるチェルシーが狙う4人の即戦力!

開幕戦の負け方があまりにショッキングだったので、何かとタブロイド紙のネタにされるだろうと思っていました。プレミアリーグ王者チェルシーのお話です。昨季プレミアリーグでホーム10勝3分6敗ながら、アウェイでは1勝4分14敗の内弁慶バーンリーにスタンフォード・ブリッジで2-3。コンテ監督の初年度で3失点以上の敗戦はアーセナル戦のみだったチームが、ハーフタイムを0-3で折り返すとは想像できませんでした。現地紙の話題は、大きく2つに分かれます。ひとつはクラブと指揮官の確執疑惑。もうひとつは、層が薄いWBとセントラルMFを中心とした補強関連です。

「エクスプレス」は、経営ボードとコンテ監督の補強に対する考え方が違うと報道。ただでさえ、遅々として進まない補強にストレスを溜めていると伝えられているイタリア人監督は、獲りたい選手を却下されていると伝えています。コンテ監督がリクエストしたといわれるスウォンジーのフェルナンド・ジョレンテと、インテルのカンドレーヴァはいずれも30代。マンチェスター・ユナイテッドに移籍するという噂が流れ続けていたイヴァン・ペリシッチは28歳で、ベテランのほうにカウントしていいでしょう。これに対して、24歳のモラタとリュディガー、22歳のバカヨコを獲得したクラブは25歳以下の有望株重視。ギャップが埋まらないまま、今に至るというわけです。

この話が事実だとすれば、コンテ監督の危機感はわかるような気がします。ジョン・テリー、ネマニャ・マティッチ、アスミル・ベゴヴィッチと経験値が高い選手がクラブを去り、プレミアリーグ3シーズンで53ゴールのジエゴ・コスタもいなくなる可能性大。昨季は引き分けが3つしかなく、30勝のうち1点差のゲームで11勝していた勝負強いチームを支えていた「ベテラン力」を失うことの怖さは、ロッカールームを知る者だけがわかる感覚なのでしょう。一方で、クラブからすれば、主将ケーヒルをはじめダヴィド・ルイス、セスク、ペドロと主軸に30代が目立ってきたチームを若返らせたいのだと思われます。両者の主張が平行線を描けば、2014年7月に突如ユーヴェに別れを告げた指揮官は、チェルシーに対しても同じ決断をするかもしれません。

この話をふまえて、イギリスメディアが補強の候補に挙げている選手の顔ぶれを見ると、いかにも「クラブと指揮官の妥協点はこのあたり」といった顔ぶれです。WBの候補としてリストアップされているアレックス・オックスレイド=チェンバレンこそ24歳ですが、ダニー・ローズとドリンクウォーターは27歳、ヴィルジル・ファン・ダイク26歳。ベテランでも若手でもない候補者たちは、いずれもキャプテンシーがあって精神的に強い選手で、プレミアリーグを経験者であるところも共通しています。

ファン・ダイクは6000万ポンド、ダニー・ローズは5000万ポンド、チェンバレンは3500万ポンド、ドリンクウォーターは1500万ポンド以上といわれており、ずべてゲットすれば1億6000万ポンド(約227億円)の大商いとなります。ファン・ダイク以外はクラブが「出さない」と明言しており、プレミアリーグ屈指のCBもリヴァプールとの勝負となりそうですが、チェルシーは残り2週間でどこまで追い込めるでしょうか。指揮官とクラブの目線が揃い、効果的な補強ができれば、名将率いるディフェンディングチャンピオンが強いのは間違いありません。


<スポンサーリンク>


本ブログも参加中のサッカーブログランキングで、最新のサッカー情報をチェックできます。
よろしければ下のバナーのクリックをお願いします!励みになります!
サッカー ブログランキングへ
にほんブログ村 サッカーブログへ にほんブログ村
スポーツ人気ブログランキング スポーツ人気ブログランキング

あなたは?番め



人気ブログランキング参加中です。
こちらから応援クリックお願いします!
やる気がぐんぐん上がります!
にほんブログ村 サッカーブログへ にほんブログ村
サッカー ブログランキングへ
スポーツ人気ブログランキング スポーツ人気ブログランキング

いいね!、ブックマーク、シェアはこちらから!

本ブログのFBページに「いいね!」して更新情報や限定お得情報を入手! ⇒Facobookページへ

スポンサーリンク

CHECK IT!

ファーガソンの薫陶 勝利をもぎ取るための名将の心がまえ

新品価格
¥1,365から
(2013/3/9 17:28時点)

アーセン・ベンゲル 勝利の哲学 [DVD]

新品価格
¥1,707から
(2013/3/9 17:28時点)


アレックス・ファーガソン 伝説を創った指導力

新品価格
¥1,575から
(2013/6/29 22:49時点)

カテゴリー

現地サッカー観戦お役立ち情報

激安ホテル&航空券はこちらでGET!

お得な航空券一括比較『スカイスキャナー』

155,000軒から選べるHotels.com

最低価格保証!世界最大級ホテル検索サイト「エクスペディア」

業界最速で最安値検索!海外格安航空券の検索ならskyticket.jp
直前予約OK!海外格安航空券のエアータウン

ブログ内検索


Google検索

プレミアリーグ関連グッズをGET!

ユニフォームや応援グッズを扱う
サッカー専門ショップをご紹介!

人気クラブのユニフォームならユニオンスポーツ

⇒在庫10,000点以上!レアもの充実のメガストア
 「フットボールMAX」

グーバーウォーク

謎の生物”グーバー”たちが、ブログの中身に合わせて変化!
グーバーを押すと、「ブログの成分分析」もできちゃいます!

blogramで人気ブログを分析

プロフィール

HN:
makoto
性別:
男性
職業:
ものづくり
趣味:
サッカー観戦
自己紹介:
プレミアリーグがとりわけ好きなのは間違いありませんが、セリエA、ブンデスリーガ、リーガエスパニョーラはもちろん、Jリーグ、なでしこリーグ、高校サッカーまで、サッカーなら何でも観ます。今年、特に活躍を期待している選手はウェイン・ルーニー、ダヴィド・デ・ヘア、大前元紀、香川真司、吉田麻也、本田圭祐、楢本光、岩渕真奈、田中陽子です。

にほんブログ村新着記事

こちらのランキングもチェック!

忍者アナライズ